【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ
SNSやサブスクリプションサービスが発達した現在、洋楽に触れる機会は2000年代に比べてはるかに増えたと思います。
最先端のポップスやR&B、ロックなどさまざまなジャンルの楽曲へ手軽にアクセスできるからこそ、実際に洋楽をカラオケで歌ってみたい…と思われている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回はカラオケで盛り上がりそうな洋楽を最新のヒット曲やTikTokなどで人気の曲、定番の名曲まで幅広くピックアップしてみました!
歌うためのコツにも触れているので、歌唱力に自信がない方もぜひチェックしてみてください。
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【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ(91〜100)
You ProofMorgan Wallen

カントリーミュージックをリスナーに届けるアメリカ出身のシンガーソングライター、モーガン・ウォレンさん。
彼が2022年にリリースした『You Proof』は、温かみのあるアコースティックギターの音色が響く楽曲です。
軽快なギター演奏に合わせて、彼の優しい歌声が披露されています。
クラップやコーラスが使用されている曲なので、カラオケで盛り上がる曲としてもオススメですよ。
元恋人を忘れて、新しい恋の始まりを予感させるメッセージを届けてみてはいかがでしょうか。
Life Goes OnOliver Tree

ミュージシャンやコメディアンとしてマルチに活躍しているオリバー・ツリーさん。
彼が一躍、世界的スターとなったきっかけが『Life Goes On』という楽曲。
こちらはYouTubeやTikTokなど、さまざまなSNSでバズっています。
そんなこの楽曲の魅力は、大きく2つです。
1つ目は、キャッチーでゆるめのメロディー。
2つ目は、現実社会のむなしさにも触れる重い歌詞。
この意外な組み合わせが多くの人の心をつかんでいます。
【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ(101〜110)
Musical YouthPass The Dutchie

1983年全米10位。
11~15歳の子供によるバンド。
こういうキッズ・グループはアイドル企画モノとして昔から現在に至るまで結構出てきますが、彼らはレゲエというスタイルで、しかもちゃんとしたバンドでしたからちょっと異色でした。
オリジナルはジャマイカのMighty Diamondsのヒット曲「Pass The Kouchie」とのことです。
結局は「一発屋」のようなに次のアルバムを作って解散してしまいしたが、子供だ、大人だ、関係なく良いものは良いということです。
Never Gonna Give You UpRick Astley

1980年代に世界的なヒットを記録したリック・アストリーさんの名曲『Never Gonna Give You Up』。
最近は海外でも若い方が聴いていることの多い楽曲です。
リックロールというこの楽曲のミームが世界的に拡散され、楽曲自体も再注目されるようになったという特殊があります。
日本を含め世界では、1980年代の音楽性が再注目されているので、カラオケで歌えば大いに盛り上がることでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
SaraStarship

アメリカ出身のロックバンド、スターシップが1986年にリリースした『Sara』。
スタジアムロックを思わせる壮大なサウンドが響く楽曲は、北米を中心に世界中でヒットを記録しました。
スローなテンポにのせた、伸びやかな歌唱が広がる曲なので、洋楽初心者の方のカラオケにもオススメです。
愛する人との別れを描いた切ない場面をつつみこむ、温かみのあるメロディーが癒やしを与えてくれますよ。
失恋してしまったり、落ち込んでしまったときに心に寄り添う曲を歌ってみてくださいね。
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

タイトルの日本語訳は『私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない』というタイトルです。
歌詞はヨリを戻したがる元恋人への不満がつづられており、日本ではプロ野球選手が登場曲として使用したり、テレビ番組の主題歌にも選ばれました。
このことがきっかけで日本におけるデジタルダウンロード数が130万ダウンロードをこえるヒットとなりました。
If You Let Me StayTerence Trent D’Arby

1988年全米68位。
まさに彗星のごとく現れ去っていったという印象のTTD。
デビューアルバム「Introducing The Hardline According To Terence Trent D’Arby」は全世界で1100万枚のセールスを記録。
グラミーのR&B部門も受賞し、米ファースト・シングルカットの「Wishing Well」はいきなり全米1位。
この曲は他に比べてポップなので米国よりも先に火が付いた英国、日本では「Wishing Well」以上に耳にしました。
現在はいろいろあって「サナンダ・マイトレイヤ」と名乗っています。






