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素敵なカラオケソング

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲

カラオケで洋楽の歌をさらっと歌えると、かっこいいですね。

今回は40代の男性に向けた洋楽のカラオケヒットソングを集めました。

歌詞にも注目してみてください。

もし英語がわからない人でも、翻訳サイトで翻訳しながら選曲してみるとおもしろいかもしれません。

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(11〜20)

I don’t want to miss a thingAerosmith

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
I don't want to miss a thingAerosmith

エアロスミスの曲というと、この曲を一番に挙げる人が多いかもしれません。

1998年に発表されたこの曲は映画「アルマゲドン」の主題歌として一躍大ヒットしました。

ロックバラードなこの曲はカラオケで歌うにも最適だと思います。

スティーブン・タイラーっぽく甘ったるく抑揚をつけて歌うのがいいと思います。

素直になれなくてCHICAGO

Chicago – Hard To Say I’m Sorry (stereo sound)
素直になれなくてCHICAGO

アメリカのバンド、シカゴの代表曲で、彼らの曲では一番有名な曲ではないでしょうか?

カラオケで歌う際は序盤は歌いやすいかもしれませんが、サビの部分の後半で急にキーが高くなりますので結構な技量がいるともいます。

聴かせるのに自信のある人向けの曲です。

SeptemberEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – September (Official HD Video)
SeptemberEarth, Wind & Fire

1970年代を代表する名曲がカラオケで歌えたら、心躍りませんか?

Earth, Wind & Fireの代表作は、愛と喜びを歌った祝祭的な楽曲。

キャッチーなメロディーとリズムが特徴で、結婚式や家族の集まりなどでも長く愛されています。

1978年にリリースされ、アメリカのR&Bチャートで1位を記録。

その後も映画やテレビ番組、CMなどで使用され続け、2021年にはアメリカレコード協会から6倍プラチナ認定を受けました。

9月21日になるとSNSでトレンド入りする人気ぶり。

フィリップ・ベイリーさんの高音とモーリス・ホワイトさんの低音が織りなすハーモニーは圧巻です。

大人数で盛り上がりたいときにぴったりですよ。

ティアーズ・イン・ヘブンEric Clapton

エリック・クラプトンの1992年の名曲で、自身の亡くなった子供について歌ったアコースティックギターで奏でられる美しい曲です。

カラオケで歌う場合もまったりしっとりと歌いあげることをおすすめします。

歌としては難しくはないと思いますのでトライしてみてください。

バスケット・ケースGreen Day

Green Day – Basket Case [Official Music Video] (4K Upgrade)
バスケット・ケースGreen Day

アメリカのパンクバンド、グリーン・デイが1994年に発表した楽曲で、若いころバンドをやっていた人はよくコピーをしたかもしれません。

パンクですがそれほどバイオレンスな部分が少ない陽気な感じが素敵で、かつ疾走感があるミドルテンポの曲なので歌いやすいし、盛りあがりやすいと思います。

フットルースKenny Loggins

映画「フットルース」の主題歌として使用されていたこの曲は、トップガンの曲など80年代の映画音楽を多く手掛けたアメリカ人音楽家ケニー・ロギンスによるものです。

日本でも女芸人さんたちがよくネタにするほど知名度が高く、ウケること兼ね合いなのでカラオケで歌うといいと思います。

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(21〜30)

ネヴァーエンディングストーリーLimahl

ネバーエンディング・ストーリー テーマ曲 The Neverending Story – Limahl
ネヴァーエンディングストーリーLimahl

映画「ネヴァーエンディングストーリー」の主題歌として有名なこの曲、歌うのは元カジャグーグーのボーカル、リマールです。

映画のヒットとともにこの曲の知名度も抜群で40代の人も小さいころ映画を見た方も多いのではないでしょうか。

カラオケで歌えば映画を懐かしんでおもしろいでしょう。