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素敵なラブソング

カラオケで歌いたい恋愛ソングの名曲、人気曲

カラオケで歌いたい恋愛ソングの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。

聴くだけで胸が熱くなる、感動のプレイリストです。

カラオケで歌いたい恋愛ソングの名曲、人気曲(1〜10)

愛とか恋とかNovelbright

Novelbright – 愛とか恋とか [Official Music Video]
愛とか恋とかNovelbright

「ふとした瞬間に好きな人の顔が浮かび、ゆううつな月曜の朝さえも明るく感じられる」そんな恋の魔法にかかっている方に聴いてほしい、Novelbrightの名曲です。

2022年5月に発売されたアルバム『Assort』に収録されており、いつものバンドサウンドとはひと味違うアコースティックギターとシンセ音を組み合わせた軽やかなアレンジが新鮮なナンバーです。

歌詞には、相手の好みに影響されていく自分の変化や、言葉では表しきれない深い愛情が繊細につづられています。

大切な人を思い浮かべながら、カラオケで気持ちを込めて歌ってみてはいかがでしょうか。

W/X/YTani Yuuki

W/X/Y – Tani Yuuki (Official Lyric Video)
W/X/YTani Yuuki

TikTokでのダンス動画投稿をきっかけに爆発的な広がりを見せ、SNS世代を象徴するラブソングとなったTani Yuukiさんの代表的なナンバー。

性染色体をモチーフにしたタイトルが示すとおり、男女という異なる存在が互いの違いを認め合い、補い合いながらともに歩んでいく姿を描いた歌詞が胸に響きます。

2021年5月に配信された5作目のシングルで、アルバム『Memories』にも収録されている本作。

2022年にはストリーミング再生数で年間1位に輝くなど、驚異的なロングヒットを記録しています。

心地よく口ずさみやすいメロディなので、ぜひパートナーへの感謝を込めて歌ってみてくださいね!

アイネクライネ米津玄師

米津玄師 – アイネクライネ , Kenshi Yonezu – Eine Kleine
アイネクライネ米津玄師

誰かを大切に思うほど、いつか訪れる別れが怖くなってしまう。

そんな繊細な心模様を描いた本作は、聴く人の胸をぎゅっと締めつけます。

2014年4月に発売されたアルバム『YANKEE』の収録曲であり、東京メトロの広告キャンペーン「Color your days.」のCMソングとしても話題になったナンバーです。

シングルカットはされていませんが、動画サイトでの再生数が3億回を超えるなど絶大な人気を誇ります。

切なくも温かいメロディは、大切な人を思い浮かべながら心を込めて歌うカラオケのひとときにぴったりではないでしょうか。

カラオケで歌いたい恋愛ソングの名曲、人気曲(11〜20)

Dearest浜崎あゆみ

切ない愛をテーマにしたバラードで、アニメ『犬夜叉』のエンディング曲としても有名。

カラオケでは、感情表現を重視すれば初心者さんでも歌いやすい一曲です!

後半にかけて音域が高くなっているため、地声の高音が苦手な方は、裏声も混ぜると切なさも表現できますよ。

とにかくブレスを十分にして、フレーズごと歌いきる意識で思いっきり声を出すといいかもしれません!

ブツブツと切らずに流れるように歌いましょう。

12月のLove songGACKT(Gackt)

GACKTさんのクリスマスソングといえば、多くのファンは『12月のLove song』を思い浮かべるのではないでしょうか?

2001年にリリースされた本作は、ラブソングではありますが、平和を歌うようなリリックにまとまっており、現在でも根強い人気をほこります。

音域はmid1A~hiG#と非常に広く、音程の上下もめちゃくちゃ激しく、低音域がかなり低いため、キーの調整も難しいのですが、テンポ自体はゆったりとしているので、ピッチは合わせやすい部類の楽曲と言えるでしょう。

1/6000000000 feat.C&K九州男

長崎県出身のシンガーソングライターで、ジャマイカに単身で乗り込んだりもしています。

この楽曲で有名になり、数曲出してはいるが、この曲以上の曲はいまだ出てくることはありません。

またこの曲はカウントダウンTVのオープニング曲にもなっていました。

ジェットコースターラブKARA

恋の始まりのめまぐるしい感情を、スリリングなアトラクションに例えたアップテンポなナンバーです。

きらびやかなサウンドと弾けるような歌声が、恋に落ちた瞬間のどうしようもない高揚感を表現していて、聴いているだけで心が躍ってしまいますよね。

歌詞からも、思いが加速して誰にも止められない、甘くて少し危うい恋模様が伝わってきます。

この楽曲は2011年4月に発売されたKARAの日本オリジナルシングルで、東京ビューティーセンターのCMソングとしても起用されました。

東日本大震災の発生を受け、本作の収益が全額寄付されたことは、当時の日本を元気づける大きな出来事だったのではないでしょうか。

好きな人への気持ちが高まっている時に聴けば、ハッピーな気分になれること間違いなしです!