RAG Music運動会
素敵な運動会・体育祭

屋内でも楽しめる運動会のオススメ競技

春や秋におこなわれるイベント、運動会。

運動会といえば、晴れた気持ちのいい日に外で開催するというイメージがありますが、最近では参加する人や天候に合わせて屋内で開催されることも多く、特に会社などでおこなわれる社会人運動会は屋内開催がメジャーです。

そこでこの記事では、そんな屋内運動会にピッタリな競技を紹介していきます。

大人だけではなく、お子さんが楽しめる競技もたくさんあるので、家族で参加する運動会にもオススメですよ。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

屋内でも楽しめる運動会のオススメ競技(31〜40)

みのむしリレー

【新記録】麻袋50m走のタイム速くなれば障害物リレー無双できるだろ!?
みのむしリレー

見た目がみのむしのようにかわいい?みのむしリレーをミニ運動会の競技に取り入れてみるのはどうでしょうか?

みのむしリレーと呼ばれる理由、それは麻袋を履いて、身にまとっているから!

コーヒー豆が入っている、ホームセンターなどで売られている大きな麻袋で体の半分をすっぽりと覆い、そのままでは歩けないのでぴょんぴょんとジャンプをしてゴールを目指します。

大きく、早く飛べばいいのですがその分、転んでしまうというリスクもあるので慎重にでもいそいでがんばってください!

    0 / 100 文字

    サーキット遊び

    「サーキットあそび」|がくえんちょう遊育園【保育園・幼稚園イベント】
    サーキット遊び

    運動会だけでなく、雨の日にも楽しめるサーキット遊び。

    障害物をこなしながら回っていると、テンションもどんどん上がっていきそうな楽しさです。

    コースを作り、その上をはったり登ったり、飛んだり、くぐったりと運動のパターンをいくつか用意すると、楽しさも増えそうです。

    ぐるぐる回っているうちにより早く回りたいという気持ちが出てくるのもいいですね。

    運動会の時は何週回るかなどとゴールを決め、あと〇週だよ、と声かけをするとよいでしょう。

      0 / 100 文字

      ジャンボバトンリレー

      【運動会屋×YouTuber 秋のラン&運動会】 第4競技「ジャンボバトンリレー」
      ジャンボバトンリレー

      選手の活躍を見ているだけでも笑顔になれるユニークな運動会の種目です。

      各チームから4人の代表者が出場して1人100メートルずつのリレー形式で走りますが、普通のバトンではなく両手で抱えるほど大きなジャンボバトンを使うのがポイントです。

      走るだけでも大変で、この大きなバトンをしっかり渡すのは意外と難しく観客からは自然と声援がもらえるでしょう。

      妨害は禁止なので、スピードよりも正確さとチームワークが勝負のカギとなります。

      まじめな表情でバトンを持って走る姿から、見ている側もつい応援に熱が入るはずです。

      子供も大人も夢中になれる競技で、運動会の目玉としてぴったりです。

        0 / 100 文字

        スプーンでボール運びリレー

        スプーンでボール運びリレー🎱🥄#shorts
        スプーンでボール運びリレー

        スプーンからボールを落とさないようにする集中力がおもしろい!

        「スプーンを使ったボール運びリレー」のアイデアを紹介します!

        こちらは、室内で楽しめますよ。

        スプーンの上にボールを乗せて、コーンをまわって次の人へバトンタッチします。

        楽しみながら、集中力を育てることもできるので、運動会の競技にもオススメです。

        子供も大人も楽しめるので、親子競技にもアレンジしてみてはいかがでしょうか。

        ボールをいろいろなものにアレンジしても楽しめます。

        ぜひ運動会に取り入れてみてくださいね。

          0 / 100 文字

          ダンス

          【運動会】小学校2年生のダンスがいかしてるぅ~♪
          ダンス

          運動会の元気いっぱいのダンスは成長も感じますよね。

          運動会のテーマにあったなじみのあるテンポの良い曲を選曲するのがオススメですよ。

          振り付けは年齢に合わせてシンプルに、覚えやすく、フォーメーション移動なども複雑にしないよう考えていきましょう。

          衣装などを合わせて一体感を出していくとさらに運動会で盛り上がるかもしれませんね。

          音楽に合わせて体で表現することの楽しさや、力を合わせることの喜びを感じられるかもしれませんね。

            0 / 100 文字

            屋内でも楽しめる運動会のオススメ競技(41〜50)

