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【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集

在宅ワークや勉強、あるいは家事をしながら、テンションを上げたいときってありませんか?

そんなときにピッタリなのが、夢と魔法の世界から届くディズニーのBGMです。

聴いているだけで気分が明るくなる人気曲の数々は、作業用BGMとしても大活躍してくれます。

この記事では、思わず口ずさみたくなるような名曲から、じっくり聴き込みたいメロディアスなナンバーまで幅広くそろえました。

あなたの日常にちょっとした魔法をかけてくれる1曲を、ぜひ見つけてみてくださいね!

【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集(11〜20)

夢はひそかにMagic Philharmonic Disney Orchestra

Philharmonic Disney Orchestra – 03.A Dream Is a Wish Your Heart Makes (Cinderella)
夢はひそかにMagic Philharmonic Disney Orchestra

映画『シンデレラ』の主題歌であり、ディズニーの映画音楽のなかでも代表的な曲の一つとされている『夢はひそかに』。

「信じていれば願いはかなう」というウォルト・ディズニーさんのメッセージは、この曲からきていると言っても過言ではないでしょう。

クラシカルの雰囲気が非常にマッチしている1曲で、3拍子のワルツ調の曲を最初はゆっくりと、後半は早めのテンポで歌い上げるオーケストラがとてもゴージャスですね。

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    Part Of Your WorldAlan Menken

    Part Of Your World – The Little Mermaid (Piano Cover)
    Part Of Your WorldAlan Menken

    ニュージーランドの作曲家兼ピアニストであるサマンサ・ヴァン・デル・スルイスさんがカバーした映画『リトル・マーメイド』の劇中歌『パート・オブ・ユア・ワールド』です。

    壮大で感動的な作品ですが、ピアノアレンジになると心安らぐ癒やしの音楽にさま変わり!

    気分に合わせて聴くアレンジを変えるのもオススメですよ。

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      Steamboat WillieLewis Bertram

      ディズニー映画が始まる前の、あの有名な口笛のメロディと言えば、多くの方がピンとくるのではないでしょうか?

      とても陽気でどこか懐かしいラグタイム調の本作は、聴いているだけで心がはずむような、不思議な魅力にあふれています。

      この楽曲はもともと1910年にレイトン・ブラザーズが制作したもので、1928年11月に公開された短編アニメーションのなかで主人公が船をあやつりながら口笛を吹くシーンで使われ、世界中に知れ渡りました。

      近年ではウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオのオープニングロゴでおなじみですよね。

      思わず笑顔になってしまうような、ハッピーな時間を過ごしたい方にピッタリな1曲です。

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        君がいないとRandy Newman/広橋真紀子

        君がいないと 「モンスターズ・インク」より
        君がいないとRandy Newman/広橋真紀子

        ディズニーとピクサー製作による映画のなかでも高い人気を誇る『モンスターズ・インク』の主題歌です。

        曲調が『トイストーリー』の劇中歌『君はともだち』に似ていると感じるのは私だけでしょうか。

        ジャズ風にアレンジされると、夜にしっぽり聴きたくなりますね。

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          ホール・ニュー・ワールド 「アラジン」よりAlan Menken

          数々のディズニー映画音楽で知られる作曲家アラン・メンケンさんの作品で、多くの人から愛されている感動的なバラードです。

          魔法のじゅうたんで夜空を旅する情景を思い起こさせる、ロマンチックな1曲。

          未知の世界へと踏み出す自由と希望を歌い上げたこの楽曲は、目の前の作業から心を解き放ち、新しい発想の世界へと誘ってくれます。

          1993年3月の第65回アカデミー賞で主題歌賞に輝いたことも、その普遍的な魅力を物語っていますね。

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            Go the DistanceAlan Menken

            Disney – Hercules – I Can Go the Distance Piano Solo
            Go the DistanceAlan Menken

            魂を揺さぶる力強いメロディと心に響く歌詞が特徴的な、ディズニー映画の名曲。

            1997年6月公開の『ヘラクレス』の劇中歌として登場し、主人公の成長と冒険を印象的に描き出しています。

            ピアノアレンジでは、本作の持つ壮大さと繊細さがより引き立ち、聴く人の心に深く刻まれることでしょう。

            映画のワンシーンを思い起こさせる美しい旋律は、ピアノの音色と相まって幻想的な雰囲気をかもし出します。

            BGMとしても違和感なく使えるので、静かな時間を過ごしたいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリですね。

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              【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集(21〜30)

              魔法使いの弟子Dukas&森の五重奏団

              魔法使いの弟子 /森の五重奏団 L’apprenti Sorcier, Scherzo Symphonique/Dukas/Disney/Fantasia/Mori-no Wind Quintet
              魔法使いの弟子Dukas&森の五重奏団

              クラシック音楽をバックにした短編映画で構成される映画『ファンタジア』のなかから、魔法使いの弟子で使用されている1曲。

              ディズニーのオリジナルと思われがちですが、フランスの作曲家ポール・デュカスの同名タイトルの交響詩『魔法使いの弟子』という作品が原曲であり、この映画で音楽監督を務めたストコフスキーさんによってアレンジされたものが劇中で使われています。

              この曲を聴くと、魔法使いの帽子を被ったミッキーが頭に浮かぶ方も多いのでは?

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