【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集
在宅ワークや勉強、あるいは家事をしながら、テンションを上げたいときってありませんか?
そんなときにピッタリなのが、夢と魔法の世界から届くディズニーのBGMです。
聴いているだけで気分が明るくなる人気曲の数々は、作業用BGMとしても大活躍してくれます。
この記事では、思わず口ずさみたくなるような名曲から、じっくり聴き込みたいメロディアスなナンバーまで幅広くそろえました。
あなたの日常にちょっとした魔法をかけてくれる1曲を、ぜひ見つけてみてくださいね!
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【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集(21〜30)
アンダー・ザ・シーリトルマーメイド


ディズニーのアニメ映画『リトル・マーメイド』の劇中歌として、作曲家のアラン・メンケンさんらが手がけた陽気なナンバーです。
海の世界の楽しさを伝える歌詞と、カリプソを取り入れた弾むようなリズムが、聞く人を自然と笑顔にしてくれますね。
1989年10月に発売された名盤『The Little Mermaid: Original Motion Picture Soundtrack』に収録された本作は、アカデミー賞の歌曲賞に輝きました。
華やかなコーラスは、みんなで息を合わせて広げるパラバルーンの演技によく合います。
海の底のパレードのような祝祭感あふれるサウンドに乗せて、元気に踊りたい子供たちにおすすめします。
Go the DistanceAlan Menken

魂を揺さぶる力強いメロディと心に響く歌詞が特徴的な、ディズニー映画の名曲。
1997年6月公開の『ヘラクレス』の劇中歌として登場し、主人公の成長と冒険を印象的に描き出しています。
ピアノアレンジでは、本作の持つ壮大さと繊細さがより引き立ち、聴く人の心に深く刻まれることでしょう。
映画のワンシーンを思い起こさせる美しい旋律は、ピアノの音色と相まって幻想的な雰囲気をかもし出します。
BGMとしても違和感なく使えるので、静かな時間を過ごしたいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリですね。
魔法使いの弟子Dukas&森の五重奏団

クラシック音楽をバックにした短編映画で構成される映画『ファンタジア』のなかから、魔法使いの弟子で使用されている1曲。
ディズニーのオリジナルと思われがちですが、フランスの作曲家ポール・デュカスの同名タイトルの交響詩『魔法使いの弟子』という作品が原曲であり、この映画で音楽監督を務めたストコフスキーさんによってアレンジされたものが劇中で使われています。
この曲を聴くと、魔法使いの帽子を被ったミッキーが頭に浮かぶ方も多いのでは?
君がいないとRandy Newman/広橋真紀子

ディズニーとピクサー製作による映画のなかでも高い人気を誇る『モンスターズ・インク』の主題歌です。
曲調が『トイストーリー』の劇中歌『君はともだち』に似ていると感じるのは私だけでしょうか。
ジャズ風にアレンジされると、夜にしっぽり聴きたくなりますね。
自由への扉Alan Menken

この曲は映画、塔の上のラプンツェルからの一曲です。
ラプンツェルが映画のイントロなどで歌っているシーンで皆さんは覚えているでしょう。
高くて透き通っている声がBGMで流れていると、いつでも機嫌がよくなるような一曲です。
Alice in Wonderland藤原健壱、小山道之ギ

藤原健壱、小山道之ギとても穏やかな不思議の国のアリスのカバー曲を弾いているのはアルトサクソフォン奏者藤原健壱さんとギタリストの小山道之さん。
寝る前や本を読んだりする時間に聴きたくなる静かで綺麗なカバーです。
映画の一面とはまた違う不思議の国のアリスの曲が聴けます。
Pirates of the CarribbeanJarrod Radnich

アメリカでこのカバー曲をネットに投稿してから有名になったじゃロッド・ラドニックさん。
スリル感がたっぷりなピアノカバーを情熱的に弾いています。
ディズニーの映画パイレッツオブザカリビアンにそのままこのカバーが使われていても違和感ないぐらいの熱気で弾いているラドニック。
聞いている側も作業がはかどります。