            パラバルーン

            パラバルーン『ケセラセラ』 on 49th運動会 はな組
            パラバルーン

            大きなカラフルな布を使っておこなうパラバルーンは運動会の人気種目ですよね。

            パラバルーンは複数人で布を持ち、膨らませてドーム、メリーゴーランド、花火など技を決めていきます。

            一人ひとりが、体全体を使い布を上下させたり、横に動かしたりする動きはチーム力がポイントになってきます。

            全体への指示やタイミングを合わせるために笛を代表者が鳴らし、動きを合わせていくのもオススメです!

            協力して一つのものを作り上げる大切な経験ができるパラバルーンは、自信と相手を思いやる心も育つかもしれませんね。

              0 / 100 文字

              パワーフォース

              集え!力自慢!パワーフォース!!
              パワーフォース

              「パワーフォース」は、参加者の体をロープでつなぎ、目的の物に向かって、お互いが180度違う方向に走る種目です。

              目的の物を先に取れた方が勝ちですが、もちろん前に進もうとしても相手によって後ろに引っ張られるので、そう簡単には届きません。

              この種目は、参加者のパワーバランスに差があるとおもしろくないので、できれば同じ体格同士でペアを組んで競ってみてくださいね!

              力のまま前に進むのか、力を抜いてフェイントをかけるのか、力が対等なほど、頭脳戦になっていきそうですね!

                0 / 100 文字

                パン食い競走

                【パン食い競争】宝塚市民大運動会
                パン食い競走

                多くの子供達が喜びそうな、パン食い競争はいかがでしょうか?

                ヒモにぶら下げたパンを、口でくわえて走ってゴールを目指します。

                なかなか、口ではさめないパンに一生懸命にかぶりつく子供達。

                そんな姿が、かわいくもあり、面白くもありますね。

                パンを口で加えるという、運の要素もあるのでいろいろな年齢の方が一緒のレースに参加できますよ。

                小さな子供から大人まで幅広い年代で、笑顔になりながら走ってゴールできるのもいいですね。

                もちろん、ゴール後はパンも食べられるおまけも嬉しい競技です。

                  0 / 100 文字

                  フラッグ

                  2024年度運動会 5・6年生表現 フラッグ「Fly High」〜自分たちで描く未来へ〜
                  フラッグ

                  シンクロした動きが魅力的なフラッグは運動会にピッタリの種目ですね。

                  準備するときは、フラッグの色やデザインもポイントになるでしょう。

                  遠くから見ても目立つ色を選ぶと、会場が華やぐためオススメですよ。

                  フラッグを動かすときは、周りとぶつからないように距離感を保ち、旗ざおを持つ手はしっかり握って落とさないように注意しましょう。

                  参加者も観客もリズムにのって楽しめる楽曲を選んで、ステキな運動会にしてくださいね!

                    0 / 100 文字

                    マット運動

                    保育雑誌ひろば2018年5月号「運動あそびの時間だよ!」マットでマッチョ!?
                    マット運動

                    運動の際のクッションのイメージが強いマットを、遊ぶための道具として利用する内容です。

                    重たいマットを動かしていくゲームをとおして、力を合わせるということも楽しんでもらいましょう。

                    マットを引っ張り合うようなゲーム、ひっくり返すスピードを競うゲームなど、さまざまな方法でマットの重さを体験してもらいましょう。

                    少ない人数であるほど、マットを動かすために強い力が必要なため、重さを実感するとともに、協力することの大切さも感じてもらえるのではないでしょうか。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?