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【あざかわソング】あざとかわいいアピールができる女子曲

最近よく耳にする「あざとかわいい」というワード。

ちょっと小悪魔的な意味で使われたり、同性からは煙たがられるような女の子の態度だったり。

逆にそれを堂々とアピールポイントとして活用していく女子も増えてきています。

この記事ではそんな「あざとかわいい女子」を目指したい、という気持ちやアピールするシーンでもウケる楽曲を紹介しています。

歌詞があざとかわいいものや「あざかわソング」として有名なものまで。

カラオケで好きな男性にアピールしたい時にもぜひ!

【あざかわソング】あざとかわいいアピールができる女子曲(11〜20)

チェリボムSilent Siren

【Silent Siren】「チェリボム」MUSIC VIDEO full ver.【サイレントサイレン】
チェリボムSilent Siren

2010年に読者モデルたちを中心に結成され注目を集めながらも2021年より活動休止となっているガールズバンド、SILENT SIREN。

4thアルバム『S』のオープニングを飾る『チェリボム』は「バンタンデザイン研究所」サマーセミナーのCMソングとして起用された楽曲で、イントロからバンドの高い演奏力が耳を引くロックチューンです。

キュートな歌詞とメロディーは、疾走感のあるアレンジも相まってカラオケでも盛り上がりますよ。

思わず合いの手を入れたくなってしまう、男性の注目を集めることまちがいなしのあざかわソングです。

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    カブトムシaiko

    aiko- 『カブトムシ』music video
    カブトムシaiko

    恋愛ソングといえばやはりaikoさんを思い浮かべますよね。

    1999年にリリース、幅広い世代に支持されている代表曲の一つです。

    aikoさんが『カブトムシ』を冬の虫であると勘違いしていたエピソードも。

    人恋しさがつづられた歌詞がグッと響きます。

    胸を締めつけられるほどの恋心が切なくもあり、大人の男性が持つ魅力に引き寄せられるような比喩表現がすごいですよね。

    そんな表現に加えてサビ冒頭のフレーズ、甘えるしぐさがちょっぴりあざとくもあり、かわいらしさを引き立てています。

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      ラムのラブソング松谷祐子

      『うる星やつらのテーマ』として有名なアニメソング。

      テレビでもさまざまな場面で流れたり、多くのアーティストにカバーされていることから幅広い知名度があります。

      松谷祐子さんのデビュー曲として1981年にリリースされました。

      まさにぶりっこというあざとかわいさ、いつの時代になっても親しまれていますね。

      近年ではローカルカンピオーネが振り付けたことにより、TikTokでもバズりました。

      目移りしてしまう男性の習性をなげきつつも、自信満々な姿がかわいいです。

      歌う人のギャップ性でも魅力が高まると思います!

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        かわいいだけじゃダメみたいふぇのたす

        ふぇのたす – かわいいだけじゃダメみたい
        かわいいだけじゃダメみたいふぇのたす

        ボカロを思わせるような親しみやすさと中毒性の高いデジタルサウンドにひかれる『かわいいだけじゃダメみたい』。

        2012年から2015年に活動していたエレクトロポップユニット、ふぇのたすのデビューミニアルバム『2013ねん、なつ』に収録されました。

        世界一かわいくありたいと同時に、なによりも好きな人の特別でありたい気持ちが歌われています。

        割り切っている部分に少しあざとさを感じられるかも。

        かわいいだけではない魅力を追求しているのかもしれませんね。

        どことなくほっこりして、前を向く力をくれますよ!

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          LOVE in the TOKYOthe peggies

          the peggies / LOVE in the TOKYO(Music Video)
          LOVE in the TOKYOthe peggies

          あざとかわいく振り切ったゆるいパーティーチューン『LOVE in the TOKYO』。

          キュートなポップとロックンロールが融合したスリーピースガールズバンド、the peggiesのアルバム『NEW KINGDOM』に収録されています。

          普段はかっこよさがある北澤ゆうほさんのボーカルもかわいいに振り切っており、終盤のウィスパーボイスと相まって甘いですね。

          よく完璧すぎるとモテないと聞きますよね。

          この曲はどことなくアンニュイな雰囲気があって意図して隙やギャップを作っているような感覚も受けます。

          甘え上手な人のあざとさもクラッときますが、普段甘えない人が甘えるのもそれはそれであざといかもしれませんね!?

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