幼児&子ども向けのクイズ・なぞなぞ。知育にもぴったり!
幼児から小学生までたのしめる、クイズ&なぞなぞを集めました!
子供の普段遊び、知育遊び、子供向けのイベントでのゲームタイムなどにぜひ活用してみてください。
幼児でも答えられる簡単な問題から、小学生でもちょっと頭を悩ませるひっかけ問題まで盛りだくさんです!
なぞなぞは、やわらかい頭をさらにやわらかくして挑戦してみてくださいね。
子供向けのオリジナルのクイズ問題を考えようとしている方にはとても参考になると思います。
幼児&子ども向けのクイズ・なぞなぞ。知育にもぴったり!(51〜60)
動物・恐竜いっぱい☆だれのお尻?

小さなお子さんと一緒に親子で楽しめる、誰のおしりクイズです。
動物や恐竜のおしりのアニメーションを見て、誰のおしりか答えるユーモラスなクイズを楽しみましょう!
おしりからくるっと回って正面に展開するアニメーションで、リズミカルなBGMにのってお子さんと一緒に盛り上がれる内容です。
また、お子さんと動物園に行ったときに、この映像を思い出して出題しながら動物を見て回っても、より楽しめるのではないでしょうか。
危険生物クイズ

世の中には人を襲う生物や毒をもった生物など、さまざまな危険生物が生息しています。
そんな危険生物たちにまつわるクイズで理解を深めれば、いざというときに身を守るための参考にもなりますよ。
それぞれの生物がどのように危険なのかだけでなく、生息地なども合わせてクイズに取り入れて、身近に生息しているのかも知ってもらうのがオススメですよ。
人間より大きな動物だけでなく、小さな昆虫でも危険な種類がいることにおどろきを感じてもらえるかと思います。
夏にぴったりなぞなぞ

夏休みや花火大会や夏祭りなど、夏から連想するものは多くありますよね。
子供達も、楽しいことが多い夏のことを考えるとワクワクとした気持ちになるのではないでしょうか?
そこで、夏にピッタリな夏のなぞなぞをご紹介します。
問題文に夏のものが入っていたり、答えが夏のもののなぞなぞですよ。
夏のものがテーマとなっていますが、なぞなぞなので解答をだすためには、一筋縄ではいかない問題もありますよ。
発想を変えたり頭をひねったりして答えを見つけていきましょう。
孫がおじいちゃんとボール遊びをしました。何をしたでしょうか。

この問題を解く鍵は、「おじーちゃん」という言葉を別の言い方にして考えること。
さあ、おじーちゃんは、何という言葉に置き換えられるでしょうか?
パッと浮かんだ方は、その言葉と孫とボール遊びをしている状況を結びつけてみましょう。
そうすれば、おのずと答えが出てくるはずですよ。
ボール遊びをたくさん知っているという方は、ボール遊びの種類から考えてみても良いかも。
答えはわりとメジャーな球技なので、「あ!」という気づきから正解にたどり着くかもしれません。
実験器具クイズ

理科の実験の際にはさまざまな実験器具を使いますよね。
そんな実験器具の見た目からどのような名前なのかを考えるクイズです。
それまでに経験した実験なども思い出すことや、どのタイミングで使っていたのかもヒントになりそうですね。
中には独特な形をしているものもあるので、それらの形の理由についてもしっかりと注目していきましょう。
使い方や使う場面がそのまま名前になっているものがあるのも、実験器具のおもしろいポイントですね。
幼児&子ども向けのクイズ・なぞなぞ。知育にもぴったり!(61〜70)
幼児向け パズル・クイズ

幼児向けの遊びや学習に使えるパズルクイズ。
いくつかの種類の魚のシルエットが切り抜かれた映像を見て、現れた魚がどこの型に当てはまるかを考えて遊びます。
かわいい魚の絵が動くとともに、パズルが完成していく様子が楽しめます。
水族館でよく見かけられる魚をテーマに出題されているので、実際に訪れるときの予習として参考にするのもいいでしょう。
1問ずつの問題に答えたあとは、最後に出題される大きなパズルにも挑戦してみてくださいね。
意味わかるかな?

