【会社辞めたい!!】仕事がつらいときに聴きたい元気が出る曲
社会人になってから「仕事に行きたくない……」と思ったことがある方は非常に多いのではないでしょうか?
毎日満員電車に乗って職場に向かい、上司やお客様とのやり取り、増え続ける仕事、残業など、一筋縄ではいかないのがお仕事ですよね。
そうしてストレスがたまったとき、「もう会社を辞めたい」とさえ思うこともあるかもしれません。
しかし、そこで「もうひと踏ん張りしたい!!」と思っている方も多いと思います。
この記事では、仕事を辞めたいと感じたときに聴いてほしい曲を紹介していきますね!
大変なこともたくさんありますが、頑張って立ち向かうあなたを支えるエールを集めました。
無理しすぎず、あなたのペースで頑張ってくださいね。
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【会社辞めたい!!】仕事がつらいときに聴きたい元気が出る曲(41〜50)
Have a nice day西野カナ

働く女性に聴いてほしいのがこの曲!
きっと働く女性ならば共感できるようなストーリーが描かれているんですよね。
代わり映えしない毎日を過ごしていれば、「もうこんな毎日嫌だ!!」と感じてしまうこともあるかもしれません。
しかしこの曲では、そうして仕事で疲れてしまった自分を褒めてくれるようなメッセージがたくさん込められているんです。
疲れたときには自分で自分をねぎらってあげることも大切!
自分へのご褒美を忘れずにいれば、明日からまた頑張る活力が湧いてくるかもしれませんよ。
栄光のかけ橋ゆず

2004年にNHK『アテネオリンピック中継』の公式テーマソングとして起用された、フォークデュオ・ゆずの21作目のシングル曲。
アスリートの努力や栄光までの軌跡を思わせる力強い歌詞と、キャッチーで美しいコーラスワークが心に染み渡るナンバーですよね。
何かを頑張っていれば乗り越えなければいけないことやつらく苦しいこともありますが、その道のりの先には必ず光が待っていると背中を押してくれる、仕事でのストレスや迷いを感じた時に聴いてほしい楽曲です。
よー、そこの若いの竹原ピストル

住友生命のCMソングに起用された『よー、そこの若いの』。
この曲は『NHK紅白歌合戦』に出場した際にも歌唱された曲です。
知っている人も多いのではないでしょうか。
CMで聴き流してしまうかもしれませんが、歌詞をよく聴くとすごく励まされるんですよ。
人生経験豊富な大人の目線から、「自分らしくあれ」と言われると説得力がありますよね。
竹原ピストルさんに励まされると、なんだかまだまだ頑張れる気がします。
パッ西野カナ

2017年にリリースされたシングルで爽快かつ軽やかなスカッとできるナンバー。
西野カナさんならではの切り口で社会人の一日の流れと心情を赤裸々に描いていて、共感できるポイントがきっとたくさんあると思います!
口ずさみたくなるようなキャッチーさもいいですよね。
月曜日から金曜日まで頑張った後の土日、あるいは不定期ながらもやっと一息つける休日、そんな社会人のご褒美モードな気分を上げてくれる1曲。
大好きなライブに行ける!推しに会える!デートをする、美味しいものを食べるなど、あなたはどんな一日を過ごしたいですか?
パッと現実逃避が待っている!と思うとなんだか不思議な力が湧いてきますよね。
仕事が嫌になったときのもうひと頑張りを後押ししてくれます。
あっ、でももちろん無理はなさらないでくださいね。
バイトThe Misspergers

「求人票と話が違うじゃないか!」そんなアルバイト先でのやるせない思いを、まるで怨念のようにラップで吐き出す様子が描かれた、The Misspergersの楽曲です。
「社畜が踊る!
狂歌ロックバンド」というユニークな看板を掲げ、働く人の本音を代弁する歌詞が多くの共感を呼んでいます。
本作は2023年12月に公開されたEP『労働万歳』に収録された1曲。
軽快な四つ打ちのリズムとは裏腹に、約束と違う待遇への不満を辛辣(しんらつ)にたたきつける歌詞とのギャップが強烈な印象を残します。
理不尽な思いを抱えて帰る夜、この曲を聴けば「明日もなんとかやってやるか」という奇妙な活力が湧いてくるはず!
やってみようWANIMA

熊本県出身の3ピースロックバンド・WANIMAによる、イギリス民謡『ピクニック』をカバーした楽曲。
auの三太郎シリーズ「春のトビラ・やってみよう」篇のCMソングとして起用された楽曲で、その懐かしいメロディーに耳を傾けた方も多いのではないでしょうか。
何事も始めなければ何も変わらない、向いているかどうかもわからないという、基本的でありながら忘れがちな気持ちを思い出させてくれるナンバーですよね。
仕事などで行き詰まった時や会社を辞めたくなるほどにつらい時に聴けば、初心を思い出させてくれる楽曲です。
負けないでZARD

1990年代のJ-POPシーンにおいて隆盛を誇ったビーイング系アーティストの中でも中心的な存在だった音楽ユニット・ZARDの6作目のシングル曲。
いまや応援ソングと言えば真っ先に名前が上がるであろう国民的なナンバーですよね。
ロックテイストのギターリフにボーカル・坂井泉水さんの透明感がある歌声が乗った爽快な曲調は、頑張っている背中を力強く押し、その手を引いてくれているような気持ちになりますよね。
仕事を辞めたい時、あと一歩を踏み出すのもつらい時に力になってくれる、不朽の応援ソングです。



