コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
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コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(61〜70)
Crazy Party Night ~ぱんぷきんの逆襲~きゃりーぱみゅぱみゅ

若い世代に爆発的な人気をほこり、ファッションアイコンとしても知られ、国内外で人気を博している女性シンガー・きゃりーぱみゅぱみゅさんの11作目のシングル曲。
コカ・コーラのCM「ハロウィン ダンスパーティー」編に起用された楽曲で、プロデューサーをつとめる中田ヤスタカさんがおりなすキャッチーなフレーズがテンションを上げてくれますよね。
日本でもビッグイベントとなったハロウィンをこの上なく表現しているアレンジは、新しい時代の到来すら感じるのではないでしょうか。
キュートな歌詞や歌声がハロウィンのにぎやかさをイメージさせる、タイトルやCMのイメージにピッタリのナンバーです。
最&高きゃりーぱみゅぱみゅ


2016年3月28日より放送されたきゃりーぱみゅぱみゅが出演している、コカ・コーラのCM「コカ・コーラ スタンプボトル」。
さまざまな表情でキモチを伝えるスタンプがラベルに描いてあるスタンプボトルのCMです。
きゃりーの普段は見られない素の一面を表現し、コカ・コーラのスタンプボトルで気持ちをシェアする楽しさを伝えています。
音楽は、きゃりーのデビュー5周年記念ソングでもある「最&高」。
作詞・作曲は中田ヤスタカが担当し、デビュー5周年をむかえたからこそ言える感謝の気持ちをファンとシェアするという、CMとリンクして書き下ろされた曲となっています。
YES COKE YES`84ブラック・キャッツ

日本のロカビリーバンドであるBLACK CATSは故高田誠一により1981年に結成されました。
かつては、アメリカ西海岸のガールズバンド「ゴーゴーズ」のオープニングアクトとして全米ツアーに同行したこともある実力派でした。
この当時のコカ・コーラのCMには、ロカビリー系のバンドの曲もいくつか使われています。
Sing a Song松山千春

現在は坊主頭と毒舌が印象的な北海道出身の歌手といえば、松山千春です。
彼がまだ髪の毛フサフサだったとき、1983年の「’83コカ・コーラ」のイメージ・ソングになり、本人出演のCMソングにも起用されたのが「Sing a Song」でした。
Come on in. Coke ’79柳ジョージ & レイニーウッド

この曲を演奏した「柳ジョージ & レイニーウッド」はこの曲がCMで流れる前年の1978年にデビューしました。
R&Bをベースにした音楽性を持つバンドでした。
彼らのバージョンだけでなくコカ・コーラCM曲を、オリジナル音源を駆使し、CD化した「コカ・コーラCMソング集 1962-89」も発売されています。



