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5人でできるおすすめのゲームや遊び

5人でできるゲームや遊びを紹介します!

仲良くしている友達の人数や、遠足や修学旅行でグループわけされたときの人数など、5人のチームができたときに何をして遊ぼうか迷ったときにオススメのゲームを集めました。

カードやスマホ、ゲーム機などの道具を使うものだけでなく、道具なしでも遊べるものもありますよ。

友達と集まったときはもちろん、ちょっとできた暇な時間に遊ぶのにもぴったり!

紹介するゲームや遊びを参考にして、5人で仲良く遊んでくださいね。

5人でできるおすすめのゲームや遊び(11〜20)

限定しりとり

【アニメキャラ限定しりとり】キャラの名前でしりとりはできるのか?【霜降り明星】
限定しりとり

言葉の最後の文字を取って、そこから始まる言葉をつなげていくのがしりとりですね。

シンプルに言葉をつなげていくだけだと終わりが見えないということもあるかと思います。

そのしりとりにルールを追加して、難易度を調整すれば、終わりも見えて盛り上るのではないでしょうか。

テーマを決めておこなう、文字数を決めおこなうなどのルールが定番ですね。

持ち時間や文字を取る場所など、さまざまな種類の追加ルールが考えられるので、組み合わせて遊んでみるのもおもしろそうですね。

ジェンガ

MTG世界王者vsジェンガ Jenga
ジェンガ

郊外のちょっとしたレジャーランドに出かけると、巨大なジェンガに出会うことありませんか?

やわらかい素材で作られたジェンガなので当たってもそう痛くはないのですが、やっぱり大きなものが倒れてくるってドキドキしますよね。

仲のよい友達が5人集まれば、ジェンガで楽しんでみましょう!

ジェンガとはスワヒリ語で「組み立てる」の意味、次の番手の人が困るような積み方をするのが盛り上がるコツですよ。

英語禁止などのNGワードを決めてゲームを進めても盛り上がります!

スカル

【ボードゲーム】覚悟を決めた奴が勝つ!究極のブラフゲーム【スカル】
スカル

アメリカが発祥といわれる、高度な心理戦が楽しめるボードゲームです。

プレーヤーは3枚の花と1枚のドクロのカードを持ち、自分の場にどちらかのカードを順番に出していきます。

自分のターンにはチャレンジの宣言も可能で、この際には場に出されたカードから花を引ける枚数を宣言、自分のカードをめくった後に他の人が出したカードをめくっていきます。

宣言した枚数に達する前にドクロが出たら失敗、自分がチャレンジに成功できるような形を作りつつ、相手に成功させないような駆け引きが大切なゲームですね。

NGワードゲーム

賭ケグルイNGワードゲーム!!関西弁を封じられた藤井流星の行方は?【前半】
NGワードゲーム

これを言ったら罰ゲーム!

NGワードゲームは、会話の中で自分に決められたNGワードを発言してしまったらアウトという、とってもわかりやすいゲームです。

普段よくコミュニケーションを取っている人が選ぶキーワードは、きっと鋭いところをついてくるものばかり。

口癖を把握している人が指定したワードなら、開始早々なんの疑いもなく言ってしまうかもしれませんね。

NGワードを引き出そうと頭脳戦が繰り広げられれば、罰ゲームをかけた戦いがより盛り上がるでしょう!

ナンジャモンジャ

SixTONES【笑ってはいけないナンジャモンジャ】ユルすぎて笑いが止まらない〜
ナンジャモンジャ

大人も子供も夢中になって盛り上がるゲーム、『ナンジャモンジャ』はご存じでしょうか。

ちょっとシュールでかわいらしいキャラクターの札をめくり、ニックネームをつけていきます。

各々が名付けたニックネームをしっかりおぼえて、そのキャラクター札が出た時に一番早くその名前を呼んだ人の手札になり、最終的に一番たくさんの札をゲットした人の勝ちになります。

記憶力とおもしろおかしいワードセンスを駆使して、みんなを盛り上げて楽しみましょう。

マジカルバナナ

【大流行】マジカルバナナゲームをメンバー全員でやってみたら大爆笑したwww
マジカルバナナ

平成の時代に、テレビ番組で大人気だったマジカルバナナというゲームです。

まずジャンケンでスタートする人を決めて、手拍子でリズムを刻みます。

バナナといったら果物、果物といったらおいしい……などといったふうに連想するワードを答えていき、うまく答えられなかった人が負けです。

時代を越えて簡単、安全、盛り上がるゲームなので、まだやったことのない方はぜひ、この年末年始に遊んでみてくださいね。

5人でできるおすすめのゲームや遊び(21〜30)

カタカナーシ

簡単&楽しい!クラスを盛り上げるレク「カタカナーシ」
カタカナーシ

日常生活ではたくさんの名前に、カタカナを使っていますよね。

なじみのあるカタカナですが、使わずに遊んでみましょう。

まず、カタカナの名前がついた品物を出して、カタカナを使わないで答えてもらいましょう。

例えば「ペン」なら「鉛筆ではない書くもの」と答えがかえってくるかもしれませんね。

少し思考を変えて、出されたお題にカタカナを使わずに説明し、ほかの人に答えてもらうゲームです。

お題が「ゲーム」なら「指先を使って画面の人物などを操作するもの」と説明します。

そこからお題をみんなで、当てにいきましょう。

今の語彙力で説明することで、頭の体操になりますよ。