RAG MusicCM
素敵なCMソング

【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!

iPhoneのCMはスタイリッシュな映像が印象的で、テレビや動画サイトで流れていると目を引きますが、同時に使用されている楽曲もかっこいいものばかりですよね。

そのため、CMを見かけたときに「この曲は誰の曲だろう?」と、使われている音楽が気になる方も多いのではないでしょうか?

この記事ではそんなiPhoneのCMで使用された曲を一挙に紹介していきますね!

最近リリースされた楽曲が使用されたCMからかつての人気のCMソングまでピックアップしましたので、ぜひたくさんの曲を聴いてみてください!

play_arrowプレイリストを再生

【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!(31〜40)

Apple iPhone 15 Plus One More「Battery 」

How Many TimesJJ & The Mood

JJ & The Mood – How Many Times (Official Music Video)
How Many TimesJJ & The Mood

アジア圏、とくに日本人はiPhoneが大好きだとか。

みなさんの職場でも半分くらいの人はiPhoneを使っているのではないでしょうか?

こちらのバッテリーが長持ちをアピールするiPhone15の愉快なCMは、空手家を目指している少年がとてももかわいいです一篇です。

でも、長時間の空手の練習はツラそう。

リズムよく空手チョップを繰り出すそのリズムにシンクロしている曲がJJ & The Moodの『How Many Times』。

CM中に流れる小気味よいデジタル音がずっと耳に残ります。

靴のかかとやステップでリズムを取り続けるMVもすてきなので、時間のない方もぜひチェックしてくださいね!

    0 / 100 文字

    Past LivesBØRNS

    ボーンズさんはミシガン州出身のシンガーソングライターでL.A.を拠点に活動しています。

    ちなみにこちらは2015年にリリースされた『Dopamine』というアルバムからの1曲です。

    とてもキーの高い曲ですが、ボーカルはジャレットボーンズさんという男性が担当しています。

      0 / 100 文字
      Apple「iPhoneのプライバシー 待合室」篇

      Knives Out!, Pt. II (The Will)Nathan Johnson

      健康に関する情報は大切なデータ、しっかりと守らなければいけないことを警告するCMです。

      自分のパーソナルなデータが知られていることへの不安の表情、iPhoneのヘルスケアアプリならその情報が守れることへの余裕の表情のギャップが、安心を感じさせますね。

      BGMに使用されているのは、映画音楽家のネイサン・ジョンソンさんによる『Knives Out!, Pt. II (The Will)』です。

      この曲は映画『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』でもBGMとして使用されており、不安をあおる緊迫感のあるメロディが、CMのテーマでもあるプライバシーへの不安を強調していますね。

        0 / 100 文字
        Apple 新しいiPhone SE

        PurushaNVDES

        カリフォルニア州はロサンゼルスを拠点とする、先鋭的なインディートロニカ~エレクトポップを生み出すNVDESさん。

        実は過去にもiPhone 11やiPhone Xといった機種のCM曲として彼の楽曲が起用されたことがあり、Appleとの相性はお墨付きといっても過言ではないのですね。

        今回は、2020年4月発売の新型iPhone SEのCM曲にNVDESさんの楽曲『Purusha』が使われています。

        トライバル風のビートと中近東風の音楽を思わせるフレーズがちりばめられ、多くの情報量を盛り込みながらもコンパクトかつポップに仕上げる手腕はさすがの一言。

        楽曲自体のMVもおもしろいものとなっておりますから、ぜひチェックしてみてください。

          0 / 100 文字
          Apple iPhone XS「そのすべてを54秒で」

          Chasing MarrakechZHU

          2018年9月に公開されたこちらのCMでは、アメリカ出身の音楽プロデューサーZHUさんの楽曲を起用しています。

          ZHUさんは2014年にリリースした『Faded』という楽曲が大ヒットしたことで、世界中のクラブシーンで注目を集めることになりました。

          このCMの楽曲も彼らしい、どこかミステリアスさを感じさせるサウンドが魅力的です。

            0 / 100 文字

            【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!(41〜50)

            Apple iPhone 17 Pro「Smart Group Selfies」篇

            Party at My houseInspector Spacetime

            iPhone 17 Proのカメラに注目して紹介、思い出を楽しく残せる高性能をアピールしていくCMです。

            さまざまな人がさまざまなシチュエーションで撮影、どんな環境でもはっきりとうつる様子から、カメラの性能と安心感を表現しています。

            そんな思い出を残していく映像の楽しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、インスペクター・スペースタイムの『Party at My House』です。

            独特な浮遊感のあるデジタルなサウンドが印象的で、フレーズの繰り返しによって楽しげな雰囲気も演出していますね。

              0 / 100 文字

              Bad GirlHANA

              HANA / Bad Girl -Performance Video-
              Bad GirlHANA

              2026年3月に配信リリースされた本作は、AppleのCMソングに起用されたことでも大きな話題を呼びました。

              好きな人を前にして本当の自分のままでいられず、相手の理想に近づこうとしてしまう、その不器用さを描いた少しビターなラブソング。

              青春性と感情の生々しさが際立った仕上がりです。

              恋愛で迷っているときに寄り添ってくれるポップロックナンバーを、ぜひ聴いてみてください。

                0 / 100 文字
                Apple iPhone14「Action mode」篇

                Get Out My Way feat. LecraeTedashii

                アメリカのヒップホップアーティスト、テダシイさんの『Get Out My Way feat. Lecrae』。

                この曲は、アクションモードという手ブレ補正機能をフィーチャーしたiPhone 14のCMで使われました。

                CMでは男の子の競争をiPhoneで撮る様子が、ダイナミックなカメラアングルでアピールされています!

                そのシーンに『Get Out My Way feat. Lecrae』のグルービーなサウンドがピッタリ合っていて、洗練されたAppleのイメージに合った雰囲気を演出してくれていますね!

                  0 / 100 文字
                  Apple iPhone 17e 「登場。パワフルなiPhoneを手に入れやすく。」篇

                  Bang! Whack!Joshua Moshier

                  2026年3月に発表されたiPhone 17eの紹介CMです。

                  カラーリングから処理性能に始まり、そのスペックを余すことなくアピール。

                  どんなことができるのかをみっちりと紹介するという印象的なCMですね。

                  そんなCMに起用されている楽曲はアメリカの作曲家ジョシュア・モシエさんによる『Bang! Whack!』。

                  ストリングによる疾走感のある旋律とコーラス隊による美しい歌声が特徴的です。

                    0 / 100 文字
                    Apple 「iPhone 13、登場」篇

                    Work All DayFootsie

                    東ロンドンの音楽シーンを盛り上げているアーティスト、フットシーさん。

                    フットシーさんの父親はロンドンを代表するサウンドシステム、キング・オリジナルのメンバーなのですが、そういった背景もあって幼い頃からレゲエやダンスホールに親しんでいたようです。

                    そこからガレージやジャングルなど、さまざまなジャンルに触れていったそうなのですが、こちらの『Work All Day』はそんな彼のあらゆる音楽性を詰めこんだ1曲に仕上げられています。

                    ただのヒップホップというわけではなく、トラックの作りこみ方が非常に秀逸ですので、ぜひトラックに注目してみてください。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