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素敵なカラオケソング

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲

カラオケで洋楽の歌をさらっと歌えると、かっこいいですね。

今回は40代の男性に向けた洋楽のカラオケヒットソングを集めました。

歌詞にも注目してみてください。

もし英語がわからない人でも、翻訳サイトで翻訳しながら選曲してみるとおもしろいかもしれません。

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(81〜90)

JumpVan Halen

Van Halen – Jump (Official Music Video) [HD]
JumpVan Halen

84年発表のアルバム「1984」収録。

78年にデビューしたカリフォルニア州出身の4人組ロックバンド。

出だしのキーボードの音色を聴いただけで気分が高揚してくるのがわかりますね。

アップテンポで実にキャッチーなハードロックバンドとは思えないようなポップなメロディが実にカッコよく響くナンバーです。

Yellow SubmarineThe Beatles

The Beatles – The Beatles – Yellow Submarine (Official Music Video) [Remastered 2015]
Yellow SubmarineThe Beatles

シンプルなボーカルで、誰もがコーラスを一緒に歌ってくれると言われている楽しいトラック。

The Beatesによって1966年にリリースされました。

Georges Krier, Charles Helmer and Armand Foucherの1906年のトラック「Le Reve Passe」からインスパイアされています。

Mr. BrightsideThe Killers

The Killers – Mr. Brightside (Official Music Video)
Mr. BrightsideThe Killers

アメリカのロック・バンドのThe Killersによって2003年にリリースされた、悲しいブレークアップ・ソング。

ミュージック・ビデオには女優のIzabella Mikoが出演しています。

同じボーカル・メロディが繰り返されるので、カラオケで歌いやすいトラックと言われています。

All The Small Thingsblink-182

blink-182 – All The Small Things (Official Music Video)
All The Small Thingsblink-182

アメリカのロック・バンドであるBlink-182によって、2000年にリリースされたポップ・パンク・トラック。

JedwardやHoneywagonによってカバーされています。

巧みなボーカル・クオリティやスキルを必要としない、カラオケで歌いやすいトラックと言われています。

ワンモア・ナイトPhil Collins

Phil Collins – One More Night (Official Music Video) [HD Upgrade]
ワンモア・ナイトPhil Collins

洋楽の聴かせる男性アーティストといえば、フィルコリンズです。

とても歌いやすいゆったりとしたバラードです。

グラス片手に照明を薄暗くして雰囲気を作って歌ってみてはいかがでしょうか?

きっとモテ男になることまちがいなしです。

Let The Music PlayBarry White

ダンスクラシック的なアプローチのサウンドスタイルにハスキーなボーカルが絶妙な融合を見せているバリーホワイトによるラブソングです。

センス溢れるメロディーワークで晴れやかな雰囲気を演出してくれる内容となっており、60代の男性にも親しみやすくカラオケで歌いたくなります。

When the Going Gets ToughBilly Ocean

洗練されたボーカルワークと独自のポップセンスが抜群の爽やかさと安定感を放っているビリーオーシャンによるラブソングです。

ポップなサウンド感でカラオケにおいても歌いやすく60代の男性にも懐古的に青春に浸りながら歌いたくなります。

I Can Do It RightJoe

ディープなリズムアンドブルースの質感が込められたアダルトでセクシーなボーカルが絶妙なメロディアスさを展開しているジョーによるラブソングです。

60代の男性にも歌いやすい質感が特徴となっており、カラオケでも目立つ作品として歌いたくなります。

HelloLionel Richie

優しく洗練されたボーカルとソウルのエッセンスがしっかりと込められたサウンドがアーバンなチルアウトを演出してくれるライオネルリッチーによるラブソングです。

60代の男性からの支持も厚く、カラオケでもアダルトな質感で映える歌いたくなる曲となっています。

Stand By MeBen E. King

誰かにそばにいて欲しい。

そんな時、こちらの応援歌を歌ってみませんか?「スタンド・バイ・ミー」は、アメリカの有名な一曲です。

大きな声で歌って自分を励ましてみましょう。

クワイヤーがカバーするなど、幅広い世代から愛されているこちらの一曲にも注目です。

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(91〜100)

PerfectEd Sheeran

Ed Sheeran – Perfect (Official Music Video)
PerfectEd Sheeran

大きな声で心から歌いたい。

そんな30代の男性の方におすすめの一曲は、「パーフェクト」と言うイギリスの大ヒット曲です。

じっくりと彼女のことを思って歌えば、自然と英語も歌も上達しているかもしれません。

何度も繰り返して歌ってみることをおすすめします。

Better TogetherJack Jackson

ゆったりとした応援歌としておすすめの一曲です。

彼女に歌うための一曲として練習しても良いし、自分を励ますために歌うのもおすすめです。

心が励まされる素敵な歌詞のジャック・ジャクソンの一曲をマスターしてみませんか?カラオケでは少しテンポをゆっくりめにして練習してみましょう。

I Believe I Can FlyR. Kelly

ゆったりとした一曲で自分を励ましたい。

そんな方は、不可能なことが可能だと信じよう!そんな思いにさせてくれるこちらの一曲を自分の物にしてみませんか?毎日のチャレンジを可能性に変えてくれる。

そんなポジティブな一曲をカラオケで歌って自分を励ましてみましょう。

禁じられた愛Bon Jovi

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。

椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。

冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。

スマイルElvis Costello

元曲はチャールズ・チャップリンが「モダン・タイムズ」の中で用いたインストの曲で、数々のミュージシャンによってカバーされる作品です。

このエルヴィス・コステロバージョンは明石家さんまと木村拓哉出演のドラマ「空から降る一億の星」の主題歌として使われていました。

スメルズ・ライク・ティーン・スピリットNirvana

40代の男で洋楽を知っている人間ならば必ず通る、オルタナ・グランジシーンの筆頭バンド「ニルヴァーナ」の世界的有名なアルバム「ネバー・マインド」の1曲目といえばこの「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」に決まっています。

イントロのリフから盛り上がります。

(途中ノリにくいですが)

テイク・オン・ミーa-ha

MTV時代の寵児ともいうべきアニメを用いたPVが有名なこの曲は、1985年にノルウェー出身のバンドa-haが発表した世界的ヒット曲です。

数々のミュージシャンにカバーされる名曲ですので知名度も高いですから、カラオケでも歌いやすいでしょう。

It’s My LifeBon Jovi

Bon Jovi – It’s My Life (Official Music Video)
It's My LifeBon Jovi

誰の人生でもない、自分の人生をしっかりと生きよう!

そんな気持ちにさせてくれるアメリカのロックバンドが歌う名曲「It’s My Life」。

カラオケでは、ハスキーなボーカルの声を真似しながら、ロック調に歌ってみると格好良いかもしれません。

心の愛Stevie Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
心の愛Stevie Wonder

「アジャスコー~トゥセ~アイラブユー」のフレーズを聴けば誰もが知っているスティービー・ワンダーの代表曲です。

カラオケではそんなに難しくない曲だと思いますので丁寧に歌いましょう。

落ち着いた歌なのでしっとり聴かすタイミングで歌うと盛り上がる曲だと思います。

(I Can’t Help) Falling In Love With YouUB40

UB40 – (I Can’t Help) Falling In Love With You (Remastered 2002)
(I Can't Help) Falling In Love With YouUB40

この曲の原曲はエルビス・プレスリーの1961年発表の「好きにならずにいられない」で、1,993年にイギリスのレゲエグループ、UB40がカバーしたものです。

アメリカはもちろん日本でも大ヒットし、当時ラジオでかかりまくっていたのを覚えています。