カラオケで歌いたいCMソング!歌いやすくて盛り上がる名曲
テレビCMで流れるメロディって、いつの間にか口ずさんでいた経験はありませんか?
リズミカルなフレーズやキャッチなメロディは、思わずカラオケで歌いたくなってしまいますよね。
この記事では、誰もが一度は耳にしたことがある印象的なCMソングの中から、カラオケで盛り上がれる楽曲をピックアップしてご紹介します。
歌いやすい曲を中心に選びましたので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ挑戦してみてくださいね!
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カラオケで歌いたいCMソング!歌いやすくて盛り上がる名曲(11〜20)
ハッピーなんてサバシスター

川栄李奈さんが演じる織姫が「隣村でろう村というお店を始める」というシーンから始まるこちらは、身の回りにあるハッピーに焦点を当てたCM。
三太郎たちを中心に小さな幸せがたくさん描かれています。
このCMで起用されているのはロックバンド、サバシスターがこのCMのために描き下ろした『ハッピーなんて』です。
中低音が印象的な曲で、高い声を出すのが苦手な方でも挑戦しやすいのではないでしょうか?
また、アップテンポで明るい曲調なので、曲の流れに乗りながら楽しく歌えば盛り上がること間違いなしです。
愛心川崎鷹也

「いろいろな形のある推し活の中でも、ラジオで推しの話を聴くのが一番好きだ」と語る男女が登場するCMです。
他のメディアとは異なる特徴を持ったラジオならではの魅力を紹介しています。
こちらのCMには川崎鷹也さんの楽曲『愛心』が起用。
音程は少し高いですが、音域の広さとしては一般的な声の高さの男性であれば出せると思いますので、ご自身の歌いやすいキーに調整してから挑戦するといいと思います。
穏やかで流麗なメロディラインが特徴的ですので、そういった意味でもカラオケで歌うにはオススメです。
群青謳歌bokula.

2025年の共通テストの科目が変わることを受け、「入試は変わっても行きたい大学は変わらない!」という女優の椿さんによる力強いセリフが印象的な河合塾のCM。
河合塾なら合格までの最短距離を歩めるとアピールしており、受験生にとって心強い存在に感じられますよね。
BGMにはロックバンドbokula.の『群青謳歌』が起用。
青春と挑戦を感じさせる歌詞と疾走感あふれるロックサウンドが胸に響く1曲です。
笑おうyonige


まさかあのyonigeがドコモのCMソングを歌うまでに有名になるなんて!
と喜んだ音楽ファンのからも多かったのではないでしょうか?
ストーリー仕立てのCMが話題のドコモCMで流れてくる耳に残る元気なナンバー。
「聖者の行進」をアレンジしたメロディはカラオケでも歌いやすいですよ。
春の歌スピッツ

哲学的でいながらどこか伝わってくるボーカル草野マサムネの歌詞が魅力的なロックバンド「スピッツ」。
中でもこの「春の歌」は歌いやすくてカラオケにうってつけです。
ロッテ「ガーナチョコレート」のCMソングだったので、知っている人も多いですよね。
男女どちらにもオススメの名曲です。
前前前世RADWIMPS


近世ヨーロッパの貴族のような衣装に身を包んだ中条あやみさんが登場するこちらのCMは、キリン午後の紅茶のCMです。
アフターヌーンティ文化の誕生から、紅茶とともに紡がれてきた人と人とのつながりに思いを巡らせる様子を映し、CMタイトルでもある「紅茶がつないできたもの」を描いていきます。
BGMにはRADWIMPSの『前前前世』のオーケストラアレンジバージョンが使われており、CMのテーマの一つである時代を超えるという点が見事に表現されています。
カラオケで歌いたいCMソング!歌いやすくて盛り上がる名曲(21〜30)
ともにWANIMA

WANIMAの2ndシングル曲で、ニベア花王『8×4 ボディフレッシュ』のCMソングでした。
サビ部分は私も耳に残っています。
曲全体の音域は、G#3~D#5で高め、BPM254という超高速テンポですが、バンドサウンドのリズムにしっかり乗って歌えば必ずテンションが上がり声も出しやすいはず!
一瞬でも気を抜いてしまうと、ピッチが喉に落ちて声が出しづらくなってしまうので、常に表情筋を上げておく必要があります。
後半の早口部分は、まずメロディラインをさらって軽く発音しましょう!


