女子を歌った名曲。おすすめの人気曲
邦楽の女性歌手が、女子の気持ち、女心を歌詞にたくした名曲を集めました。
女性ならではの視点がキラリと光るソングリストになっています。
共感したい女の子はもちろんのこと、女心がわからない男子にもおすすめのソングリストです。
- ダイアモンド☆ユカイ、Chage×吉田山田ら町田の野外フェスに出演
- 女性を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 女の子の歌。みんなに人気のかわいい女の子ソング
- 【女子力アップ】自分磨きする時におすすめの邦楽・人気曲
- 女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲
- Z世代におすすめ!女性アーティストが歌うラブソングの名曲
- 女を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 女性にオススメの病みソング
- 【好きな人に贈る歌】好きな人や恋人にささげる恋愛ソング集
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 女性が好きな歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【女性アーティスト限定】Z世代におすすめしたい泣ける名曲
- 不倫の歌。苦しい恋心に寄り添うオススメの名曲・人気曲
女子を歌った名曲。おすすめの人気曲(51〜60)
MEMEME~女女しい女じゃいられない~デラックスxデラックス

デラックスxデラックスによる作品で、2025年6月発売のアルバム『超重ギガ』に収録されています。
強がりな態度の裏で、本当は素直になりたいと願う片思いソング。
その揺れる心をアップテンポでキャッチーなロックサウンドが後押ししています。
エネルギッシュな歌声もあいまって、聴いていてテンションが上がるんですよね。
この曲を聴けば、好きな人に告白する勇気が出るかも。
すき、きらいファントムシーター

愛憎の狂気を歌った中毒性抜群の楽曲です。
2025年5月にリリースされた作品で、チャラン・ポ・ランタンの小春さんが手がけた狂愛をテーマにした1曲です。
テレビ東京系ドラマ24『ディアマイベイビー~私があなたを支配するまで~』のオープニングテーマにも起用されていて、レトロホラーの世界観とポップなメロディが絶妙に融合したサウンドがSNSでも話題となっています。
恋愛の複雑な感情や病的なまでの愛情表現に共感する方にはオススメの楽曲です。
全方向美少女乃紫

乃紫さんの歌声が、女性の多様な魅力を力強く表現する、ポジティブなメッセージソングです。
TikTokで大ブレイクし、2024年1月に配信リリースされた本作は、伊藤園のRelaxジャスミンティーのCMソングにも起用されました。
「自分らしさを大切に、どんな角度から見ても輝く女性になろう」そんな自己肯定感を高めるメッセージが印象的。
自分に自信が持てないとき、ありのままの自分を受け入れる勇気が欲しいとき、ぜひ聴いてみてください。
きっと元気をもらえるはずです。
キューティーハニー倖田來未

熱く情熱的な歌声が魅力の倖田來未さんが、アニメから派生した女性の思いを歌い上げたカバー曲。
クールでセクシーな雰囲気は、倖田來未さんならではの魅力が存分に発揮されていますね。
2005年2月にリリースされた本作は、実写映画『キューティーハニー』の主題歌としても起用されました。
自信と魅力に満ち溢れた現代の女性像を描いた歌詞は、リスナーの心に響くはず。
カラオケで歌うのもおすすめですが、気分を上げたいときにも聴きたくなる1曲です。
好-じょし-坂口有望

やわらかく温かい歌声がそっと包み込んでくれる、等身大の女性の恋愛を描いた応援ソングです。
2017年7月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、全国の各FM局でエンディングテーマに起用されました。
坂口有望さん自身が「自分の経験を反映させた」と語るように、失恋後の気持ちをリアルに表現した歌詞が印象的。
「別れた後も前を向いて生きていこう!」そんな決意のきっかけを与えてくれる楽曲です。
恋に悩む女性や、自分らしさを大切にしたい人にオススメですよ。
女子を歌った名曲。おすすめの人気曲(61〜70)
悪女奏音69

『悪女』は奏音69さんが2025年6月にリリースしたデジタルシングルです。
前作から約2年ぶり、通算69作目となる本人歌唱曲に待ちわびていた方も多かった本作。
ダンスミュージックとヒップホップをかけ合わせたようなシャレたサウンドが実にスタイリッシュです。
歌詞には強い女性像が落とし込まれているんですが、その挑発的な態度の裏には脆さや愛されたいという願いも感じられます。
自分を偽らず、もっと大胆に生きてみたい……そんな気持ちを後押ししてくれる本作を聴けば、日常が少しだけ違って見えるかもしれません。
Princess GaL浜野はるき

王子様を待っているだけがプリンセスじゃない!
そんな現代の力強い女性像を歌い上げる、浜野はるきさんの楽曲です。
つらい恋やムカつく出来事さえも自分の魅力に変えてしまおうという、パワフルなギャルマインドがとっても痛快ですよね。
この楽曲は2024年4月に6か月連続リリースの集大成として公開され、EP『LovE ToXic』にも収録されました。
キラキラしたお姫様像に少し疲れてしまったときに聴くと、自分だけの輝きを見つけられるかもしれませんよ。
女でいたい浜野はるき

