高校生にオススメの盛り上がるおもしろ罰ゲーム
学校でのちょっとした空き時間や遊びに出かけている時、家に集まって遊んでいるなど、ゲームを楽しむという高校生も多いはず。
そのゲームを盛り上げるアイテムと言えば……そう、罰ゲームですよね!
罰ゲームがあるのとないのとではゲームの盛り上がり方、真剣さがまったく違ってきます。
どうしても罰ゲームを回避したい、そんな気持ちがゲームを盛り上げるのですが罰ゲームも盛り上がるもの、楽しいものがいいですよね?
笑い転げて泣けてしまう罰ゲームを集めてみたのでぜひ参考に、エンジョイ罰ゲーム!
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高校生にオススメの盛り上がるおもしろ罰ゲーム(11〜20)
気になる人に友達になってくださいと言いに行く

何かポジティブな意味合いもある罰ゲームって、すてきだと思いませんか?
そこでオススメしたいのが、気になる人に「友達になってください」と言いに行くという罰ゲームです。
気になる人というのは誰でも構いません。
例えば、違うクラスの人気者、普段は話すことのない人などです。
一見、かなり恥ずかしい罰ゲームなのですが、これがきっかけで新しいお友達ができるかもしれませんよ。
ただし、相手の迷惑にならないよう、気を付けましょう。
まずい飲み物・食べ物

変わった飲み物・食べ物を口に入れられるというのも定番の罰ゲームですよね。
しかし、何を用意するか意外に難しかったりします。
そこでいくつかオススメのアイテムを紹介しておきましょう。
1つ目は、センブリ茶です。
こちらは、古くから生薬として使用されているお茶なのですが、とにかく苦いんです。
2つ目は、昆虫食です。
もちろん美味しいものも多いのですが、見た目のインパクトは大です。
それから、納豆などをミキサーにかけて、オリジナルのシェイクを作るのもありですよ。
顔面輪ゴム

顔面輪ゴムは、みんなで参加できる罰ゲームです。
その内容は太めの輪ゴムを罰ゲームを受ける人の顔にかけていくというもの。
1人につき2本など、本数を決めて取り組んでみてください。
ストッキングをかぶった時のように顔が変わっていくのがおもしろいポイントです。
「じゃあ次はほっぺたに」などワイワイ相談しながらかけていくのもいいですね。
1つ注意点として、あご周りにかけるのと首がしまってしまう危険があるので、気をつけてください。
【右左どっち?】3つまとめて罰ゲーム

右と左のどっちの罰ゲームを受けるのかを選んでもらい、その選んだ罰ゲームを同じタイミングで受けるという内容です。
提示されるのはハリセンやケツバットなどの道具を使った罰ゲームで、道具によって苦しさが変わってきます。
ここでポイントなのは、後ろで道具をかかげてどちらにするのかを選んでもらうので、ターゲットからは道具が見えないこと、選んだ後に入れ替えてもばれませんよね。
ターゲットがより苦しむような組み合わせなほど、その場も盛り上りそうですね。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
空気椅子

体を使う系の罰ゲームに空気椅子があります。
こちらはイスがないにもかかわらず、座っているような姿勢で耐えるという内容。
やってみるとわかるのですが、太ももやひざのあたりにかなりの負荷がかかります。
難しい場合は壁に背中を当ててやってみましょう。
その状態でなら足を組むなどのアレンジも加えやすいはずです。
その状態で別の罰ゲームを受けるのもよいでしょう。
余談ですが、空気イスはれっきとしたトレーニング方法なので、一概に罰ゲームともいいきれないんですよ。
高校生にオススメの盛り上がるおもしろ罰ゲーム(21〜30)
テストでの最低点数は?
テストの最低点数、あなたは覚えていますか?
この質問が罰ゲームになる方は、きっと思い出したくない答案用紙が頭に浮かんだことでしょう。
点数と一緒に、どの教科か、なぜその点数を取ってしまったかなどのエピソードを含めて話すことで、より盛り上がる質問だと思います。
最低点数を言うのは少し恥ずかしいですが、恥ずかしいエピソードを話すことで、みんなから質問が飛び交い、友達や恋人との距離がグッと近づくかもしれませんね!


