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素敵なラブソング

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲

ちょっぴりマイナーなステキなラブソング。

爆発的なヒットにはつながらなかったけど、お気に入り!

そんな曲が誰にでも1、2つはあるのではないでしょうか?

この記事ではそんな隠れた名曲をリサーチ。

そのなかでも当サイトに寄せられた評判の良かった方角のラブソングを厳選いたしました。

あなたは何曲知っているでしょうか?

「好き!」そう思ったら友達や大切な人にリンクを送ってみるのも良いかもしれませんね、どうぞご覧ください!

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(21〜30)

逢いたくていまMISIA

MISIA – 逢いたくていま(Official HD Music Video)
逢いたくていまMISIA

2009年にリリースされたMISIAさんの23作目のシングルです。

この曲は、大ヒット時代劇ドラマ『JIN~仁』の主題歌でした。

MISIAさんの抜群の歌唱力が、会いたくてたまらない気持ちを歌った歌詞にピッタリです。

Dear…西野カナ

西野カナ 『Dear・・・(short ver.)』
Dear…西野カナ

多くの恋愛女子の心をわしづかみするような共感できる歌詞を書く西野カナさんのこの曲は、離れたところにいる遠距離恋愛の彼への募る思いが歌詞にあふれています。

高音がとてもキレイで女の子らしい西野カナさんの名曲です。

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(31〜40)

Love Story安室奈美恵

Love Story – 安室奈美恵(フル)
Love Story安室奈美恵

2018年に惜しまれつつも引退された安室奈美恵さん。

今でも根強い人気でいろんなシーンで彼女の声を耳にしますよね。

この曲『Love Story』は2011年にリリースされた彼女の38枚目のシングルです。

この曲はドラマ『私が恋愛できない理由』の主題歌にも鳴っていました。

出だしの歌詞はアレ?と思わせるのですがサビでググっと盛り上がり、胸に響くラブソングです。

いろんな戸惑いもあり、でも芯のブレなさを感じられる悲しいラブソングです。

ラストノートしか知らない=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 15th Single『ラストノートしか知らない』【MV full】
ラストノートしか知らない=LOVE

指原莉乃さんプロデュースの第一弾グループとして2017年に誕生した声優ユニット、=LOVE。

15thシングル曲『ラストノートしか知らない』は、最年少メンバーの齋藤樹愛羅さんがセンター務めることも話題となりました。

他に大切な存在がいる人への片思いを描いたリリックは、同じ経験がある方なら思い出がオーバーラップしてしまうのではないでしょうか。

透明感のあるアンサンブルと切ないメロディが耳に残る、センチメンタルなナンバーです。

別の人の彼女になったよwacci

wacci 『別の人の彼女になったよ』Music Video
別の人の彼女になったよwacci

自分のための恋愛を選んだ女性の切ない恋心を歌ったwacciの楽曲です。

別れた恋人より今の恋人の方がすてきなんだと自分に言い聞かせながら、必死で前の恋愛を思い出として胸の奥にしまおうとした経験はありませんか?

ボーカルの橋口洋平さんが制作した本作は、背伸びをしてしまう今の恋と、自然体でいられた過去の恋を対比させ、揺れる心情を巧みに描いています。

2018年8月に配信が始まると口コミで広まり、ストリーミング再生回数が1億回を突破するロングヒットに。

もう会えないと決めたはずなのに、最後に本音がこぼれてしまう歌詞があまりにもリアルで胸に迫りますよね。

えりあしaiko

aiko- 『えりあし』music video
えりあしaiko

女子の恋愛歌といえばaiko。

恋愛に関してたくさんの楽曲がありますが、どれも微妙にちがう女性の心情を表現しており、恋愛マスターだなと思います。

いくつになっても変わらぬかわいいルックスと関西弁がかわいいです。

君に夢中宇多田ヒカル

甘美で官能的な雰囲気をまとう宇多田ヒカルさんの曲です。

愛に溺れる切なさと、理性を失わせる恋の魔力を艶やかに表現しています。

その心情は、まるで夜の闇に包まれた都会のような、官能的で危うい輝きを放っています。

2021年11月にリリースされ、TBS系金曜ドラマ『最愛』の主題歌として書き下ろされた本作は、アルバム『BADモード』にも収録されています。

クラブミュージックを基調としながら、エレガントなサウンドメイクが織りなす美しいメロディラインが印象的です。

静かな夜のドライブや、大切な人と過ごす親密な時間に寄り添うBGMとしてぴったりです。

洗練された大人の色気を感じさせる官能的な雰囲気と、繊細な感情表現が心に響く、極上の1曲となっています。