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素敵なカラオケソング

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲

カラオケで洋楽の歌をさらっと歌えると、かっこいいですね。

今回は40代の男性に向けた洋楽のカラオケヒットソングを集めました。

歌詞にも注目してみてください。

もし英語がわからない人でも、翻訳サイトで翻訳しながら選曲してみるとおもしろいかもしれません。

40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲(11〜20)

約束の地U2

U2 – Where The Streets Have No Name (Official Music Video)
約束の地U2

世界的バンド、U2の1987年の名盤「ヨシュア・ツリー」に収録された曲です。

U2の代表曲で大きな会場とかではアンセム的に歌われます。

リズムやフレーズはループしているので、ボーカルの魂だけで盛り上がる曲だと思います。

StandR.E.M.

R.E.M. – Stand (Official Music Video)
StandR.E.M.

88年発表のアルバム「Green」収録。

80年に結成されたジョージア州出身の4人組ロックバンド。

メジャーレーベルへ移籍後発表したアルバムからのシングルカットです。

前作から引き続きノイジーにかき鳴らされる12弦ギターのうねるサウンドが彼ららしい、少しひねくれた感じのナンバーとなっています。

Uptown GirlBilly Joel

Billy Joel – Uptown Girl (Official Video)
Uptown GirlBilly Joel

60年代のポップ・ミュージックを彷彿させる、シンプルなテンポを特徴としたトラック。

アメリカのミュージシャンであるBilly Joelによって1983年にリリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。

2001年には、アイルランドのボーイズバンドのWestlifeによってカバーされています。

SeptemberEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – September (Official HD Video)
SeptemberEarth, Wind & Fire

1970年代を代表する名曲がカラオケで歌えたら、心躍りませんか?

Earth, Wind & Fireの代表作は、愛と喜びを歌った祝祭的な楽曲。

キャッチーなメロディーとリズムが特徴で、結婚式や家族の集まりなどでも長く愛されています。

1978年にリリースされ、アメリカのR&Bチャートで1位を記録。

その後も映画やテレビ番組、CMなどで使用され続け、2021年にはアメリカレコード協会から6倍プラチナ認定を受けました。

9月21日になるとSNSでトレンド入りする人気ぶり。

フィリップ・ベイリーさんの高音とモーリス・ホワイトさんの低音が織りなすハーモニーは圧巻です。

大人数で盛り上がりたいときにぴったりですよ。

St Elmo’s Fire (Man In Motion)John Parr

85年発表のアルバム「St. Elmo’s Fire」サウンドトラック収録。

同年公開の同名映画主題歌。

52年生まれ。

イギリス出身の歌手。

ミドルテンポで展開していくリズムとハードなギターサウンドを基調にしたロック色の濃いメロディに乗せてシャウトする彼の歌声が力強く響き渡るナンバーです。