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5人でできるおすすめのゲームや遊び

5人でできるゲームや遊びを紹介します!

仲良くしている友達の人数や、遠足や修学旅行でグループわけされたときの人数など、5人のチームができたときに何をして遊ぼうか迷ったときにオススメのゲームを集めました。

カードやスマホ、ゲーム機などの道具を使うものだけでなく、道具なしでも遊べるものもありますよ。

友達と集まったときはもちろん、ちょっとできた暇な時間に遊ぶのにもぴったり!

紹介するゲームや遊びを参考にして、5人で仲良く遊んでくださいね。

5人でできるおすすめのゲームや遊び(1〜10)

指スマ

道具なしで盛り上がる簡単お家遊び【指スマ】
指スマ

いつでも盛り上がること必至の超シンプルなゲーム、指スマを紹介します。

地域によって呼び名はさまざまなようですが、まずジャンケンで勝った人から順番に時計回りにいっせーので、でみんなが立てる指の総数を当てていくという簡単なルールです。

見事正解すると片手ずつ引っ込めていき、両手を引っ込めた人から勝ち抜けていき、最後まで残った人が負けになります。

呼吸や数字を言うタイミング、相手の裏を読む駆け引きが重要になってきます。

お絵描き伝言ゲーム

SixTONES – お絵描き伝言ゲーム- 画伯は誰だ!?
お絵描き伝言ゲーム

画力が試されるお絵描き伝言ゲーム!

お題に合った絵を描いて順番に伝え、最後の人が正確に描いてお題を当てられれば成功です。

動物や風景、人物など、簡単にはかけないクセのあるお題を選んでおくとより楽しめますよ!

仲良しの友達や部活の仲間、何でも知っている仲だと思っていても、意外と相手の描く絵を見たことがない方も多いのでは?

隠れた才能が発揮されるか、とんでもない弱点が露呈されるか、いずれにしても大盛り上がりすること間違いなしです!

UNO

unoウノ)で遊ぶ方法
UNO

パーティーゲームの定番、UNOをやってみませんか?

70年代にアメリカで人気になった、このゲーム。

手札が0枚になった人が勝利、というシンプルなルールなんですが、やってみると意外に奥が深いんですよね。

というのも、一緒にプレイしている相手の行動を邪魔できるカードが多数存在。

読み合い、場の流れを把握する能力が大切になってくるんです。

手札がラスト1枚のときに「UNO!」と宣言しないとペナルティがつくのも特徴の一つ。

専用カードは定番ゲームということもあって、ネット通販はもちろんのこと、近所のおもちゃ屋や雑貨屋さんでも手に入ります。

5人でできるおすすめのゲームや遊び(11〜20)

ジェスチャーゲーム

ジェスチャーゲームでイチゴアメをゲットせよ!
ジェスチャーゲーム

身ぶり手ぶりだけで、お題を表現する出題者と解答者に分かれて遊ぶジェスチャーゲーム。

動物や有名人をテーマにした定番のものから難しいものまで、幅広く親しまれているゲームです。

出題者のユニークな動きが楽しめるものなので、解答者が思わず笑ってしまうことで、仲を深められるでしょう。

出題者を順番に変えたり、お題の難易度を調整して遊ぶのがオススメです。

声が出せないからこそ、頑張って伝えようとする姿に注目が集まるゲームです。

初対面の人とも気軽にコミュニケーションが取れるゲームに取り組んでみてくださいね。

人生ゲーム

堅実派?アウトロー!?「本当にこの人生を歩んでるみたい…」【人生ゲーム ゴールデンドリーム】
人生ゲーム

「人生ゲーム」は、5人で楽しめる定番ボードゲームです。

ルーレットを回して進むマス目に応じたイベントを体験できるのが魅力。

職業選びや結婚、家の購入など、人生の様々な出来事を楽しめますよ。

友達と競い合うのはもちろん、時には協力して戦略を練ることもできるので、コミュニケーションが深まりそう。

手軽に始められるのも人気の秘密かもしれません。

遠足や修学旅行のグループ活動にもぴったり。

ちょっとした空き時間にも楽しめるので、友達と集まったときにチャレンジしてみてくださいね。

はぁって言うゲーム

『はぁって言うゲーム』説明動画
はぁって言うゲーム

年末年始にオススメのゲーム、その名も『はぁっていうゲーム』の紹介です。

やり方は各プレーヤーがお題のカードを引き、さまざまなシチュエーションでのはぁっ、を表現します。

疑問形や感嘆、驚いたときのはぁ、やとぼけて言うはぁ、といった具合です。

一時期はテレビ番組で有名タレントがこのゲームに興じるなど、流行にもなりましたね。

演技力が必要になるので仲間内でやるとかなり盛り上がるのではないでしょうか。

気軽にできるのでぜひお試しください。

カタカナーシ

簡単&楽しい!クラスを盛り上げるレク「カタカナーシ」
カタカナーシ

日常生活ではたくさんの名前に、カタカナを使っていますよね。

なじみのあるカタカナですが、使わずに遊んでみましょう。

まず、カタカナの名前がついた品物を出して、カタカナを使わないで答えてもらいましょう。

例えば「ペン」なら「鉛筆ではない書くもの」と答えがかえってくるかもしれませんね。

少し思考を変えて、出されたお題にカタカナを使わずに説明し、ほかの人に答えてもらうゲームです。

お題が「ゲーム」なら「指先を使って画面の人物などを操作するもの」と説明します。

そこからお題をみんなで、当てにいきましょう。

今の語彙力で説明することで、頭の体操になりますよ。