コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
- コカ・コーラのCM。出演者や使用楽曲が話題の有名なCMまとめ
- 日本コカ・コーラのCM。コーラやいろはすなど人気商品のCMまとめ
- 70年代のCM曲。懐かしのコマーシャルソング
- ダンスが印象的なCMソング。踊りだしたくなるコマーシャル
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- 【懐かしいCM】昭和に放送されていたCMまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
- 面白いCM曲。人気のおもしろCMソング
- 【2026年1月】話題の最新CMソングまとめ
- コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
- CMに起用された90年代の洋楽。CMソングまとめ
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(71〜80)
Come on in. Coke ’79秋サーカス

こちらはサーカスの’79秋バージョンのコカ・コーラCM曲です。
サーカスは爽やかな歌声とハーモニーで、一時期はコカ・コーラCMの常連でした。
このグループ、今までのメンバー入れ替わりの中で嶋田徹以外の全員が親族という構成だというから驚きです。
きっととても歌のうまい家族なんでしょうね。
すごいです。
息子奥田民生
「働く男」や「すばらしい日々」などで知られる日本のロックバンド ユニコーンのフロントマンかつボーカルである奥田民生のソロ初期のシングルに「息子」という楽曲があります。
この曲はコカ・コーラの「ALWAYS COKE」のCMソングに起用されました。
コークの世界西郷輝彦

西郷輝彦も、コカ・コーラのCMで歌っていました。
1972年バージョン、阿久悠作詞、川口真作曲によるこの曲は、CD化もされているようです。
なつかしく思い出す世代の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本当にたくさんの歌手、アーティストの方によってコカ・コーラの曲は歌われてきたんですね。
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(81〜90)
Taste the FeelingAvicii vs. Conrad Sewell

2017年10月30日より放送された、コカ・コーラのCM「リボンボトル2017」。
「一年の感謝をこめてリボンボトルでオドロキを贈ろう!」をテーマとしたウィンターキャンペーンのCMです。
お母さんやお店で働く人、サンタクロースなどクリスマスを支える人たちに「ありがとう」の気持ちを込めてリボンボトルのコカ・コーラを贈る、心が温まるCMです。
音楽は、スウェーデン出身の音楽プロデューサーAviciiが作曲し、オーストラリア出身のシンガー・ソングライターConrad Sewellが歌う「Taste the Feeling」です。
Take a pictureNiziU


NiziUのセカンドシングルで、2021年4月にリリースされました。
「縄跳びダンス」で一大ブームを巻き起こし、勢いに乗ったNiziUのフレッシュさと、はじけるようなエネルギーがそのまま感じられるキュートでポップな1曲。
プロデューサーのJ.Y.Parkさんが作詞作曲を手がけているということもあり「NiziUらしさ」に満ちあふれたキャッチーなメロディーとサウンドが印象的です。
シャッター音に合わせたような振り付けもかわいいですよ。
Sunny dropNovelbright


バンド名に「新たな輝き」という意味を持つ、大阪府出身の5人組ロックバンド・Novelbrightの3作目の配信限定シングル曲。
コカ・コーラ「新しい時代」編のCMソングに起用された楽曲であると同時に、Novelbrightのメジャーデビュー曲でもあるため、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
トレードマークである突き抜けるようなハイトーンボイスのインパクトと、疾走感のあるロックサウンドは、まさにコカ・コーラのCMにピッタリな爽快感がありますよね。
バンドの名刺となるような、Novelbrightの魅力が詰まったナンバーです。
熱帯夜RIP SLYME

2007年に発表されたシングル。
RIP SLYMEによる夏の定番ソング『楽園ベイベー』が真昼の夏なら、こちらは真夏の夜のラブ・アフェアがテーマとなったという1曲。
リリースから何年たっても人気のサマーチューンで、夏の夜のむせかえるような熱気と、妖艶な雰囲気がたまりません。
かっこいいヒップホップ・サウンドが繰り広げる解放感、ノリのいいサビが印象的ですが、ほどよい脱力感もあり!
ちょっぴりクールに決めたい、夏の夜に聴きたい1曲です。




