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簡単だけど重い!手軽に盛り上がる罰ゲーム

友達と集まったり、忘年会や新年会のときにゲームをして遊ぶという方は多いのではないでしょうか。

そして、勝ち負けのあるゲームに欠かせないものといえば、罰ゲームですよね!

負けた人にめぐってくるちょっと恐ろしいもの。

この記事では、罰ゲームの中でも内容がちょっと重めのものを紹介していきます!

絶対やりたくない恥ずかしいものから、心理的ダメージの深いものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。

お互いの関係性なども考慮して、重いといえども最後には笑って終われるアイデアをチョイスしてくださいね!

恥ずかしい罰ゲーム・心理的ダメージ系アイデア集(11〜20)

恥ずかしいタスキをかける

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恥ずかしいタスキをかける

屈辱の恥ずかしいタスキがけ!

ゲームの敗者には「わたしはゲームの敗者です」「わたしにエサを与えないでください」などの、正気ではとても付けられないタスキをかけて帰宅していただきましょう。

忘年会中だけならそれほど恥ずかしくはありませんが、電車で帰宅している間などもつけたままでいなければならないなら、相当重い罰ゲームとなるはずです。

ギャグを言ってふざけ合えるような仲間内での忘年会で、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか?

良いところを5つ挙げる

良いところを5つ挙げる

ゲームの勝者、罰ゲームを与える人の良いところを5つ挙げてもらいましょう。

お友達や恋人のいいところを直接本人に言う機会ってあまりないですよね。

それに思っていても、面と向かって言うのはなかなか恥ずかしいものです。

しかし、だからこそ罰ゲームになるんです!

この罰ゲームを使って素直に気持ちを伝えてもらいましょう!

言う方は恥ずかしいかもしれませんが、言われる方が嬉しいですし、お互いの距離を縮める良い機会になりますよ。

親に電話する

片足耐久対決で負けたら母親に感謝の電話
親に電話する

こちらは照れくさいけれども、心温まる罰ゲーム。

日頃なかなか言えない感謝の気持を、親に電話をかけて、みんなの前で伝えましょう。

鉄板ルールは、向こうの声も、その場にいるみんなに聞こえるようにしておくこと。

会話を聞かれるのはかなり恥ずかしいけれど、そうでないとおもしろくありませんよね!

そして、できれば大真面目に。

間違っても、「これは罰ゲームでね」などと種明かしをしないでくださいね。

これを機に、真剣に思いを伝えるのもいいかもしれませんよ!

テストでの最低点数を発表

テストでの最低点数を発表

テストの最低点数、あなたは覚えていますか?

この質問が罰ゲームになる方は、きっと思い出したくない答案用紙が頭に浮かんだことでしょう。

点数と一緒に、どの教科か、なぜその点数を取ってしまったかなどのエピソードを含めて話すことで、より盛り上がる質問だと思います。

最低点数を言うのは少し恥ずかしいですが、恥ずかしいエピソードを話すことで、みんなから質問が飛び交い、友達や恋人との距離がグッと近づくかもしれませんね!

家族からなんて呼ばれているかを言う

家族からなんて呼ばれているかを言う

人によっては罰ゲームになる質問ですね!

普通に名前を呼び捨てにされている人からすればどうってことありませんが、小さい頃のまま「ちゃん」「くん」付けで呼ばれていたり、少し変わったあだ名で呼ばれている人には恥ずかしい罰ゲームかもしれません。

とくに男性の方はイヤな罰ゲームかな?

相手によってはとても盛り上がるこの罰ゲームですが、楽しんだり呼び名を話題に出すのはその場かぎりにしましょう。

ゲームが終わった後もマネしたり、からかったりするのはNGですよ。