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素敵なカラオケソング

1月に歌いたいカラオケソング。カラオケを盛り上げる定番&人気曲

正月休みに家族や親戚と、新年会の後に友達や会社の人たちとどこに行こうか迷ったとき、カラオケに行く機会もありますよね。

そういった集まりでぜひ歌ってほしい、新年にピッタリの曲やウィンターソングを紹介します!

切ない心情を歌い上げる冬ソングから「始まり」をテーマにした曲など、昭和平成令和にかけて人気を集めた楽曲を幅広くピックアップしました。

普段はカラオケに行かないけれど付き合いで行く予定がある、という方もぜひ参考にしてみてくださいね!

1月に歌いたいカラオケソング。カラオケを盛り上げる定番&人気曲(41〜50)

SubtitleOfficial髭男dism

Official髭男dism – Subtitle [Official Video]
SubtitleOfficial髭男dism

冬の季節に寄り添う楽曲として、Official髭男dismが2022年10月にリリースした本作は絶妙です。

フジテレビ系ドラマ『silent』の主題歌として使用された作品で、愛しい人への思いを切なく歌う歌詞が多くのリスナーの心をつかみました。

寒空の下、出会った恋人たちの物語は、聴く者に温もりをもたらせます。

クライマックスでは、藤原聡さん特有のリズミカルで魅力的な歌声が冷たさを忘れさせてくれるんです。

みなさんもカラオケでこのバラードを試してみませんか。

きっと周りを感動の渦に巻き込むことができますよ。

泣き出しそうだよ feat あいみょんRADWIMPS

RADWIMPS – 泣き出しそうだよ feat.あいみょん [Official Music Video]
泣き出しそうだよ feat あいみょんRADWIMPS

RADWIMPSとあいみょんさんがコラボレーションした楽曲が『泣き出しそうだよ』です。

2018年にリリースされたRADWIMPSのアルバム『ANTI ANTI GENERATION』の収録曲で、アルバムはオリコンとビルボードのチャートで第1位を獲得しました。

野田洋次郎さんとあいみょんさんのハーモニーが豪華なバラードで、別れた恋人への断ち切れない思いを歌った歌詞が切ないんですよね。

正月休みにはぜひ友達や家族、恋人とカラオケに行ってデュエットしてみてください!

Snowing DayRihwa

Rihwa(リファ)「Snowing Day」Music Video【Full ver.】
Snowing DayRihwa

明るい歌詞と元気のある歌い方が特徴的なRihwa。

こちらの『Snowing Day』という曲も、彼女が得意とする明るい曲調に仕上がっています。

メロディ自体は簡単なので、わりと歌いやすい曲ですね。

クセのない明るい曲なのでカラオケで歌えば、盛り上がること間違いなしです。

スノーマジックファンタジーSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI「スノーマジックファンタジー」
スノーマジックファンタジーSEKAI NO OWARI

冬の寒さを吹き飛ばす温もりと、心地よく響くメロディーが魅力の1曲です。

SEKAI NO OWARIが2014年1月にリリースした作品で、JR東日本のスキー旅行キャンペーン「JR SKISKI」のCMソングに起用されました。

オリコンチャートではシングル、アルバム通じて初の首位を獲得し、初動売り上げだけで10万枚を超える大ヒットを記録。

冬の風物詩や幻想的な景色が歌詞に込められており、聴く人を物語の中に引き込みます。

季節感を感じさせつつ、新たな一年の始まりにそっと色を添える本作、ぜひ歌ってみてください!

ありがとうSMAP

季節感はない曲なんですが、お正月は、家族や親族とカラオケに行く機会もあると思います。

普段は言えない感謝の気持ちを歌に込めてさりげなく歌ってみるのもいいと思います。

ありがとうは自分に対しても元気がもらえる曲なので新しいスタート、成人などさまざまなテーマがある1月にはぴったりです。

White LoveSPEED

White Love – SPEED(フル)
White LoveSPEED

冬のラブバラードです。

好きな人を思う恋心、ずっと一緒にいたいという気持ちをくすぐるような曲です。

冬場はとくに大好きな人と一緒にいたいって思う時期ですので、お正月休みに好きな相手と一緒にカラオケにいって歌って盛り上がりたいです。

1月の雨を忘れないTHE ALFEE

【THE ALFEE】1月の雨を忘れない(2500回記念雷舞 祝!桜井賢還暦コンサート)
1月の雨を忘れないTHE ALFEE

『1月の雨を忘れない』は1988年にリリースされた、THE ALFEEの29枚目のシングルです。

アルバム『U.K. Breakfast』からのシングルカットで、オリコンシングルチャートでは第4位にランクインしました。

高見沢俊彦さんが演奏するエレキギターのフレーズから始まり、シンセサイザーが重なっていくイントロはとても印象的です。

冬に別れを迎えたカップルの寂しさと喪失感を歌った歌詞が、聴いていると切ないんですよね。