コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- コカ・コーラのCM。出演者や使用楽曲が話題の有名なCMまとめ
- 日本コカ・コーラのCM。コーラやいろはすなど人気商品のCMまとめ
- 70年代のCM曲。懐かしのコマーシャルソング
- ダンスが印象的なCMソング。踊りだしたくなるコマーシャル
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- 【懐かしいCM】昭和に放送されていたCMまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
- 面白いCM曲。人気のおもしろCMソング
- 【2026年8月】話題の最新CMソングまとめ
- コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
- CMに起用された90年代の洋楽。CMソングまとめ
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(71〜80)
Taste the FeelingAvicii vs. Conrad Sewell

2017年10月30日より放送された、コカ・コーラのCM「リボンボトル2017」。
「一年の感謝をこめてリボンボトルでオドロキを贈ろう!」をテーマとしたウィンターキャンペーンのCMです。
お母さんやお店で働く人、サンタクロースなどクリスマスを支える人たちに「ありがとう」の気持ちを込めてリボンボトルのコカ・コーラを贈る、心が温まるCMです。
音楽は、スウェーデン出身の音楽プロデューサーAviciiが作曲し、オーストラリア出身のシンガー・ソングライターConrad Sewellが歌う「Taste the Feeling」です。
Be Who You AreJon Batiste, J.I.D, NewJeans, Cat Burns, Camilo

コカ・コーラ社の体験型音楽プラットフォーム「Coke Studio」が提供する、音楽をとおした世界中の人々のつながりをイメージさせるCMです。
カラフルな世界でアーティストが歌い上げる姿が、音楽の楽しさを強調していますね。
CMソングに使用されているのはジョン・バティステさんの『Be Who You Are』で、カミーロさん、J.I.Dさん、キャット・バーンズさん、NewJeansが参加した豪華な楽曲です。
ジャンルも国もこえたアーティストが声を重ねる様子も、つながりの大切さや音楽の力を感じさせますね。
Take a pictureNiziU

NiziUのセカンドシングルで、2021年4月にリリースされました。
「縄跳びダンス」で一大ブームを巻き起こし、勢いに乗ったNiziUのフレッシュさと、はじけるようなエネルギーがそのまま感じられるキュートでポップな1曲。
プロデューサーのJ.Y.Parkさんが作詞作曲を手がけているということもあり「NiziUらしさ」に満ちあふれたキャッチーなメロディーとサウンドが印象的です。
シャッター音に合わせたような振り付けもかわいいですよ。
Sunny dropNovelbright

バンド名に「新たな輝き」という意味を持つ、大阪府出身の5人組ロックバンド・Novelbrightの3作目の配信限定シングル曲。
コカ・コーラ「新しい時代」編のCMソングに起用された楽曲であると同時に、Novelbrightのメジャーデビュー曲でもあるため、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
トレードマークである突き抜けるようなハイトーンボイスのインパクトと、疾走感のあるロックサウンドは、まさにコカ・コーラのCMにピッタリな爽快感がありますよね。
バンドの名刺となるような、Novelbrightの魅力が詰まったナンバーです。
熱帯夜RIP SLYME

2007年に発表されたシングル。
RIP SLYMEによる夏の定番ソング『楽園ベイベー』が真昼の夏なら、こちらは真夏の夜のラブ・アフェアがテーマとなったという1曲。
リリースから何年たっても人気のサマーチューンで、夏の夜のむせかえるような熱気と、妖艶な雰囲気がたまりません。
かっこいいヒップホップ・サウンドが繰り広げる解放感、ノリのいいサビが印象的ですが、ほどよい脱力感もあり!
ちょっぴりクールに決めたい、夏の夜に聴きたい1曲です。
ZERORIZE

