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カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】

あなたはカラオケに行ったとき、どんな曲を歌いますか?

熱唱できるバラードやアップテンポで盛り上がる曲を歌うときもあれば、一緒にカラオケに行く人に向けて曲を選ぶときもあるかもしれません。

この記事では、応援ソングや前向きな気持ちになれる曲など、聴く人を元気にできるような曲を紹介していきますね!

さまざまなシーンや感情が描かれた曲を選びましたので、それぞれに合うメッセージが込められた曲を見つけて歌ってくださいね!

カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】(71〜80)

THE BALLERSSixTONES

SixTONES – THE BALLERS [YouTube ver.]
THE BALLERSSixTONES

壮大でエネルギッシュなナンバーが、聴く者を力づけてくれます。

SixTONESが歌う楽曲で、2025年1月15日発売のアルバム『GOLD』に収録。

「B.LEAGUE 2024-25 SEASON」のシーズンテーマソングに起用されました。

ということで、バスケットボールのプレーを連想させるフレーズや「俺たちが最強」という力強いメッセージが印象的。

仲間と一緒に目標に向かってがんばりたい、そんな気持ちになれる熱い1曲です。

こっからSixTONES

SixTONES – こっから [YouTube ver.]
こっからSixTONES

ヒップホップとブレイクビーツ、生バンドの融合により、若い力強さと情熱が感じられる応援ソングです。

劣等感や嫉妬心といったネガティブな感情を原動力に変え、平凡な自分の可能性を信じて歩み続けようというメッセージが心に響きます。

SixTONESの6人が繰り広げるマイクリレーは、個性あふれる魅力的な表現力で聴く人の背中を押してくれます。

日本テレビ系ドラマ『だが、情熱はある』の主題歌として2023年6月にリリースされたこの楽曲は、オリコン週間シングルランキング1位を獲得。

夢に向かって一歩を踏み出せずにいる方に寄り添い、そっと励ましてくれる心強い1曲です。

POWEEEEERSnow Man

Snow Man「POWEEEEER」Dance Practice
POWEEEEERSnow Man

自分自身の力強さを信じ、前へ進もうというメッセージを、疾走感あふれるEDMサウンドで表現したSnow Manの楽曲です。

困難に直面してもポジティブに立ち向かう勇気と、仲間とともに高め合うチームワークの大切さが伝わってきます。

アルバム『i DO ME』と『THE BEST 2020 – 2025』に収録され、2023年3月にアサヒグループ食品「ミンティア」のCMソングとして起用されました。

岩本照さんの振付によるダンスには、ブレイクダンスやアクロバットが盛り込まれ、YouTubeのトップトレンド動画第6位を記録。

仕事や勉強で疲れたとき、気持ちが沈んでいるときに聴くと、本作のエネルギッシュなサウンドと爽快なリズムが、心をリフレッシュさせてくれることでしょう。

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

力強いボーカルと疾走感あふれるサウンドが響き渡る、熱い魂を揺さぶるロックナンバー!

「逆境を恐れず、自分の本能を呼び覚ませ」という力強いメッセージが心に刺さる1曲です。

Superflyの越智志帆さん自身が作詞作曲を手掛け、2010年にリリースされた本作は、同年のNHKサッカーテーマソングとして、ワールドカップ中継やJリーグ中継など、数々のサッカー番組で使用されました。

本作は未知の世界に挑戦する勇気や、自己革新を果たすパワーを与えてくれる楽曲。

トレーニング中の心が折れそうな瞬間や、大きな目標に向かって頑張りたいときにオススメです。

TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

目標に向かって全力で走り続ける姿勢を力強く描いた、THE BLUE HEARTSの代表作。

理想郷でも地獄でもない現実世界を舞台に、完璧な存在になれなくても生きていくことそのものに意味があると力強く歌い上げています。

1988年11月にリリースされ、アルバム『TRAIN-TRAIN』の名を冠する本作は、バンド初めてのピアノ使用で疾走感を演出し、オリコンシングルチャートで最高5位を記録しました。

1989年には、TBS系ドラマ『はいすくーる落書』の主題歌としても起用されました。

人生の岐路に立つ方々にとって、力強い味方となる一曲です。

決断に迷うとき、背中を押してくれる勇気の源として、ぜひ聴いていただきたい楽曲です。

日曜日よりの使者↑THE HIGH-LOWS↓

ロックサウンドと心温まる歌詞が絶妙にマッチしたTHE HIGH-LOWSの代表曲です。

1995年10月に発表したアルバム『THE HIGH-LOWS』に収録された本作は、『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディングテーマや、2004年公開の映画『ゼブラーマン』の主題歌として話題を呼びました。

人を傷つけることなく、ユーモアと優しさで生きていこうとする主人公の姿に、誰もが共感できる魅力が詰まっています。

およそ6分間という演奏時間の長さを感じさせない、軽快なリズムと親しみやすいメロディで、カラオケでもゆったりと楽しめる1曲。

気の合う仲間と、心ゆくまで歌いたい楽曲です。

SHAMROCKUVERworld

幸運を願う気持ちと、願いをかなえようとする強い意志が込められた楽曲です。

バンドの独特なサウンドに加え、ポジティブなメッセージと清々しいメロディが心に染み入ります。

本作は2006年8月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『ダンドリ。

〜Dance☆Drill〜』の主題歌として採用され、アルバム『BUGRIGHT』にも収録されています。

UVERworldの音楽性とメッセージ性を印象付ける1曲となりました。

初心者の方でもシンプルで取り組みやすい1曲になっています。