【ドリカムベスト】DREAMS COME TRUEの名曲&人気曲
1990年代から2010年代にかけてヒット曲を数多く届け、国民的な人気を得たレジェンドユニットのDREAMS COME TRUE。
4年に一度おこなわれる巨大ライブのドリカムワンダーランドや、参加型イベントのドリカムディスコといったお祭り感も特徴ですよね。
結婚式でも耳にするラブソングや日本中を勇気づけた応援歌をはじめ、若い世代にも親しまれる『大阪LOVER』などの遊び心あふれる楽しい曲も魅力です。
この記事では、そんなドリカムの名曲を特集していきます!
- DREAMS COME TRUE(ドリカム)の歌いやすい曲まとめ
- ドリカム人気曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- DREAMS COME TRUEのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌
- DREAMS COME TRUEの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 両思い、片思い、家族愛……愛情を歌った名曲
【ドリカムベスト】DREAMS COME TRUEの名曲&人気曲(91〜100)
LAT.43°NDREAMS COME TRUE

1989年発売されたシングル。
このときにアルバム『LOVE GOES ON…』も同時発売されました。
発売された時期がちょうどクリスマス前。
B面には「サンタと天使が笑う夜」という曲も収録。
タイトルは「北緯43度線」という意味のようです。
とてもリズミカルに冬の恋を歌っており、吉田美和さんの透き通った声が、冬の温度と調和がとれていて美しいですね。
未来予想図Ⅱ – DOSCO prime Version –DREAMS COME TRUE

「かんぽ生命夢のワンダー!キャンペーン」のCMとして話題のドリカム篇。
DREAMS COME TRUEのコンサートチケットなど豪華賞品が当たるキャンペーンとあって、ドリカムの代表曲『未来予想図Ⅱ』が前面に押し出されています。
楽曲がまとっている、大きな愛情や安心感で包まれているような雰囲気が、保険のイメージにぴったりと当てはまるのかもしれませんね。
ドリカムの普遍的で圧倒的な存在感が、たった15秒のCMでさえ印象的に映るのはさすがです。
【ドリカムベスト】DREAMS COME TRUEの名曲&人気曲(101〜110)
愛がたどりつく場所DREAMS COME TRUE

吉田美和と中村正人のバンド、DREAMS COME TRUEが作った46枚目のシングル曲です。
恋人がいることで気づいた幸せ。
その気持に気づかせてくれた大切な人に「ありがとう」という気持ちを表した歌です。
YES AND NODREAMS COME TRUE

2020年にリリースされた両A面シングルの1曲。
現代社会に投げかけているようなメッセージ性のある楽曲です。
ドリカムではちょっぴり珍しいエレクトロな雰囲気で、流れるように歌われる言葉。
ドリカムらしいグルーブ感とソウルは健在でありつつ新しい楽しみ方が出来るナンバーではないでしょうか。
最後のフレーズにいろいろな思いが集約されているような気がします。
自分らしく、いろいろな可能性に胸をふくらませられるようなドリカム渾身の1曲だと思います!
想像を超える明日へDREAMS COME TRUE

TOYOTA「エスティマハイブリッド」のCMで使用されていた歌です。
とっても明るいメロディで、温かみのあるDREAMS COME TRUEの歌は、正にファミリーカーのエスティマにはぴったりの歌になっていると思います。
なんて恋してたんだろDREAMS COME TRUE

1999年3月31日に発売されたDREAMS COMR TRUEの25枚目のシングルです。
森永アロエヨーグルトのCMソングでした。
この作品が最後の8cmシングルになりました。
恋愛の楽しさや切なさを歌った曲です。
AND I LOVE YOUDREAMS COME TRUE

この曲はボーカルの吉田美和が事実婚していた旦那さんを亡くした時に作られた曲です。
歌を歌っている自分を見守っていてほしいという思いを約2分という短い曲につづっています。
私情をみんなに聴かせて申し訳ないと吉田美和の気持ちを思うと涙があふれてきます。


