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素敵なラブソング

【珠玉の恋愛ソング】恋をしているときに聴きたい名曲・人気曲

今、あなたは恋をしていますか?

「好きな人のそばで毎日ドキドキしている」「両思いだけれどなかなか会えない」「絶対かなわないのに好きになってしまった……」など、恋の形はさまざまですよね。

この記事では、恋をしているあなたに聴いてほしい恋愛ソングを紹介します。

今回は、恋愛ソングの定番曲から最近の話題曲まで、多くのリスナーから支持される名曲を集めました。

いろいろな恋愛ソングが聴きたい!

という方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

【珠玉の恋愛ソング】恋をしているときに聴きたい名曲・人気曲(81〜90)

Breezin’ 〜Together〜EXILE

明るくポップな曲調ですが、その歌詞は彼女を一生守り続けるという決意に満ちたもの。

結婚を決めた彼女に捧げる曲として人気があります。

二人で過ごす日々にはいろいろなことがありますが、この曲を聴くと乗り越えていけそうな気がしてくる、前向きで幸せな曲ですね。

ATSUSHIとSHUNのツインボーカル体制だった、初期EXILEの曲。

TBS系ドラマ「ホットマン」の主題歌として起用されました。

CHE.R.RYYUI

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』
CHE.R.RYYUI

学生への携帯普及率が上がり始めていた頃、携帯から始まる恋愛の先駆けとなった曲!

auが提供するサービス「LISMO」のCMソングだったこともあり、この曲の歌詞の通り、メールの返事はちょっと時間をあけてしていました!って人も少なくないはず!

好きな人へメールを打つのに時間がかかったなぁと甘酸っぱい思い出をお持ちの方もいませんか?

携帯電話がスマートフォンになり、メールからLINEに変わっても、きっとこんな感情はずっと受けつがれていくものなんでしょうね。

揺れる想いZARD

揺れる想い – ZARD(フル)
揺れる想いZARD

彼女たちらしい夏の恋愛がテーマになっている爽やかな夏ソングです。

当時、8作目となったシングルで、1993年に発売されポカリスエットのCMにタイアップされ注目されました。

ミリオンセラーを記録した曲で、ポカリスエットのCM曲としては歴代最高の売上を達成し、大ヒットしました。

ZARDらしい夏の恋愛がテーマの爽やかソングです。

Mmm…I Don’t Like Mondays.

アイドラの略称で知られ、ライブ演出をはじめMVのテーマやファッションまでセルフプロデュースしている4人組ロックバンド、I Don’t Like Mondays.。

2023年第2弾配信シングルとしてリリースされた『Mmm…』は、英語詞をフィーチャーしたエモーショナルなメロディーと洋楽を感じさせるサウンドが印象的ですよね。

センチメンタルな歌声とアンサンブルは、BGMとしても日常を彩ってくれる魅力を感じられるのではないでしょうか。

アダルトなセクシーさが耳に残る、スタイリッシュなナンバーです。

フィラメントUru

【Official】Uru 「フィラメント」 映画『おいしくて泣くとき』主題歌
フィラメントUru

孤独のなかにある希望の光を美しく歌い上げた、Uruさんの映画『おいしくて泣くとき』主題歌。

愛する人との別れの切なさや、弱さを見せながらも前を向こうとする強さが印象的です。

2025年4月リリースの本作は、森沢明夫原作の映画タイアップ曲として書き下ろされました。

大切な人のことを思い、それでも前に進もうとする誰もが共感できるこの作品は、孤独や切なさを感じているすべての人の心に寄り添い、優しく包み込んでくれるはずです。

この退屈な日々をヒグチアイ

シンガーソングライターのヒグチアイさんが、ラブソング三部作の集大成として『恋の色』『自販機の恋』に続いてリリースしたのが、この『この退屈な日々を』。

ドラマみたいにキラキラした日常でなくても、等身大の生活のなかでお互いをいつまでも思い続けていたいと願う歌詞が、じんわりと心に染み込んできますよね。

また、ヒグチアイさんの温かい歌声もこうした歌詞にピッタリ。

今の生活と目の前にいるパートナーを真っすぐに愛する気持ちが込められた、美しいラブバラードです。

【珠玉の恋愛ソング】恋をしているときに聴きたい名曲・人気曲(91〜100)

自販機の恋ヒグチアイ

ヒグチアイ / 自販機の恋 【Official Video】 | Ai Higuchi ‘Jihanki no Koi’
自販機の恋ヒグチアイ

シンガーソングライター、ヒグチアイさんが歌うせつない気持ちが詰まったラブソング『自販機の恋』。

この恋はヒグチアイさんの「ラブソング三部作」の第二弾としてリリース、映画『その恋、自販機で買えますか?』の主題歌として書き下ろされました。

相手は自分のことをどう思っているのか、相手のちょっとしたしぐさや言葉に一喜一憂してしまう片思いの気持ち、誰もが経験したことがあるのではないでしょうか?

楽しいけれども胸が締め付けられるような感覚をさわやかに切り取った1曲です。