【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
iPhoneのCMはスタイリッシュな映像が印象的で、テレビや動画サイトで流れていると目を引きますが、同時に使用されている楽曲もかっこいいものばかりですよね。
そのため、CMを見かけたときに「この曲は誰の曲だろう?」と、使われている音楽が気になる方も多いのではないでしょうか?
この記事ではそんなiPhoneのCMで使用された曲を一挙に紹介していきますね!
最近リリースされた楽曲が使用されたCMからかつての人気のCMソングまでピックアップしましたので、ぜひたくさんの曲を聴いてみてください!
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 【2026年8月】話題の最新CMソングまとめ
- 洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
- iPhoneのCMまとめ。スタイリッシュな映像とBGMが魅力
- 【2026年8月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- AirPodsのCMソング。気になるあのCMソングを一挙紹介!
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!(21〜30)
Don’t Let GoTerrace Martin

iPhone15シリーズではもっとも容量の少ないもでるであっても128GBのストレージを備えていることをアピールするCMです。
男性が年配の女性の写真を削除しようとすると、写真に写る女性の口が動いて「Don’t Let Me Go」と話しかけてきます。
日本語に訳すと「捨てないで」といった意味で、写真を消さなくても十分な容量が備わっていることをアピールしているんですね。
このCMで歌われているBGMはアメリカのテラス・マーティンさんによる『Don’t Let Go』。
ボーカルエフェクトが強くかけられた特徴的な歌声が印象的で、一度聴くと忘れられない楽曲ですよね。
CMで流れているバージョンは原曲とは歌詞が少し異なっているので、どこか違うか探しながら聴いてみてください。
Best FriendSofi Tukker feat. NERVO, The Knocks & Alisa Ueno

Sofi TukkerとAlisa Ueno、The Knocks、NERVOによるコラボレーション。
2017年にリリースされ、フランスのチャートでNo.98を記録しました。
iPhone Xのコマーシャルや、サッカーゲーム「FIFA 18」で使用されているトラックです。
LoyalOdesza

2018年10月に公開されたiPhone XRのCMでは、シアトル出身のアーティストデュオ、オデッザの『Loyal』という曲が使われています。
EDMの雰囲気を感じさせるサウンドとダークな世界観が、Appleの製品をスタイリッシュに演出していますね。
テレビのスピーカーでは気付きにくいですが、イヤホンなどで聴くと低音の豊かさに圧倒されます。
There’s always meElvis Presley

こちらは2018年12月に公開されたCMです。
CMでは史上もっとも成功したソロアーティストともいわれる、エルヴィス・プレスリーさんの『There’s always me』が使われています。
CMでは世界各国でエルヴィス・プレスリーさんのモノマネをしている人がビデオ通話をしていて、ちょっとおもしろいですよね。
Appleのビデオ通話昨日であるFaceTimeをアピールするにはピッタリのCMではないでしょうか。
TuiFKJ

2019年2月に公開されたこちらのCMでは、フランスはパリ出身のミュージシャン、フレンチ・キウイ・ジュース、略してFKJの『Tui』という曲が使われています。
FKJはさまざまな楽器を演奏できるマルチプレイヤーとして知られていて、ピアノやギター、ドラム、サックスなどを1人で演奏し曲を作るスタイルが評価されているんですよね。
この曲にも彼の持ち味が存分に生かされていて、シンプルな曲の中に世界観が広がります。
Rich Man’s FrugFred Werner

プライバシーを題材にしたコミカルな演出がおもしろいCMです。
タイトルはiPhoneのプライバシー「プライベートなこと」篇。
そのままですが、たしかに携帯電話は個人情報の塊。
自分は大丈夫かな?なんてふと思ってしまいます。
CMソングには名作ミュージカル『Sweet Charity』の曲として世界中で知られている『Rich Man’s Frug』が起用されています。
Eat Them ApplesSuzi Wu

『Eat Them Apples』というタイトルの曲をCM曲として起用してしまうアップルのセンス、さすがとしか言いようがありませんね。
挑戦的とも言える楽曲を提供したのは、1998年生まれでイギリスはロンドンを拠点とする若きシンガーソングライターのスージー・ウーさん。
2019年に名門中の名門レーベル、デフジャムレコーディングスと契約を果たしたことで、耳の早い音楽ファンからは注目を集めている存在です。
大胆なエレクトロビートと抜群にキャッチーなメロディセンスは、サウンドに埋もれない存在感を放つ歌声も含めて、アンダーグラウンドの香りを残しながらも新世代のポップアイコンとしての成長が期待できそう。
青田買いを好まれる方は、今すぐチェックすべし!


