カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】
あなたはカラオケに行ったとき、どんな曲を歌いますか?
熱唱できるバラードやアップテンポで盛り上がる曲を歌うときもあれば、一緒にカラオケに行く人に向けて曲を選ぶときもあるかもしれません。
この記事では、応援ソングや前向きな気持ちになれる曲など、聴く人を元気にできるような曲を紹介していきますね!
さまざまなシーンや感情が描かれた曲を選びましたので、それぞれに合うメッセージが込められた曲を見つけて歌ってくださいね!
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カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】(41〜50)
SHAMROCKUVERworld

幸運を願う気持ちと、願いをかなえようとする強い意志が込められた楽曲です。
バンドの独特なサウンドに加え、ポジティブなメッセージと清々しいメロディが心に染み入ります。
本作は2006年8月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『ダンドリ。
〜Dance☆Drill〜』の主題歌として採用され、アルバム『BUGRIGHT』にも収録されています。
UVERworldの音楽性とメッセージ性を印象付ける1曲となりました。
初心者の方でもシンプルで取り組みやすい1曲になっています。
カラオケでオススメの元気になる曲【応援ソングやポジティブソング】(51〜60)
ダーリンMrs. GREEN APPLE

自己肯定感や愛をテーマに描かれた青春の応援歌が、NHK総合の特別番組『18祭』のテーマソングとして華々しく登場しました。
Mrs. GREEN APPLEが贈る本作は、自分らしさを見失いそうな若者たちの心に寄り添う内容。
ときの流れや不条理さに無力感を覚える心情を丁寧に描き、それでも前向きに生きようとする勇気を優しく後押ししてくれます。
ポップロックを基調とした明るいメロディと、アグレッシブなギター、印象的なピアノのリズムが絶妙にマッチ。
2024年12月25日に放送された同番組内で、1,000人もの18歳世代とともに披露され、大きな話題を呼びました。
迷いや不安を抱える方、自分の道を探している方に届けたい1曲です。
GOBUMP OF CHICKEN

生きることの不器用さや挫折を優しく包み込む壮大なメロディが印象的な1曲です。
BUMP OF CHICKENが贈る本作は、『グランブルーファンタジー』のテレビアニメ化作品『GRANBLUE FANTASY The Animation』の主題歌として起用され、アルバム『Butterflies』の幕開けを飾りました。
2016年2月にリリースされた本作は、人生の困難や希望、前進する力をテーマに、人々の心に深く寄り添う楽曲として多くのファンに愛されています。
壮大で美しい世界観とともに、自分の心に従って前進することの大切さを歌い上げており、心が揺れ動くときや、自分の道を見失いそうになったときに聴きたい1曲です。
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

怒りと繊細さが織りなす叫びが胸を打つ一曲。
社会への不信感や怒り、孤独感を痛烈に表現しながらも、夕暮れ時の金色に染まる情景に託して、未来への希望も歌い上げています。
ROTTENGRAFFTYが2011年12月に発表したアルバム『GOLD』の新曲として収録された本作は、ラウドロックとメロディアスな要素が見事に調和した傑作です。
ギタリストKAZUOMIさんが甘酸っぱい青春の記憶を元に作り上げ、テレビ東京系『くだまき八兵衛X』2012年1月度エンディングテーマにも起用されました。
現代社会の生きづらさを感じている人、過去の思い出に浸りたい人の心に強く響く作品に仕上がっています。
日曜日よりの使者↑THE HIGH-LOWS↓

ロックサウンドと心温まる歌詞が絶妙にマッチしたTHE HIGH-LOWSの代表曲です。
1995年10月に発表したアルバム『THE HIGH-LOWS』に収録された本作は、『ダウンタウンのごっつええ感じ』のエンディングテーマや、2004年公開の映画『ゼブラーマン』の主題歌として話題を呼びました。
人を傷つけることなく、ユーモアと優しさで生きていこうとする主人公の姿に、誰もが共感できる魅力が詰まっています。
およそ6分間という演奏時間の長さを感じさせない、軽快なリズムと親しみやすいメロディで、カラオケでもゆったりと楽しめる1曲。
気の合う仲間と、心ゆくまで歌いたい楽曲です。
第ゼロ感10-FEET

バスケットボールへの情熱と夢を追い続ける覚悟を力強く表現したロックチューン。
10-FEETが放つエモーショナルなメロディとともに、青春の切なさや挑戦する心を丁寧に描き出します。
スポーツを通じて描かれる人物像は、目標に向かって進む人々の姿と重なり、深い共感を呼ぶ魅力にあふれています。
アルバム『コリンズ』に収録された本作は、2022年12月に映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として公開され、バンドの新境地を感じさせる仕上がりとなっています。
目の前の困難に立ち向かう勇気が欲しいとき、夢を諦めずに進みたいときに心強い応援歌となってくれるはずです。
太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

青春のきらめきと人生の苦悩を描いた力強いポップナンバーです。
CHAGE and ASKAの1991年1月のシングルとなった本作は、夢や希望を抱きながらも、なかなか思い通りにはいかない現実に直面する若者の姿を、温かいまなざしで描いています。
生きることの喜びと切なさが織りなす歌詞は、心に響く美しいメロディーとシンセサイザーの効果的な使用によって、より一層深い印象を与えます。
アルバム『SEE YA』からのリカットシングルとして選ばれた本作は、日清食品のCMソングやフジテレビ系番組『TIME3』のエンディング曲として起用され、幅広い層から支持を集めました。
仕事や生活に追われる中で、時には立ち止まって自分の心と向き合いたいとき、本作があなたの心に寄り添ってくれることでしょう。


