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素敵な応援ソング

【K-POPの応援ソング集】心に寄りそい励まされる歌。前向きになれる曲

韓国のアーティストやアイドルによるメッセージが響く、応援ソングを厳選して紹介していきます!

励まされる曲や勢いのある曲はもちろん、じっくりと聴けるスローテンポな曲も元気をもらえるんですよね。

思わず感極まってしまうようなパワーソングもたくさんです。

人を応援する気持ちは国境を越えて、私たちの心を励ましてくれます。

落ち込みそうなときやつらいときは、ぜひこういった曲を聴いて元気をチャージしてくださいね。

ファイティン!

【K-POPの応援ソング集】心に寄りそい励まされる歌。前向きになれる曲(171〜180)

GraffitiALL(H)OURS

ALL(H)OURS (올아워즈) ‘Graffiti’ Official M/V
GraffitiALL(H)OURS

EDENエンターテインメント所属の7人組ボーイズグループ、ALL(H)OURSが放つ90年代のブレイクビートとUKテクノを融合させた意欲作。

メンバーの個性が光る力強いボーカルとラップ、そしてダイナミックなダンスパフォーマンスが見どころです。

3枚目のミニアルバム『Smoke Point』のタイトル曲として2025年1月に先行公開され、さまざまな音楽番組で披露されています。

2025年2月には「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」にも出演し、日本のファンを魅了しました。

退屈な日常に彩りを添えたい、自分らしく生きたいという若者のメッセージが込められた本作は、エネルギッシュな音楽とともに心を解放してくれます。

前に進みたい気持ちを後押ししてくれる1曲です。

21CHAERYEONG (ITZY)

[MV] CHAERYEONG(채령) (ITZY) _ 21 (Who Is She OST Part.1) (수상한 그녀 OST Part.1)
21CHAERYEONG (ITZY)

ITZYのチェリョンさんが歌うドラマ『怪しい彼女』のOST。

若さと自由をテーマにした、明るくエネルギッシュな曲調が特徴です。

鏡に映る自分を認め、21歳の魅力や可能性を歌い上げています。

2024年12月にリリースされた本作は、チェリョンさんにとって初のOST参加作品。

ドラマの主人公が若返って青春を謳歌するストーリーと見事にリンクしており、ドラマの世界観をさらに引き立てています。

自分らしさを大切にしたい方にぴったりの1曲ですよ!

STRESSCHUNGHA

CHUNG HA 청하 | ‘STRESS’ Official Music Video
STRESSCHUNGHA

現代社会のストレスやプレッシャーをテーマにした、ソロアーティスト、チョンハさんの意欲作。

2025年2月リリースのアルバム『Alivio』からのダブルタイトル曲の一つです。

Jay Parkさん主宰のレーベル「More Vision」移籍後、初めての作品となります。

ハウスミュージックを基調としたアップテンポなトラックに、チョンハさんの力強いボーカルが重なり合います。

ヨガクラスの生徒として登場するミュージックビデオのヴォーギングを取り入れた振付も見どころ。

社会の枠にとらわれず、自分らしく生きることの大切さを伝える本作は、リラックスしたいときや心を解き放ちたいときにぴったりな1曲です。

Shooting StarDAWON

[4K/Grr LIVE] 다원 (DAWON) – Shooting Star | Official Live Clip
Shooting StarDAWON

SF9のメンバーで、俳優でもあるダウォンさんが届ける応援ソング。

ウェブバラエティー番組『歩いてチャートの中へ』音源プロジェクトの第3弾として、2023年7月にリリースされました。

「志や目標に向かって自分を信じて進もう」といったメッセージが優しく響きます。

毎日の積み重ねにも触れられていて、一歩ずつ頑張ろうと前向きな気持ちにさせてくれることでしょう。

流麗なトラックと甘いボーカル、弾むビートが心地よいのでヒーリングソングとしても、明日の活力をもらえる1曲としてもオススメです!

Don’t Leave YetEric Nam

Eric Nam (에릭남) – Don’t Leave Yet (Official Music Video)
Don't Leave YetEric Nam

忘れたい物事があると何かの作業に没頭したり出かけた先でやり過ごしたいこともありますよね。

そんなときに寄りそってくれる1曲がこの『Don’t Leave Yet』です。

国民の彼氏とも称される韓国系アメリカ人の歌手、エリック・ナムさんが2023年8月にリリース。

6月の『House on a Hill』に続いて2作目にあたる英語曲です。

エリック・ナムさんの甘いテイスト、非常にかっこいいですよね。

ご本人が脚本に参加したミュージックビデオも含めて、歌詞の世界観もまさに洋楽のおもむき。

自由に踊る心を思い起こさせてくれます!