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【大和ハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】

大和ハウスのCMは、年齢や性別を問わず、そうそうたる出演者がキャスティングされて話題になっています。

ユーモアにあふれるCMが多いのも特徴で、テレビを観ていても目を引かれることが多いですよね!

とくにダイワマンシリーズや、上野樹里さんと中村倫也さんが夫婦役を演じるシリーズは話題おもしろいと人気がありました。

この記事では新旧問わずに、大和ハウスのCMを紹介していきます。

おもしろくて何度も見たくなるCMが盛りだくさんなので、ぜひお楽しみください。

【大和ハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(21〜30)

「物流にAIを」篇役所広司

大和ハウス CM 役所公司 「物流にAIを」篇

こちらのCMは2018年に放送された大和ハウスの「物流にAIを」というCMです。

役所広司さんがウエスタンな格好をして、バンドとアメリカの各地を練り歩きながら、歌って踊るCM。

このCMに合わせて、役所広司さんは忙しいにもかかわらず、ちゃんとダンスの練習をしたそうですよ!

CMの歌もとても渋くていい声でかっこいいですね!

役所さんファンにはたまらないCMです!

D-Room「トラップ」篇上野樹里

上野樹里 金爆 大和ハウスD-room CM

上野樹里さんが出演するセキュリティー賃貸のD-roomのシリーズCM「トラップ」篇です。

帰宅する上野樹里さんを待ち構える数々のトラップ。

しかもそのトラップのレトロさたるや。

飛んでくる靴をよけながら敷き詰められたいが栗を踏まないように廊下を通り抜ける。

そしてリビングに張りめぐらされたおびただしい数のロープとベル!

一度引っかかるとたくさんの目覚まし時計が鳴り出してしまうシステム。

わたしならこんな部屋帰りたくないです(笑)。

【大和ハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(31〜40)

かぞくの群像#1「矛盾」篇村上淳,潤浩

【TVCM】かぞくの群像#1「矛盾」篇

「かぞくの群像」#1篇というこのCMは、心が温かくなるようなショートドラマに仕上げられています。

出演しているのは大学の教授を演じる村上淳さんで、息子役を演じているのが潤浩さんです。

CMでは、父がおこなっている大学の授業を小学生の息子が見に来た様子を映した映像をバックに、親子の会話が進んでいきます。

会話の中で他界した母との共通点や将来への希望が語られており、見ているとほっこりと心が温かくなりますよ。

大和ハウス「いいとこどり」篇松坂桃李

【TVCM】大和ハウス 「いいとこどり」篇

森の中をさまよう男が、何かの答えを見つけたと電話の相手に語りかけているCMです。

松坂桃李さんが汚れた衣装を身にまといつつも晴れやかな表情を浮かべているところが印象的で、未来に向かう新しい可能性を感じさせます。

取捨選択ではなく「いいとこどり」だという、よりよい家を目指す大和ハウスの姿勢も伝えるCMですね。

大和ハウス D-ROOM「僕の名前を呼んで」篇 第1話眞栄田郷敦、南沙良、坂東彌十郎

【TVCM】D-ROOM「僕の名前を呼んで」篇 第1話 60秒

とある大豪邸で、娘が父親に家を出てある男性と暮らしたいということを告白し、それに父親が怒りをあらわにするという緊迫した空気で始まる、大和ハウス D-ROOM「僕の名前を呼んで」篇の第1話。

このCMは、途中の「あ、そこは……」や、最後の「僕の名前は……」など謎のシーンが多くあります。

思わず続きが気になってしまうシリーズもののCMは、単発のCMとは違った形で印象に残るのが面白いですね!

大河ドラマ『どうする家康』にも登場し話題を呼んでいる俳優、眞栄田郷敦さんを始め、南沙良さん、坂東彌十郎さんなどの豪華なメンバーにも注目です!

大和ハウス ダイワマン SEASON 2 Episode5 「理由なき反対」篇西島秀俊、市原隼人

【TVCM】ダイワマン SEASON2 Episode5 「理由なき反対」篇

西島秀俊さんがダイワマン役、そして市原隼人さんが西島さんのマネジャー役として出演するこちら。

エレベーターに乗る2人は、ダイワマンの敵であるMr.NEVERについて話をしています。

Mr.NEVERが反対しているというZEH-Mについて市原さんが説明するも、反対する要素が見当たらず……。

まさにだだっ子のようなMr.NEVERの性格が、露見するCMです。

大和ハウス ダイワマン SEASON 2 Episode6「決して諦めない」篇西島秀俊、市原隼人

【TVCM】ダイワマン SEASON2 Episode6 「決して諦めない」篇

俳優の西島秀俊さん、市原隼人さん、津田寛治さんが出演する本作は、近未来の世界観が印象的な「ダイワマンシリーズ」のシーズン2エピソード6として公開されました。

当初から続く圧倒的な映像美には、さらに磨きがかかっていますね。