青春時代に聴いていた曲は何年たっても、何回聴いても心に熱いものがこみ上げてきますよね!
そこでこの記事では40代女性の青春を彩った人気の邦楽を紹介します!
「あの曲をまた聴きたい」「学生の頃に歌った曲をカラオケで歌いたい」そんな方必見の名曲をたくさん集めました。
当時あなたが好きだった曲にもきっとまためぐり会えるはず!
仕事に家事にと、毎日忙しい日々を送っているあなたも、少し手を止めて青春時代の思い出にひたってみませんか。
- 【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 【年代別】40代女性に歌ってほしいと思う有名曲
- 【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング
- 40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【40代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【40代男女別】邦楽の盛り上がる懐メロ
- 40代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 40代の女性におすすめの元気が出る曲
- 【40代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌
- 【40代】ドライブのBGMにピッタリな懐かしい曲
40代の女性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(1〜10)
First Love宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんのデビューアルバム『First Love』からのカットです。
失恋の痛みと初恋の記憶をリアルに描いた歌詞が、多くの人々の心に深く響きました。
16歳の少女が表現した感情の深みは、多くの人にとって衝撃的でした。
1999年4月にリリースされ、オリコンシングルチャートで2位を記録。
カラオケチャートでは15週連続1位を獲得するなど、大ヒットとなりました。
本作は、静かな時間に一人でじっくり聴き込むのがオススメです。
初恋の切なさや懐かしさがよみがえり、心が温かくなることでしょう。
揺れる想いZARD

1993年7月にリリースされたこの曲は、揺れ動く恋心を繊細に描いた名曲です。
坂井泉水さんの透明感のある歌声が、静かに心に寄り添うような印象を与えます。
アルバム『揺れる想い』に収録され、ZARDの代表作の一つとして多くのファンに愛されています。
日本の音楽シーンに大きな影響を与え、オリコンチャートでも成功を収めました。
坂井さんが丹精込めて作り上げた歌詞は、季節の移ろいや夢の中での出来事など、繊細な情景を描き出しています。
仕事や家事に追われる日々の中で、ふと立ち止まって青春時代を振り返りたくなったときに聴きたい一曲です。
カラオケでも定番曲として親しまれており、みんなで口ずさむのにぴったりですよ。
Love the island鈴木亜美

南国の夏を思わせる爽やかなメロディが印象的なこの曲。
1998年7月にリリースされた鈴木あみさんのデビューシングルです。
小室哲哉さんが手掛けた楽曲で、グアム政府観光局のCMソングにも起用されました。
青春の甘酸っぱい思い出を歌った歌詞は、40代女性の心に響くこと間違いなし。
カラオケでも定番曲として人気があり、気負わずに口ずさめるメロディは、忙しい日常を忘れさせてくれます。
仕事や家事に追われる毎日から少し離れて、青春時代の思い出に浸りたい時におすすめの1曲です。
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

1998年にリリースされたこの曲は、甘美で危険な恋愛を描いた魅力的なラブソングです。
シンプルで力強いバンドサウンドが特徴で、L’Arc〜en〜Ciel の新たなスタートを飾る作品としても位置づけられています。
当時、第49回NHK紅白歌合戦に初出場を果たすほどの大ヒットとなりました。
L’Arc〜en〜Ciel のライブや特別なイベントで頻繁に演奏される楽曲であり、ファンにとっては特別な存在感を持つ1曲です。
青春時代を過ごした40代の女性にとっては、懐かしさを感じつつも新鮮な魅力に満ちた楽曲といえるでしょう。
カラオケの定番としてもオススメですよ。
今夜月の見える丘にB’z

深い愛情と葛藤、そして希望を描いたこの曲は、聴く人の心に強く響きます。
2000年2月にリリースされ、TBS系ドラマ『ビューティフルライフ』の主題歌として知られています。
B’zさんの27枚目のシングルで、アルバム『ELEVEN』にも収録されました。
ロサンゼルスの教会で撮影されたPVも印象的です。
愛する人の気持ちを知りたいという思いや、恋愛の痛みを受け入れる覚悟が歌詞に込められています。
青春時代を思い出したい時や、大切な人への想いを伝えたい時にぴったりの一曲。
カラオケでも盛り上がること間違いなしです!
カブトムシaiko

aikoさんの4枚目のシングルとして1999年11月に発売された楽曲です。
美しい情景が見えてくるようなリリックがとってもすてきな曲ですよね。
ラブソングの定番といえる名曲で、多くの人が知っている曲です。
バラード曲のため、音の上がり下がりも比較的穏やかな曲であり、歌う場合にはとても扱いやすい楽曲ですよ。
サビは気持ちよく歌えるメロディライン。
歌を聴いてくれている周囲の様子を見ながら、歌の心地よさにも浸れる1曲です。
本作は、恋する女性の繊細な感情を季節の移ろいとともに描いています。
aikoさんの柔らかな歌声と相まって、聴く人の心に深く響く曲になっています。
フレンズREBECCA

1980年代後半のバンドブームを作った一バンド・REBECCAの代表曲『フレンズ』は、1985年にリリースされました。
ドラマ『ハーフポテトな俺たち』のエンディングに起用されたこの曲は、中川翔子さんやデーモン小暮閣下さんなど多くのアーティストにもカバーされました。
ボーカルのNOKKOさんが自身の初めての彼氏のことを歌ったそうで、初めての恋人とのどこか気恥ずかしさを感じる光景がリアルに描かれています。
恋をして、ちょっぴり大人になったあの青春時代を思い出す1曲ではないでしょうか。







