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【dustbox】パンクシーンをけん引してきた人気バンドの名曲

疾走感あふれるメロディとストレートなメッセージで、日本のメロディックパンクシーンを駆け抜けてきたdustbox。

この記事では、彼らの人気曲をたっぷりご紹介します。

落ち込んだ気持ちを吹き飛ばしてくれたり、前に進む勇気をくれたり、人生のあらゆるシーンでファンのみならず多くの人々を元気づけてきたdustboxの音楽。

初期の名曲から近年のナンバーまで、彼らならではの魅力が詰まった楽曲をぜひチェックしてくださいね!

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【dustbox】パンクシーンをけん引してきた人気バンドの名曲(41〜50)

Lonelinessdustbox

彼らの3枚目のミニアルバム「Mr.keating」に収録されている楽曲です。

少しゆったりとした雰囲気のイントロから疾走感のあるパワフルなサウンドに展開していく彼ららしい楽曲です。

自分の中に存在する孤独と向き合うような内容の歌詞もあり、疾走感の中に切なさも感じられます。

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    Time to wakedustbox

    3枚目のミニアルバム「Mr.keating」に収録されている楽曲です。

    彼ららしい疾走感にのせて、自分の中に眠っているさまざまな感情、好きなものへの思いを呼び起こそうといった語りかけをしていく、パワーにあふれた楽曲です。

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      Fallingdustbox

      「短編小説を読んでいるみたい」「ふとした瞬間に聴きたくなる」とコアなファンも絶賛!

      2008年11月にリリースされたdustboxのアルバム『Blooming Harvest』に収録されたこの楽曲は、切ない恋愛の心情を描いた歌詞が特徴です。

      女性への複雑な感情や、伝えたい想いを言葉にできない主人公の葛藤が、疾走感のあるメロディックパンクと融合し、聴く者の心に深く響きます。

      dustboxの高い演奏力と、コードの使い方などに見られるポップセンスが光る一曲。

      恋愛に悩む人や、言葉にできない想いを抱える人にぴったりの楽曲ではないでしょうか?

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        Someday&Somewheredustbox

        変わらないdust boxの王道メロコアソング。

        「お別れの歌じゃない」と歌詞にもあるように今までの経験があるからこそ書ける始まりの楽曲となっています。

        またいつかどこかで会いたいという願いが伺える楽曲となっています。

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          Wall of icedustbox

          dustbox の Wall of Ice 弾いてみたー
          Wall of icedustbox

          4thアルバム「Seeds of Rainbows」より。

          物静かなギターから始まり、徐々にテンションを持ち上げていき、また静かに終わっていくという異色の曲。

          曲後半の怒涛のハイトーンメロディも印象的です。

          ドラムもサビ以外はツービートが少なめであるなど、やや変化球の曲でありながら、それゆえに彼らのソングライティングが多様であることがうかがえます。

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            【dustbox】パンクシーンをけん引してきた人気バンドの名曲(51〜60)

            Cursedustbox

            胸の奥にこびりついたもやもやを、一気に振り払ってくれるようなメロディックパンクです。

            dustboxが仲間たちと組んだアルバム『THE LAST ANTHEMS』のために用意した1曲で、2024年4月に発売された作品の中でも、スピード感とメロディのバランスが抜群!

            英語を中心にしつつ要所で日本語のフレーズを差し込みながら、消えない不安や自己否定を自分にかけられた「のろい」のように描き、それでも前に進もうとする気持ちが歌われています。

            落ち込んだ日や、心の中のモヤモヤと向き合いたいとき、ひたすら前だけを向いて走り抜けたいロックファンにピッタリです。

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              Missing Piecedustbox

              結成20周年の節目に制作されたアルバム『The Awakening』に収録された楽曲。

              英語詞を中心に活動してきたdustboxが、日本語と英語を織り交ぜながら、失われたもの、欠けたピースを探し求める人間の姿を描き出しています。

              メロディック・パンクの骨格を保ちながら、ミドルテンポでじっくりと聴かせる構成が特徴的で、SUGAさんの透明感あるハイトーンボイスが哀愁を帯びたメロディラインを彩ります。

              MAN WITH A MISSIONのTokyo Tanakaさんも絶賛したこの作品は、季節の変わり目や人生の節目を迎える方にオススメしたい1曲です。

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                Never Ending Dreamdustbox

                日本のメロディックパンクシーンを20年以上牽引してきたdustbox。

                2010年にリリースされたアルバム『starbow』の終盤を飾る本作は、曲がりくねった道を歩きながらも夢を追い続ける姿を力強く歌い上げています。

                過去には全てを投げ出したくなる瞬間もあったけれど、心のなかにともった小さな希望の炎を決して消さないという決意が込められたリリックは、バンドが積み重ねてきた実直なキャリアとも重なりますよね。

                スケートパンクらしい疾走感と歌心あるメロディが融合したサウンドは、弾き語りで披露されることもあり、アグレッシブさと温かさを併せ持つ楽曲として愛されています。

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                  Runaway Traindustbox

                  2010年にリリースされた6枚目のフルアルバム『starbow』に収録されたこの楽曲は、失敗を恐れず突き進む衝動をストレートに歌い上げたメロディックパンクの名曲です。

                  周囲から大人になれと言われても、夢を諦めない主人公の心情が高速ビートにのせて描かれています。

                  アルバム全体のストーリーのなかでも、挑戦の炎が最も激しく燃え上がる瞬間を担う1曲といえるでしょう。

                  落ち込んだときや新しいことに踏み出す勇気がほしいときに聴けば、背中を押してくれるはずです!

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                    Summer Againdustbox

                    遠距離恋愛の切なさと希望が交錯する、メロディックパンクナンバーです。

                    夏の再会を約束した恋人との思い出と、悪天候で飛行機が欠航になってしまった現実が歌われています。

                    2018年12月にシングル『Farley』のカップリング曲として、その後2019年5月にアルバム『The Awakening』に収録されました。

                    SUGAさんは「甘酸っぱいラブソングになった」と語りつつ、バンド仲間への感謝も込めたと明かしています。

                    会えなかった夏の悔しさを抱えている方に、ぜひ。

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