HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲
2010年からニコニコ動画上で活動を開始したクリエイターユニット、HoneyWorks(ハニーワークス)の楽曲をご紹介します。
彼らは通称ハニワと呼ばれており、正規メンバーは作曲・編曲・プロデュースを行うGomさん、shitoさん、イラストと映像を担当するヤマコさんの3名で、他にギターなどの楽器担当や映像担当のサポートメンバーで活動しています。
2016年には彼らの楽曲をアニメ映画化した作品「ずっと前から好きでした。
〜告白委員会〜」が全国ロードショーされ話題となりました。
彼らの楽曲は甘酸っぱい恋愛模様が描かれていますので、ぜひこのプレイリストで胸キュンしてみてください。
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HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲(131〜140)
醜い生き物HONEY WORKS

美という漢字のもとになったのは、皿の上に乗った羊の頭、つまり生にえです。
心を閉ざして世間や時代の生にえになるくらいなら、たとえ醜くくとも自分の信じる生き方を貫く方がかえって美しいと思うのは私だけですか?
そして、デリカシーのもとになったラテン語dēlicātusには、「うっとりさせる」「魅惑の」といった意味があります。
デリカシーなんかなくたって魅力的に生き、人とわかりあうことはできる、この歌と演奏がそれを確信させてくれます。
イノコリ先生HONEY WORKS

クリエイターユニット・HoneyWorksが制作した24作目の楽曲。
印象的なフレーズから幕を開けるこの曲は、情熱的なメロディーが響くロックナンバーです。
物語として描かれる歌詞は、切なさでセンチメンタルな気分になります。
先生と生徒という関係を描いており、学生のみなさんは共感する方もいるでしょう。
普段ロックバンドの曲を聴いている方は聴いてみてください。
激しいギターサウンドとともに、ティーンの本音を届けてくれる曲です。
ヒロイン育成計画HONEY WORKS

アルバム『好きすぎてやばい。
〜告白実行委員会キャラクターソング集〜』に収録されている、ヒロインを夢見る女の子が運命の人に告白するまでを描いたキュートなラブソング!
何事にも一生懸命で憎めない女の子の様子にキュンとしてしまいますよね。
この曲の疾走感あふれるサウンドをピアノで表現するなら、前向きさやスピード感を意識するのがポイント。
左手のリズムを正確に刻み、右手のメロディは弾むように1音1音クリアな音で弾いていきましょう。
可愛くてごめん feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)HONEY WORKS

HoneyWorksによる楽曲シリーズ・プロジェクト『告白実行委員会〜恋愛シリーズ〜』内のキャラクターが、推しアイドルを応援する「推し事」中に見せる姿を描いた『可愛くてごめん。』自己肯定感が強すぎる歌詞がSNSで話題となり、大バズりした楽曲です。
ポジティブな歌詞だけでなく、頭から離れないインパクト大のメロディやキュートなサウンドも、人気の理由の一つ!
軽やかに弾くことで、ピアノアレンジでもそのかわいらしさを十分に表現できます。
「自己肯定感が高すぎて歌うのはちょっと恥ずかしいかも」という方でも、ピアノでなら思い切り楽しめますね(笑)
聞こえますか feat. 春輝<幼少期>(こいぬ)HONEY WORKS

『聞こえますか』は、HoneyWorksの『告白実行委員会』シリーズが原作のアニメ『いつだって僕らの恋は10センチだった』の主題歌。
病気で亡くなってしまった大好きな兄に「こういうとき、どうしたらいいと思う?」と悩みを打ち明ける切なくも温かい楽曲です。
歌詞の世界観を引き立てるやさしいサウンドは、繊細なピアノの音色と相性抜群。
「そばにいてくれたらなぁ」と会うことのできない大切な人を思う歌詞を思い浮かべながら、やわらかく丁寧に演奏しましょう。
ワライカタHONEY WORKS

YouTuber、夜のひと笑いとのコラボでも話題になったこちらの楽曲。
クリエイターユニットHoneyWorksが手がけた作品で、2021年に発表されました。
ギターの軽やかな音色に可不の浮遊感ある歌声がマッチしていて、胸キュン!
ずっとあなたの隣にいたい、という思いがつづられた歌詞がまた、たまらないんですよね。
学生の頃から付き合っていて今度結婚する、というカップルであればとくに似合うんじゃないでしょうか。
大嫌いなはずだった。HONEY WORKS

青春時代の甘酸っぱい恋愛を描いたツンデレソングといえば『大嫌いなはずだった』。
クリエイターユニット・HoneyWorksが制作しており、学校生活を送る男女の恋愛模様が描かれた楽曲です。
曲中のキャラクターを声優が演じており、ドラマチックな物語の勢いを加速させます。
好きな人との何気ない会話にドキドキしてしまう恋心に胸キュン。
「気づいたら好きになっていた……」という思いをクラシカルなメロディーにのせて歌ったツンデレソングです。
恋の始まりを予感させるナンバーをぜひ聴いてみてください。


