RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション
search

中学生向けの盛り上がる学年レクリエーションまとめ

学生同士の仲を深めたり、コミュニケーションを取る場面に欠かせない学年レクリエーション。

教室や体育館、運動場などで開催されるたくさんのゲームや遊びがありますよね。

今回の記事では、中学生向けの盛り上がる学年レクリエーションを一挙にまとめました。

椅子に座ったまま、じっくりと楽しめるものから体を思いきり動かせるものまで幅広いゲームや遊びが体験できますよ。

クラスメイトと協力したり、お互いのことを知るきっかけにもなる楽しいプログラムをぜひチェックしてみてくださいね。

中学生向けの盛り上がる学年レクリエーションまとめ(21〜30)

ひとりで来ましたゲーム

@mimasakadaigaku

ひとりで来ましたゲーム!絶対盛り上がるのでやってみて! 動画を見てもらえたらルールがわかると思います! #美作大学#アイスブレイク#レクリエーション

♬ 天国と地獄 – Offenbach

大人数でも楽しめるオススメのゲーム!

ひとりで来ましたゲームのアイデアをご紹介します。

クラスのレクリエーションでも遊べる、大人数向けのアイデアです。

ゲームに参加する全員の様子が見られるように輪になって座ったら準備完了!

はじめの人が「1人で来ました!」と手を挙げたら、次の2人が「2人で来ました!」と手を挙げます。

続いて3人、4人と進んでいき、5人までいったらまた1人に戻ります。

慣れてきたら1,2,3,4,5,4,3,2,1とアレンジするのもおもしろいですよ!

命令ゲーム

出題者の言葉をよく聞いて、指示にしたがうのかどうかを見極めつつ、体を動かしていくゲームです。

「みなさん」の後に続く言葉だけにしたがうというルールで、リズムや出題者の動きにまどわされないように意識しましょう。

動きと言葉を変える、指示のテンポを上げるという部分は出題者にとっても難しいポイントなので、スムーズにゲームが進行できるように台本を作っておくのもオススメですよ。

なんとなく指示を聞いていると間違えやすいので、言葉にしっかりと集中することが大切ですよ。

中学生向けの盛り上がる学年レクリエーションまとめ(31〜40)

集団ボートレース

@hiyoko_sakuranbo

明日からできる!集団のリズム「ボートレース」 「ひとりボート」も、 「2人ボート」も 楽しいけれど      7、8人で行う 集団のボートは もっと楽しい!      依頼された職員研修の 最後に取り入れると      先生たちの笑顔が はじけて       楽しい雰囲気の中で 研修を終えることが できる。        子どもも同じ。     最後にみんなで楽しめる リズムに取り組めば 最高の笑顔が 見られるはず✨       ぜひ明日の保育で やってみて♪ **************** 「斎藤公子さくらんぼリズム遊び」は、遊びながら子どもの発達を促す、科学的根拠に基づいたメソッドです。教育現場で即実践できるリズム遊びを講習会や全国の保育園等でお伝えしています。 ***************** 村田真由美|さくらんぼリズム遊び ▶『DVDブック映像全集 斎藤公子の保育』ブック文字構成 ▶『イラスト版 斎藤公子さくら·さくらんぼリズム遊び』企画、編集 いいね!&フォローありがとうございます♪ #さくらんぼリズム遊び#さくらさくらんぼリズム#リズムあそび#リズム遊び#斎藤公子#保育士#幼稚園教諭#集団のボートレース

♬ オリジナル楽曲 – hiyoko_sakuranbo – hiyoko_sakuranbo

クラスレクや学年レクにもぴったり!

集団ボートレースのアイデアをご紹介します。

オリンピック競技の中にボート競技がありますよね。

今回は集団で遊ぶボートレースのアイデアをご紹介します。

動画の中では7人1組で座り、かかとの力を使いながら少しずつ前に進んでゴールを目指していますよね。

先頭の方だけが頑張るのではなく、チームの全員でタイミングを合わせることで大きく前進しますよ!

「1.2.1.2」や「せーの!」というように掛け声をあげるのも良いでしょう。

しりとりダンスゲーム

レクや学校のイベントに! しりとり ダンス ゲーム
しりとりダンスゲーム

言葉をつなげていくしりとりに動きの要素も加えて、より考えることを複雑にしてみようというゲームです。

つなげた言葉を動きでも表現するというルールなので、動きで表現が難しいワードはアウトという部分が難しいポイントでもありますよね。

本来のしりとりは物の名前などで進めていきますが、動きを重視したゲームなので、動詞で進めていくパターンでもよさそうです。

音楽に合わせてリズミカルに進行したり、言葉が出たらその場の全員で動くといった流れもおもしろいかもしれませんね。

チーム対抗!まるばつゲーム

@soramame.sensei

⁡ ⁡ こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 ⁡ ⁡ チーム対抗でまるばつゲーム! ついつい白熱してしまうので水分補給はマストです😆🎵 ぜひお試しあれ🩷 ⁡ ⁡ #ことばの教室そらまめキッズ#そらまめキッズ#児童発達支援サービス#放課後等デイサービス#言語聴覚士#作業療法士#保育士#鹿児島療育#鹿児島#療育#レクリエーション

♬ A comical long who seems to be chasing me(845594) – WataSound

マス目にチームのマークをならべていき、相手のチームよりも先に3つのマークをならべることを目指すゲームです。

マークを置いたら次の人に交代という流れなので、チームのメンバーの考えをくみ取る力も試されますよね。

またマス目におけるマークは3つが最大、そこからは移動させるしかないので、そのあたりで駆け引きも楽しめそうです。

置き方を考えるのが難しい場合でも、リレーがはやければチャンスが生まれるという点でもゲームが盛り上りそうですね。

チーム対抗ジェスチャーゲーム

「チーム対抗ジェスチャークイズ!」
チーム対抗ジェスチャーゲーム

チームの中からひとりがお題を見てジェスチャーで再現、メンバーはそれが何かを考えるというゲームです。

なるべく伝わりやすい動きを選んで再現すること、細かい部分まで動きを観察することなど、チームでの協力の姿勢が試されますね。

制限時間を設けてよりすばやい回答を求める設定もオススメで、はやく伝えようとする焦りによって、変な動きが飛び出すかもしれませんよ。

お題を徐々に細かくて難しいものにしていけば、どの部分に注目して動くのかという個性も見えてきそうですね。

早口言葉チャレンジ

早口言葉の原稿を用意して、それを何秒で読めるか挑戦してみましょう!

アナウンサーや声優の方が滑舌訓練としておこなっていますよね。

「早口言葉」で検索すればたくさんの言葉がヒットしますし、オリジナルのものを作ってみてもいいでしょう。

漢字にはルビをふり、初見の人でも読めるようにしておいてくださいね。

かまずに一番早く読めた人の勝ちです!

かんだり、つまったり、なかなか言えないのが盛り上がりますし、スラスラ言えれば注目を浴びることでしょう!