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70年代の懐かしのヒット曲、名曲まとめ

大阪万博で幕を開けた1970年代は、沖縄の返還、第一次オイルショック、マクドナルドやセブン-イレブンの1号店オープンなど、時代が変化する激動の10年間でした。

この記事では、そんな1970年代に音楽界をにぎやかにした邦楽のヒット曲を紹介します!

リリースからときを重ねた後もCMソングなどに起用されている曲もあるので、若い方も耳にしたことがある曲が多いのではないでしょうか。

この時代を生きた方には懐かしく、若い世代には新鮮な1970年代のヒット曲をぜひお楽しみください!

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70年代の懐かしのヒット曲、名曲まとめ(21〜30)

遠くで汽笛を聞きながらアリス

アリスの9枚目のシングルとして年に発売されました。

作詞は谷村新司、作曲は堀内孝雄が手掛けており、1996年の第47回NHK紅白歌合戦では、ソロとして出演した堀内が歌唱しており、2005年の第56回NHK紅白歌合戦では、アリスによるメドレーの一曲として使われました。

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    ルージュの伝言荒井由実

    ルージュの伝言 – 荒井由実(松任谷由実)(フル)
    ルージュの伝言荒井由実

    「ルージュの伝言」は1975年に発売されたユーミンこと「荒井由実(現在松任谷由実)」5枚目のシングル曲です。

    多くの女性歌手によりカバーされている名曲です。

    「荒井由実」は作詞作曲した作品を他アーティストに提供していることでも有名です。

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      70年代の懐かしのヒット曲、名曲まとめ(31〜40)

      あなただけをあおい輝彦

      「あなただけを」は1976年に発売された「あおい輝彦」11枚目のシングル曲です。

      明るい曲調が好評でオリコン1位を獲得しました。

      「あおい輝彦」はアイドルグループ「ジャニーズ」のメンバーとして活躍し、解散後はソロ歌手、俳優として活動しています。

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        あばよ研ナオコ

        研ナオコ 「あばよ」 Live at LINE CUBE SHIBUYA 2023
        あばよ研ナオコ

        研ナオコの12枚目のシングルとして1976年に発売されました。

        アルバム「泣き笑い」よりシングルカットされた曲で、オリコンで唯一の1位を獲得、研の最大のヒット曲となりました。

        第18回日本レコード大賞歌唱賞、日本歌謡大賞放送音楽賞、FNS歌謡祭最優秀歌謡音楽賞を受賞しています。

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          帰らざる日々アリス

          「帰らざる日々」は1976年に発売された「アリス」8枚目のシングル曲です。

          谷村新司が作詞作曲しました。

          静かな曲調で始まりテンポの良い曲調に変わる聴き心地の良い作品です。

          「アリス」はフォークグループとして結成されましたが作品はロック調の物も多く、この曲もポップス系の作品となっています。

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            よろしく哀愁郷ひろみ

            郷ひろみ – よろしく哀愁 (1974)
            よろしく哀愁郷ひろみ

            郷ひろみの10枚目のシングルとして1974年に発売されました。

            郷ひろみがが酒井和歌子と共演したテレビドラマ「ちょっとしあわせ」の主題歌に起用された曲で、オリコンシングルチャートでジャニーズ事務所所属歌手としても初の第1位を獲得しており、自身最大のヒット作品で自身唯一のオリコン1位獲得作品です。

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              愛の水中花松坂慶子

              「愛の水中花」は1979年に発売された「松坂慶子」2枚目のシングル曲です。

              同名のテレビドラマ主題歌として主演の「松坂慶子」が歌ってヒットしました。

              トップ女優となりつつあった「松坂慶子」がバニーガールの衣装で歌い話題となりました。

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