40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲
カラオケで洋楽の歌をさらっと歌えると、かっこいいですね。
今回は40代の男性に向けた洋楽のカラオケヒットソングを集めました。
歌詞にも注目してみてください。
もし英語がわからない人でも、翻訳サイトで翻訳しながら選曲してみるとおもしろいかもしれません。
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40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(11〜20)
I don’t want to miss a thingAerosmith

エアロスミスの曲というと、この曲を一番に挙げる人が多いかもしれません。
1998年に発表されたこの曲は映画「アルマゲドン」の主題歌として一躍大ヒットしました。
ロックバラードなこの曲はカラオケで歌うにも最適だと思います。
スティーブン・タイラーっぽく甘ったるく抑揚をつけて歌うのがいいと思います。
ネヴァーエンディングストーリーLimahl

映画「ネヴァーエンディングストーリー」の主題歌として有名なこの曲、歌うのは元カジャグーグーのボーカル、リマールです。
映画のヒットとともにこの曲の知名度も抜群で40代の人も小さいころ映画を見た方も多いのではないでしょうか。
カラオケで歌えば映画を懐かしんでおもしろいでしょう。
Uptown GirlBilly Joel

60年代のポップ・ミュージックを彷彿させる、シンプルなテンポを特徴としたトラック。
アメリカのミュージシャンであるBilly Joelによって1983年にリリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
2001年には、アイルランドのボーイズバンドのWestlifeによってカバーされています。
約束の地U2

世界的バンド、U2の1987年の名盤「ヨシュア・ツリー」に収録された曲です。
U2の代表曲で大きな会場とかではアンセム的に歌われます。
リズムやフレーズはループしているので、ボーカルの魂だけで盛り上がる曲だと思います。
Semi Charmed LifeThird Eye Blind

サード・アイ・ブラインドの1997年のヒット曲です。
この曲以降はあまり売れておらず鳴かず飛ばずの状態で現在も活動中らしいです。
冒頭からいきなりトゥトゥトゥが始まるので、いきなりテンションをあげれます。
サビを含めて元気いっぱいで歌えますので盛り上がる曲です。


