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アイドルが歌うラブソング。切ない曲からキュンと来る曲まで紹介!

アイドルの楽曲にはラブソングがとても多いですよね!

恋心が描かれたかわいい曲から切ない恋模様が描かれた泣ける曲まで、さまざまな感情や物語が描かれた曲があります。

そこでこの記事では、数あるアイドルのラブソングの中からオススメの名曲を一挙に紹介していきますね。

アイドルファンでない方でもご存じの有名な楽曲から知る人ぞ知る隠れた名曲まで幅広く選びました。

ぜひこの機会にたくさんの曲に耳を傾け、それぞれの魅力に触れてみてくださいね!

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アイドルが歌うラブソング。切ない曲からキュンと来る曲まで紹介!(21〜30)

チョコレートメランコリー≠ME

≠ME(ノットイコールミー)/ 3rd Single『チョコレートメランコリー』【MV full】
チョコレートメランコリー≠ME

指原莉乃さんがプロデュースする≠MEの3rdシングル。

2022年2月に発売された本作は、ビターでシックな世界観を提示した意欲作です。

甘いチョコに重い独占欲を混ぜ込んだ歌詞は、聴くほどに中毒性が高まりますね。

修道女姿で踊る激しいダンスも見どころで、かわいらしさと不穏さが同居するパフォーマンスに圧倒されるでしょう。

オリコン1位や初週売上5.8万枚を記録するなど、グループの転換点となりました。

ただ甘いだけの恋では物足りないときや、刺激的な物語に浸りたいときにぴったりですね。

重厚なサウンドと可憐な歌声のギャップを楽しめるので、ドラマチックな気分になりたい夜にぜひ聴いてみてください。

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    ラストチャンス、ラストダンス≠ME

    ≠ME(ノットイコールミー)/ 1st アルバム リード曲『ラストチャンス、ラストダンス』【MV full】
    ラストチャンス、ラストダンス≠ME

    青春の輝きと切なさが同居する、胸を締め付けられるような一曲です。

    指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、≠MEによる楽曲で、2024年3月に発売されたアルバム『Springtime In You』のリード曲として収録されました。

    この楽曲は冨田菜々風さんがセンターをつとめています。

    学校のマドンナを遠くから見つめる「僕」の視点で描かれた歌詞からは、美しくもどこか痛みを伴う片思いの情景が浮かぶんですよね。

    古川貴浩さんが手がけた疾走感あふれる王道ポップサウンドも印象的です。

    明るい曲調なのに歌詞が切ないというギャップに、思わず涙してしまうかもしれません。

    本作を含むアルバムもオリコン1位を獲得しました。

    春の季節、センチメンタルな気分に浸りたいときにぜひ聴いてみてください。

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      アイドルが歌うラブソング。切ない曲からキュンと来る曲まで紹介!(31〜40)

      秘密インシデント≠ME

      ≠ME (ノットイコールミー)/ 秘密インシデント【MV full】
      秘密インシデント≠ME

      日常の景色が一瞬で輝き出すような、きらめきと疾走感に満ちたポップチューンが印象的!

      恋が始まった瞬間の高揚感や焦燥感を、雨上がりや虹といった青春のモチーフと共に鮮やかに描いています。

      指原莉乃さんがプロデュースする≠MEによる本作は、2021年4月に発売されたデビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』のリードトラックとして収録されています。

      当時、オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得するなど、グループの勢いを象徴する名盤の中でも人気の高いナンバーです。

      「もっと自分を変えたい」「新しいことに挑戦したい」というタイミングで聴けば、背中を押してくれるかもしれませんね。

      爽やかな風を感じたい時に聴いてみてください。

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        アイしちゃってます♡CANDY TUNE

        【MV】CANDY TUNE『アイしちゃってます♡』
        アイしちゃってます♡CANDY TUNE

        恋に落ちた瞬間の高揚感をぎゅっと詰め込んだような、ポップでエネルギッシュなナンバーをご紹介します。

        重厚なロックサウンドと愛情をストレートに表現したキュートな世界観が融合したこの楽曲は、CANDY TUNEの魅力が存分に味わえる一曲です。

        作詞をSuuさん、作曲をNAOKI KUBOさんが手がけており、ライブでも圧倒的な熱狂を生み出していますよね。

        2025年10月に発売されたアルバム『倍倍FIGHT!』に収録されており、のちにテレビ番組のオープニング曲としても使用されました。

        お菓子の国を舞台にしたゲームの世界を描くミュージックビデオも話題の本作。

        ライブで一緒に盛り上がりたい方や、ポジティブなエネルギーをもらいたい方にオススメのアッパーチューンです。

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          エトセトLOVE YOUCANDY TUNE

          【MV】CANDY TUNE「エトセトLOVE YOU」
          エトセトLOVE YOUCANDY TUNE

          単純な好きという言葉だけでは伝えきれない、恋するもどかしい気持ちを描いたアイドルポップです。

          相手の本音を確かめたいという切実な思いが込められた歌詞がめちゃくちゃキュート!

          きらきらとした王道のサウンドと、一緒に声を上げて盛り上がれる一体感がこの楽曲の大きな魅力になっています。

          本作は2024年8月当時に発売されたシングル『キス・ミー・パティシエ』に収められたナンバーで、すぅさんやクボナオキさんなどの作家陣が制作を手がけました。

          2024年4月にライブで初披露されてから大切に育てられ、のちに映像作品も公開されて大きな話題を集めています。

          好きな人の気持ちを知りたいと悩んでいるときや、ライブで思い切り声を出して笑顔になりたい人にぜひ聴いてほしい一曲です!

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            Call me, Tell meSWEET STEADY

            【2nd Single CD リリース記念】SWEET STEADY『Call me, Tell me』 スペシャル映像ver.
            Call me, Tell meSWEET STEADY

            電話を通じて好きな相手とつながろうとする、あふれる恋心をポップに描いたSWEET STEADYのナンバー。

            2000年代のカルチャーを思わせる軽快なハイパーY2Kサウンドと、通信や電波を連想させる言葉遊びがちりばめられた世界観にぐっと心をつかまれますよね。

            この楽曲は、2024年5月にリリースされた作品で、鈴木裕明さんが作詞作曲を担当しています。

            さらに2025年8月に発売されるシングル『YAKIMOCHI / ぐっじょぶ!』にも本作の新録バージョンが収録されるなど、グループを代表する存在となっています。

            聴いているだけで、恋のときめきが伝わってきませんか?

            気分を盛り上げたいときや、ライブで一緒に声を出して楽しみたい方にぴったりのポップチューンです。

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              なんてねっ!SWEET STEADY

              【MV】SWEET STEADY「なんてねっ!」
              なんてねっ!SWEET STEADY

              好きな人のことばかり考えてしまう。

              素直になりきれない恋心を、軽快でポップなサウンドに乗せて描いたSWEET STEADYのナンバーです。

              はっきりと言葉にできないもどかしさや、照れくさい感情が甘いメロディーと跳ねるようなリズムに重なり、聴いているだけで胸が高鳴りますよね。

              この楽曲は2024年4月当時にリリースされた作品で、同年12月に名盤『ぱじゃまぱーてぃー!

              / ダイヤモンドデイズ』に収録されています。

              同年6月のワンマンライブでは、終盤にジャンプする瞬間に銀テープが舞う演出が行われ、ファンを魅了しました。

              現場の熱量とともに成長してきた本作。

              好きな人への思いをうまく伝えられず、少し背中を押してほしいときに聴いてみるのはいかがでしょうか。

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