RAG MusicCM
素敵なCMソング

コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング

大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。

そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。

この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!

既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。

CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!

ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。

コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)

コカ・コーラ ウィンター「リボンボトル作成」篇

愛しさにリボンをかけてLittle Glee Monster

Little Glee Monster – 愛しさにリボンをかけて / THE FIRST TAKE
愛しさにリボンをかけてLittle Glee Monster

世界に通用する女性ボーカリストの発掘を目的としたオーディション合格者で結成され、リトグリの愛称で知られる5人組女性ボーカルグループ・Little Glee Monsterの楽曲。

5thアルバム『BRIGHT NEW WORLD』の初回盤にのみ収録されている楽曲で、コカ・コーラのCM・ウィンター『リボンボトル作成』編に起用されたナンバーです。

リトグリらしい美しいハーモニーが、クリスマスを感じさせる幻想的な空気感を作り出していますよね。

大切な人と過ごすクリスマスを彩ってくれる、壮大なナンバーです。

still growin’ upglobe

1999年に発表されたglobeの18枚目のシングル。

聴いている人をスカッとさせるような爽やかなポップチューンで、最初は平たんな音程のラップが続く中、突然入ってくるKEIKOさんのハイトーン・ボイスが印象的です。

今でこそよく使われるようになった、オートチューンというフィルターが効果的に使われている点にも注目!

小室哲哉さん特有のキャッチーなメロディーとコード展開は20年以上たった現在に聴いても新鮮で、その才能をあらためて感じさせてくれる隠れた名曲です。

I feel Coke ’89中村耕一

COCA-COLA I feel Coke ’89 ver.3 – 松本孝美 – ♪ 中村耕一(60sec)
I feel Coke '89中村耕一

The Jaywalkの元メンバー中村耕一による「I feel Coke」。

軽快なリズムで跳ねるようなベースとギターが気持ち良い一曲ですね。

一分半という短い中でさまざまな楽しい要素を詰め込めるのはやはりプロならでは。

冷えた瓶のコーラをいただきたいですね。

恋をしようよ Yeah! Yeah!LINDBERG

「恋をしようよ Yeah! Yeah!」は「今すぐKISS ME」などで知られるポップロック・バンドであるLINDBERGによる楽曲です。

この曲は、コカ・コーラのCMソングに起用されました。

ちなみに、この曲で彼らは紅白歌合戦に初出場を果たしました。

Coke is it ! ’85 [素敵にダンシング]SHOW-YA

ガールズバンドの先駆けといわれ、ガールズバンドブームをけん引してきたバンドの一つです。

1985年8月、この曲「素敵にダンシング(Coke Is It)」でデビューを果たしました。

バンドにとっては思い出の曲といえるでしょう。

バンド名の由来は、メンバーで通ったお店の「庄や」からきているそうです。

コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)

永遠のBLOODSKinKi Kids

Kinki Kids [CM] – Coca Cola No Reason
永遠のBLOODSKinKi Kids

コカ・コーラの「No Reason! Coca-Cola 2003」のCMソングに起用されたのが、本人たちもCMに出演しているKinKi Kidsの楽曲、「永遠のBLOODS」です。

KinKi Kidsの楽曲は、オリコン初登場1位を記録し続けていることで知られていますが、この曲もやはり初登場1位を記録しています。

コカ・コーラ リボンボトル「最高のギフト」篇

ハピネス瑛人

2019年に発表した『香水』の大ヒットにより、その名を世間に知らしめたシンガーソングライター・瑛人さんの5作目のシングル曲。

シンガーソングライター・AIさんの大ヒット曲のカバーで、コカ・コーラのCM「最高のギフト」編に起用されています。

オリジナルもコカ・コーラのCMソングになっていることから、聴きなじみがあるという方も多いかもしれませんね。

AIさんのパワフルな歌声とはまた違った瑛人さんのやわらかい歌声は、同じ曲でここまで印象が変わるのかと感じさせてくれるのではないでしょうか。

楽曲が持つパワーと瑛人さんのオリジナリティーが再確認できる、ポジティブなナンバーです。