力強い歌声と共に、自分らしさを貫く女性の姿を描いた浜野はるきさんの楽曲。
クズな男性との別れを経て、自分の人生を自分で選び取る決意を歌い上げています。
2024年1月のリリース以来、多くの女性から共感を得ているこの曲。
6ヶ月連続リリース企画の第3弾として発表され、プロデューサーのCHIHIROとの共作で制作されました。
本作は、自分の気持ちを素直に表現できない人々の背中を押す、パワフルなポップチューンに仕上がっています。
恋愛に悩む女性はもちろん、自分らしさを取り戻したい人にもおすすめの1曲です。
Cute for life高嶺のなでしこ

恋する乙女の気持ちを描いた、エレクトロポップソングです。
アイドルグループ高嶺のなでしこの楽曲で、2025年4月にリリース。
メローな旋律から始まるのが印象的で、歌詞にはピュアでかわいらしい気持ちがぎゅうぎゅうに詰め込まれています。
あまりにもキュートな雰囲気なので、聴いているうち自然とにやけちゃうんですよね。
恋愛気分を高めたいときに、ぜひとも!
恋人以上、好き未満 (TV Size)=LOVE

指原莉乃さんプロデュースの=LOVEによる楽曲。
テレビアニメのオープニングテーマにも起用された本作は、2025年2月リリースの18thシングルに収録。
複雑な恋心を歌ったこの曲は、ポップでキャッチーなメロディーが魅力的です。
アニメの世界観とリンクした歌詞で、主人公たちの微妙な関係性を表現しているんですよ。
メンバーの齋藤樹愛羅さん、髙松瞳さん、野口衣織さんがアニメの声優としても出演するそうです。
恋愛のもどかしさを感じている人にオススメの1曲ですよ!
アイサレタイYumcha
女子高生を中心に大きな反響を呼んでいるYumchaさんの代表作。
恋する女性が好きな人に振り向いてもらうために頑張る姿を描いた、明るく元気なポップソングです。
自分磨きを頑張り、さまざまな方法で相手へアピールする一方で、なかなか思いが届かない切なさもにじみ出ています。
自分への自信を持ち続けながらも相手のために変わろうとする葛藤を、等身大の視点で表現しています。
本作は2024年11月に発表され、SNS上で大きな話題を集めています。
TikTokの振り付け動画やInstagramでの使用頻度も高く、共感の輪が急速に広がりました。
前向きな片思いソングとして多くの人の心を癒やす本作。
片思い中の方や、誰かに思いを伝えたい気持ちを抱えている人にピッタリです。
星とそばかすとダイヤモンドたかはしほのか

繊細な表現力とエモーショナルなギターサウンドで独自の世界観を表現するリーガルリリーのボーカル、たかはしほのかさん。
オルタナティブロックとインディーロックを融合させた音楽性で、高校在学中にバンドを結成し活動を開始しました。
アメリカの『SXSW』や中国ツアーなど海外でも精力的に活動を展開し、アルバム『bedtime story』『Cとし生けるもの』をリリース。
映画やアニメのタイアップ曲も数多く手がけ、透明感のある歌声と独自の感性で魅了しています。
NHK『みんなのうた』への楽曲提供など、幅広い層から支持を集めているアーティストです。
行くぜっ! 怪盗少女ももいろクローバーZ
歌手の女の子の思いを歌った曲。
わんぱくな女の子らしい歌詞も登場しており、ももいろクローバーの印象とマッチした楽曲。
サビでは印象がガラリと変わり、それまでバックでなっていたドラムスが一気にダンスミュージックの世界へと聴き手を包み込む楽曲です。
CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵

結婚式の披露宴で流れる「鉄板」と言っても過言ではない定番曲です。
愛する人と家庭を築く女性の感情を歌っていて、結婚する女性への讃歌となっています。
葉加瀬太郎とのフィーチャリングも行っており、弦楽器の奏でる輝きは結婚の祝福をより引き立たせています。
シャングリラ橋本絵莉子

徳島から全国へと羽ばたいたロックバンド・チャットモンチーを代表するボーカリストとして知られる橋本絵莉子さん。
ロックを基調としながらも繊細な感性とストレートな歌詞で、多くのリスナーの心をつかんできました。
2000年4月に結成されたチャットモンチーは、フジテレビ系アニメのタイアップ曲で大きなブレイクを果たし、オリコンシングルチャートのトップ10入りを記録。
そのパワフルな歌唱力とギターの演奏、ステージでのパフォーマンスは常に高い評価を受けてきました。
ライフイベントを重ねながらも音楽性を深め、2018年7月のバンド解散後はソロアーティストとして、など身大で自然体な表現を続けています。
力強い歌声と誠実な歌詞で魅了される音楽を求めている方にぜひオススメです。