問題から、さまざまな角度から考えて答えを出すなぞなぞが好きな子供たちも多いようです。
いつも同じような問題になってしまったり、なぞなぞに慣れてしまった低学年の子供たち向けにオススメな問題をご紹介します。
いつものなぞなぞに、もう一ひねりを加えてみましょう。
問題を出す人と同じことを言ってもらう問題なら、いつもとなぞなぞに子供たちも新鮮さを感じるかもしれませんよ。
例えば、最初の何回かは問題を出す人に色を言ってもらい、子供たちにも同じ色のことを言ってもらいましょう。
最後になぞなぞの問題を出します。
ここがひっかけになっており、なぞなぞの答えを言ってしまっては不正解。
答えではなく、なぞなぞの問題をそのまま言うのが正解ですよ。
楽勝!?小学1年生向けなぞなぞ

家族と一緒になぞなぞで楽しむなら、小学1年生の子供たちにも簡単に解けるような問題もオススメですよ。
大人数でおこなうなぞなぞは、周りの方と会話をしながら遊ぶこともありますよね。
なぞなぞを通して、考えてることや答えを発言するといった、お互いの考えや気持ちを伝える場面もあるかと思います。
なぞなぞは、こういったコミュニケーションが増えるチャンスですよ。
子供と忙しくて会話をする時間が少ないご家庭も、小学1年生向けのなぞなぞで、気軽にコミュニケーションをはかってみてはいかがでしょうか?
楽器クイズ

日々の生活で聞こえる音はなんとなく聞き流してしまうことも多く、何の音が鳴っているかを知らない人もいるかと思います。
そんな日常で聞こえてくる音に対してより意識を向けるきっかけにもなりそうな、楽器の音色と名前にまつわるクイズです。
音から楽器の名前を考えてもらう内容で、楽器に関する知識がないという場合にはイラストも合わせて出題しましょう。
似たような見た目で違う楽器というパターンもあるので、そこにも注目して楽器への知識をしっかりと深めていきましょう。
海の生き物雑学クイズ

水族館などで目にするような海の生き物について、クイズをとおして理解を深めていきましょう。
独特な見た目をした生き物も多く、その見た目にもしっかりとした理由があるところもおもしろいポイントですね。
海の中でもどのような場所で生きているのか、何を食べてきているのかという部分に注目すれば、答えにもたどり着けるかと思います。
水族館の同じ高さで見ているだけではわからない、海の広さや深さも知っていけるのではないでしょうか。
県鳥クイズ

知っていたらかっこいい!
県鳥クイズのアイデアをご紹介しますね。
「県鳥」という言葉をはじめて目にしたという方もいるのでは。
県鳥とは、日本の各都道府県が郷土を代表する鳥として指定したものだそうです。
まずは、自分の住んでいる都道府県の県鳥を調べてからクイズにチャレンジしてみると良いでしょう。
クイズの中には、県鳥に選ばれた理由や鳥の特徴などが紹介されているので、楽しみながら学べる内容のアイデアですよ!
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
秋のなぞなぞ15問

知育にもつながる!
なぞなぞ15問のアイデアをご紹介します。
問題文を読んで、想像を膨らませながら答えを導き出すなぞなぞは、脳の活性化にも良い影響を与えるそうです。
今回は、友達や家族と挑戦したい、なぞなぞ15問に取り組んでみましょう。
例えば「オニはオニでも、食べられるオニはなんでしょうか?」というような問題が出題されています。
問題文も読み上げてくれるので、2人以上参加すれば対戦できるのが嬉しいですね。
簡単すぎるなぞなぞ

小学校低学年の子供たちは、学校の授業や日常生活を通して多くのことを学んでいることだと思います。
身に付けた知識や知恵をいかし、問題によっては簡単に答えが出せるなぞなぞもありますよね。
自分が出した答えが当たっていれば、子供たちも「自分が出した答えが正解した」という達成感を感じられますよ。
また、簡単に解けるなぞなぞ問題でも、言葉を理解し適切に使う語彙力が必要になってきます。
ぞなぞにでるいろいろな単語や表現を覚えることで、語彙力の向上に期待ができるそうです。
簡単ななぞなぞなら、語彙力を高めるトレーニングにもピッタリかもしれませんね。
英語色分けクイズ

答えがわかるとスッキリする!
英語を使った色分けクイズのアイデアをご紹介しますね。
英語が得意な方や英語の知識を深めたいという方にオススメの、英語を使った色分けクイズです。
友達や保護者の方と一緒にチャレンジしてみましょう。
動画には、かわいらしいパペットのキャラクターやイラストが使用されているので、子供の興味もひきやすいのではないでしょうか?
全問正解を目指して、協力しながら取り組んでみるのも良いでしょう!
野菜or果物クイズ

誰もが知っているような食べ物の見た目と名前を出題、それが野菜なのか果物なのかを考えていくクイズです。
果物として楽しんでいたものの中に、分類上は野菜だったというものが混ざっているのがポイントですね。
ひっかけ問題がある前提によって、本当に果物かという疑問が生まれ、それが難しさを高めています。
どのような分類で野菜と果物をわえているのか、どのような経歴を持った食べ物なのかについても、しっかりと理解を深めていきましょう。


