【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
iPhoneのCMはスタイリッシュな映像が印象的で、テレビや動画サイトで流れていると目を引きますが、同時に使用されている楽曲もかっこいいものばかりですよね。
そのため、CMを見かけたときに「この曲は誰の曲だろう?」と、使われている音楽が気になる方も多いのではないでしょうか?
この記事ではそんなiPhoneのCMで使用された曲を一挙に紹介していきますね!
最近リリースされた楽曲が使用されたCMからかつての人気のCMソングまでピックアップしましたので、ぜひたくさんの曲を聴いてみてください!
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【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!(71〜80)
Ooh La LaGoldfrapp

ゴールドフラップによって2005年にリリースされたトラック。
ノーマン・グリーンバウムさんの1969年のトラック『Sprit in the Sky』からインスパイアされています。
iPhone 5sのコマーシャルで使用され、アメリカとスペインのチャートでNo.1を獲得しました。
オリジナル楽曲五十嵐文武

docomoのiPhone 14 ProのCM、「だったらドコモだ iPhone」篇。
こちらは、俳優のムロツヨシさんが、iPhoneを使うことへのワクワク感を語るという内容です。
その、ワクワクする気持ちを盛り上げてくれていたのが、五十嵐文武さん作曲のオリジナル音楽です。
五十嵐さんはアメリカを拠点に活動するキーボーディストで、これまでにも多くのdocomoのCMの音楽を手掛けてきました。
気になった方は、歴代のCMも合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか?
Gene Takes a DrinkBang on a Can All-Stars

バン オン ア キャン オールスターズはアメリカのニューヨークのブルックリンを拠点に、1992年から活動しているクラシック、現代音楽系のグループです。
こちらの『Gene Takes A Drink』という曲は、2015年にリリースされた『Field Recordings』のアルバムに収録されています。
Rill RillSleigh Bells

アメリカのノイズポップミュージックデュオのスレイ・ベルズによるトラック。
ファンカデリックの1971年のトラック『Can You Get to That』をサンプリングしています。
2010年のアルバム『Treats』に収録されており、iPhone 5cのコマーシャルで使用されました。
DownMarian Hill


アメリカのエレクトロニックミュージックデュオのハリアン・ヒルによって、2016年にリリースされたジャジーなトラック。
iPhone 7のコマーシャルで使用されました。
Some Guy Tyの2017年のトラック『Get Me Down』でサンプリングされています。
Tomato SoupHark Madley

「これが、iPhone 12 Pro」篇で流れていたのは、ロサンゼルスを拠点として活動しているプロデューサー兼作曲家であるハーク・マドリーさんの『Tomato Soup』という楽曲です。
2020年3月にリリースしたアルバム『The Future Is The Question!』に収録されています。
繊細で先鋭的なサウンドメイクに定評のある彼の音楽。
この曲は夢幻的な雰囲気でふわふわした不思議な感覚に包まれそうですね。
ナイトタイムのBGMにも合いそうです!
Nothing Burns Like the Cold(feat. Vince Staples)Snoh Aalegra


2018年9月に公開されたiPhone XSのCMでは、Snoh Aalegraさんというシンガーの「Nothing Burns Like the Cold」という曲が起用されています。
けだるさと煙たさを感じる曲調に耳を奪われた人も多いんじゃないでしょうか。
ヒップホップで多用されるスクラッチサウンドと、EDMなどで使われるブラスのサウンドがマッチしていますね。


