RAG MusicLoveSong
素敵なラブソング

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲

ちょっぴりマイナーなステキなラブソング。

爆発的なヒットにはつながらなかったけど、お気に入り!

そんな曲が誰にでも1、2つはあるのではないでしょうか?

この記事ではそんな隠れた名曲をリサーチ。

そのなかでも当サイトに寄せられた評判の良かった方角のラブソングを厳選いたしました。

あなたは何曲知っているでしょうか?

「好き!」そう思ったら友達や大切な人にリンクを送ってみるのも良いかもしれませんね、どうぞご覧ください!

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(31〜40)

I miss youSPYAIR

応援ソングが多く、ラブソングはあまり書かないSPYAIRの、貴重なラブソング。

2011年にリリースされたアルバムに収録された楽曲で、純粋な言葉でストレートにつづられた優しい歌詞が心に響きます。

ボーカルIKEの唯一無二の声で、思いを込めて丁寧に歌われるラブソングに、胸がきゅんとします。

ヒメゴトmoon drop

moon drop【ヒメゴト】Music Video
ヒメゴトmoon drop

ラブソングを歌うバンドとして活躍しているmoon dropのこの曲、イントロからギターのリフがエモくてグッと来てしまうリスナーも多いはず。

この『ヒメゴト』は2023年6月にリリースされた楽曲で、1組のカップルのことを描いています。

歌詞の中ではお互いを思う気持ち、距離感や価値観など、「自分たちだけの在り方」についてつづられていて、この曲の歌詞を読んで「これでいいんだ」と現状に納得できる方もいらっしゃるかもしれません。

真っすぐに愛を歌ったラブソングとしてはもちろん、パートナーとの関係性に少し不安になったときに聴く曲としてもオススメの1曲です。

君に夢中宇多田ヒカル

甘美で官能的な雰囲気をまとう宇多田ヒカルさんの曲です。

愛に溺れる切なさと、理性を失わせる恋の魔力を艶やかに表現しています。

その心情は、まるで夜の闇に包まれた都会のような、官能的で危うい輝きを放っています。

2021年11月にリリースされ、TBS系金曜ドラマ『最愛』の主題歌として書き下ろされた本作は、アルバム『BADモード』にも収録されています。

クラブミュージックを基調としながら、エレガントなサウンドメイクが織りなす美しいメロディラインが印象的です。

静かな夜のドライブや、大切な人と過ごす親密な時間に寄り添うBGMとしてぴったりです。

洗練された大人の色気を感じさせる官能的な雰囲気と、繊細な感情表現が心に響く、極上の1曲となっています。

ラストノートしか知らない=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 15th Single『ラストノートしか知らない』【MV full】
ラストノートしか知らない=LOVE

指原莉乃さんプロデュースの第一弾グループとして2017年に誕生した声優ユニット、=LOVE。

15thシングル曲『ラストノートしか知らない』は、最年少メンバーの齋藤樹愛羅さんがセンター務めることも話題となりました。

他に大切な存在がいる人への片思いを描いたリリックは、同じ経験がある方なら思い出がオーバーラップしてしまうのではないでしょうか。

透明感のあるアンサンブルと切ないメロディが耳に残る、センチメンタルなナンバーです。

KILL MY LOVE加藤ミリヤ

2022年8月にリリースされたシングルで、中毒性の高いダンスチューン。

この楽曲は、相手に依存するのではなく「自分がいい」と自分自身を肯定する、自立した主人公の姿が描かれているのが印象的ですね。

ヒップホップやR&Bの要素が溶け込んだビートが聴く人の心をつかみます。

彼女の表現の多彩さが光る1曲です。

恋愛で悩んだ時に、もっと自分を好きになるための勇気をくれるナンバーです。

恋愛ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(41〜50)

小さな星奥華子

こんなに寂しい恋だと知ってたら、あなたを好きにならなかったのにという気持ちが遠距離恋愛のもどかしさと、切なさをとても表現していると思います。

会えなくて寂しいけど、それでも好きな気持ちを女性目線でうたった歌です

HONEY小林柊矢

TVアニメ『うちの会社の小さい先輩の話』ノンクレジットオープニング映像|小林柊矢「HONEY」
HONEY小林柊矢

叙情的な歌声と王道ポップスを思わせる楽曲で注目を集めているシンガーソングライター、小林柊矢さん。

テレビアニメ『うちの会社の小さい先輩の話』のオープニングテーマとして起用された配信シングル曲『HONEY』は、軽快なビートに乗せたポップなメロディが気持ちを高揚させますよね。

好きな気持ちが止まらずどうして良いかわからない心境は、多くの方がご自身の初恋を思い出すのではないでしょうか。

華やかなアンサンブルが甘酸っぱいストーリーを彩る、キャッチーなナンバーです。