2009年公開のコカ・コーラ ゼロ「ワイルドボクササイズ」篇は、中田英寿さんがキックボクシングをしている様子が映されたクールなCMでした。
このかっこいいCMに起用されたのはロックな雰囲気が最高にかっこいいRIZEの『ZERO』。
2009年にリリースされた曲でありながいまだにライブでも演奏される定番曲で、特徴的なギターリフがとてもクールですよね。
ラウドなサウンドとキレのあるラップが組み合わされた、彼ららしいミクスチャーな1曲です。
BOY MEETS GIRLTRF

『EZ DO DANCE』や『CRAZY GONNA CRAZY』の大ヒットで知られ、1990年代のJ-POPシーンを席巻したTKサウンドの象徴とも言える男女5人組ダンス&ボーカルグループ・TRFの7作目のシングル曲。
コカ・コーラからのオファーにより急いで制作することになったという逸話が残っている楽曲で、ダンスミュージックに民族音楽を融合させた特徴的なアレンジが耳に残ります。
キャッチーなメロディーと印象的なコード進行からは、これぞTKサウンド!と感じられるのではないでしょうか。
踊り出したくなるような、ビートが心地いいTRFの代表曲の一つです。
FeelunBORDE all stars

ワーナーミュージックジャパン内で発足されたレーベル「unBORDE」の設立5周年企画として、アカシック、androp、indigo la End、CAPSULE、きゃりーぱみゅぱみゅ、ゲスの極み乙女、神聖かまってちゃん、高橋優、チームしゃちほこ、tofubeats、パスピエ、RIP SLYMEの12組が豪華コラボした話題曲です!
白い恋人達桑田佳祐

「白い恋人達」は、サザン・オールスターズのフロントマンでありボーカルでもある桑田佳祐のソロ活動での楽曲です。
この曲はコカ・コーラの「No Reason」のキャンペーンソングであり、本人出演のCMソングにも起用されました。
Wavin’ FlagK’NAAN

ケイナーンさんは、ソマリアのモガディシオ出身のラッパーです。
幼い頃から戦争や貧困を経験し、アメリカに亡命した彼の経験は音楽にも色濃く反映されています。
自由や希望を追求する気持ちが、この曲の歌詞やメロディーにもしっかりと表現されていて、心に強く響きます。
現在も世界はさまざまな問題を抱えていますが、この音楽を聴いた人たちが少しでも美しい世界を想像し、前進していけるように、そんな希望が詰まった1曲です。
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(81〜90)
Can You Feel ItOne Night Only

イギリスのロックバンド ワン・ナイト・オンリーの楽曲「Can You Feel It」があります。
この曲の日本語歌詞を挿入したバイリンガルバージョン「ひとつになれ~キャン・ユー・フィール・イット」はコカ・コーラのグローバルミュージックキャンペーン「ウォールズ」篇のCMソングに起用されました。
The First TimeRobin Beck

アメリカの女性シンガーであるロビン・ベックの1988年のヒット曲「The First Time」は、同年のコカ・コーラのCMソングに起用されました。
この曲は、イギリスとドイツのチャートで短期間ですが1位を獲得するヒット曲となりました。
青い空青いからコカ・コーラフォーリーブス
昭和の元祖アイドル、フォーリーブスが歌うコカ・コーラCM曲です。
初期のジャニーズ事務所を代表するグループといわれた彼らですが、彼らを見つめる女性ファンの熱い視線もきりとられたCMとなっています。
1968年のCMなので、まだカラーテレビではなかった家庭も多かったのではないのでしょうか。
ハダシの未来嵐

嵐の楽曲「ハダシの未来」は、メンバー全員が出演していたコカ・コーラのCMソングに起用されました。
そのためか、当時のコカ・コーラのキャッチコピー「No Reason」という言葉が歌詞の中に出てきます。
Come on in.Coke’76B.J.Thomas

彼は「雨にぬれても」を歌い、1970年にビルボード・ホット100チャート1位を記録したことでも有名です。
コカ・コーラ、ペプシなどいくつかの企業のCMジングルに、トーマスの声や音楽がフィーチャーされている。
このコカ・コーラのCMは1976年に使われました。




