【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集
在宅ワークや勉強、あるいは家事をしながら、テンションを上げたいときってありませんか?
そんなときにピッタリなのが、夢と魔法の世界から届くディズニーのBGMです。
聴いているだけで気分が明るくなる人気曲の数々は、作業用BGMとしても大活躍してくれます。
この記事では、思わず口ずさみたくなるような名曲から、じっくり聴き込みたいメロディアスなナンバーまで幅広くそろえました。
あなたの日常にちょっとした魔法をかけてくれる1曲を、ぜひ見つけてみてくださいね!
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【ディズニーBGM】聴くだけでテンション上がる!ディズニー名曲集(21〜30)
Alice in Wonderland藤原健壱、小山道之ギ

藤原健壱、小山道之ギとても穏やかな不思議の国のアリスのカバー曲を弾いているのはアルトサクソフォン奏者藤原健壱さんとギタリストの小山道之さん。
寝る前や本を読んだりする時間に聴きたくなる静かで綺麗なカバーです。
映画の一面とはまた違う不思議の国のアリスの曲が聴けます。
Pirates of the CarribbeanJarrod Radnich

アメリカでこのカバー曲をネットに投稿してから有名になったじゃロッド・ラドニックさん。
スリル感がたっぷりなピアノカバーを情熱的に弾いています。
ディズニーの映画パイレッツオブザカリビアンにそのままこのカバーが使われていても違和感ないぐらいの熱気で弾いているラドニック。
聞いている側も作業がはかどります。
12 Years LaterJames Newton Howard

2002年に初めて映画として放送されたディズニーアドベンチャー、トレジャープラネットの1曲です。
作曲家、ジェームス・ニュートン・ハウワードはディズニーだけではなく、ホラーやコメディー、様々なジャンルの映画の為に作曲をしています。
Boo’s Going HomeRandy Newman

ランディー・ニューマンはとても有名な作曲家としてしられています。
ディズニーピクサーの曲は7曲も彼が作曲されています。
アカデミー賞は20回も受賞していて、他には3つのエミー賞と6つのグラミー賞受賞者です。
2002年には作曲家のホールオブフェイムに認められ、2007年にディズニーのレジェンドとしても認められています。
さらに、2013年にはロックアンドロールのホールにも追加されています。
Ballet Suite, Op. 66The Philadelphia Orchestra

この曲を弾いているのはフィラデルフィア・オーケストラです。
作曲したのはあの誰でも知っているチャイコフスキー。
オーケストラの元気な弾き方で作業中もやる気満々になれますね。
チャイコフスキーのオリジナルの曲はとても長いので、この部分はワルツの5つの部分からの2番目のナンバーです。
つい口笛を一緒に吹いちゃう楽しい一曲です。
奇跡を望むなら…JUJU

もしも「どんな自分になるか」を決める場所があったとしたら…?
がキャッチフレーズの映画『ソウルフル・ワールド』をご存じですか?
この映画の画期的なところ、それはディズニーの映画なのに主人公が45歳の男性であるところ。
それだけで観たくなりますよね?
その映画の主題歌JUJUさんの『奇跡を望むなら…』は映画の内容と見事にマッチした最高のバラード。
幼稚園や学校での感動シーンにぴったりですので覚えていて損はしない1曲です。
泣けますよ!
バロック・ホウダウンJean Jacques Perrey

モーグ・シンセサイザーの音色が印象的な、60年代を代表する電子音楽作品です。
バロック音楽とカントリー風のリズムを融合させた独特な楽曲は、明るく軽快なメロディーが心に残ります。
ジャン=ジャック・ペリーさんとゲルション・キングスレーさんのデュオが、1967年に発売したアルバム『Kaleidoscopic Vibrations: Electronic Pop Music From Way Out』に収録された本作は、1972年6月からディズニーランドの「メインストリート・エレクトリカルパレード」のテーマ曲として採用され、多くの人々に愛されています。
運動会の入場行進や表彰式など、華やかで晴れやかな場面で流すと、会場全体が明るい雰囲気に包まれること間違いなしです。


