RAG MusicCM
素敵なCMソング

コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング

大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。

そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。

この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!

既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。

CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!

ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。

コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

コカ・コーラ ウチのコークは世界一「冬はコーク&フロートで甘~い気分!」篇

Take The “A” Train

綾瀬はるか@コカ・コーラ_ウチのコークは世界一_冬はコーク&フロートで甘~い気分!篇
Take The "A" Train

2017年11月より放送された綾瀬はるかが出演している、コカ・コーラのCM「ウチのコークは世界一 冬はコーク&フロートで甘~い気分!」。

はんてん姿の綾瀬がこたつに入って、雪だるまや鏡餅などの、デコ・コーク&フロートの作り方を紹介する、ウェブ限定の長編CMです。

かわいいデコ・コーク&フロートをおいしそうに飲む姿を見ていると、自分でもオリジナルのコーク&フロートを作って飲んでみたくなりますね。

音楽は、有名なジャズの曲「A列車で行こう」です。

かっこいいアレンジにも注目です!

Coke is it ! ’86CADILLAC

彼らはロカビリーバンドとしてデビューしましたが、プロデューサー秋元康により、「チェッカーズ」のようなアイドルに路線変更することによりたくさんのファンが離れてしまったそうです。

デビュー当時は正統派ロカビリーバンドとして、かっこいいリーゼントできめていました。

現在も活動をされています。

Coke is it! ’86EPO

COCA-COLA Coke is it! ’86 [太陽にPUMP! PUMP!] – ♪ EPO
Coke is it! '86EPO

代表曲「う、ふ、ふ、ふ、」で知られ、1980年代に活躍したシンガー・ソングライターのEPO。

こちらは「Coke is it!」の1986年バージョンです。

バブル期らしい混じりけのないピュアな陽のオーラが出ている映像となっています。

コカ・コーラ「I feel Coke ’89」

I feel Coke ’89THE JAYWALK

結成されたのは1980年のJ-WALKが、2004年にヒットした「何も言えなくて夏」よりずいぶん前に発表していたのがこのコカ・コーラCMです。

とても爽やかでやはりコカ・コーラのCMの王道を行く感じです。

2011年に脱退したボーカル中村の歌声が特徴的だったので、復帰を願うファンもたくさんいるようです

夏色のナンシー早見優

1980年代に活躍したアイドルの一人に早見優がいます。

彼女の曲「夏色のナンシー」は本人が出演しているコカ・コーラのCMのイメージソングに起用されました。

この曲は彼女の最大のヒット曲となり、2016年のY!mobileのCMにも、「夏色のニャンシー」とタイトルを変えて使われています。

ダイエット コカ・コーラ「銭湯」篇

Hot StuffDonna Summer

梅宮アンナさんが出演していたダイエットコカ・コーラのCMに起用されていたのは、ディスコの女王と評されるドナ・サマーさんのヒットソング『Hot Stuff』です。

この特徴的なイントロ、テレビなどで一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

1979年に発表したアルバム『華麗なる誘惑』からのリードシングルで、年間チャートも7位を記録した人気の高い楽曲です。

情熱を求めるリリックとともに、思わず体が踊り出してしまいそうなディスコミュージック性とファンキーなギターが最高です。

Coming HomeGlen Campbell

グレン・キャンベル   カミング・ホーム
Coming HomeGlen Campbell

1975年のコカ・コーラのコマーシャルソング。

3バージョンあったうちのひとつがこちらです。

グレン・キャンベルはアメリカのカントリー・ミュージック歌手でありギター奏者でもあり、1960年代および1970年代に多くのヒット曲を世に送りました。

3バージョンの曲のうちで彼が歌ったものがもっともメジャーだったようです。