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韓国のカラオケソング。人気のバラードからK-POPまで愛される歌

K-POPペンになったり韓国の文化に親しみをわくと、1度は歌ってみたいと思う曲。

この記事を読んでいるあなたもそんな曲があるのではないでしょうか?

ここでは、韓国でのカラオケ人気曲や、親しまれているK-POPを紹介していきます。

ランキングの人気曲や新作のK-POPをはじめとして、長く愛されている不朽の名曲もたくさんです。

じっくり練習するもよし、友人と盛り上がる際にもご活用ください!

韓国・K-POP好きなあなたが楽しい気分を過ごせますように!

韓国のカラオケソング。人気のバラードからK-POPまで愛される歌(51〜60)

까탈레나(Catallena)ORANGE CARMEL

[MV] Orange Caramel(오렌지캬라멜) _ Catallena(까탈레나)
까탈레나(Catallena)ORANGE CARMEL

盛り上がれるユニークな曲を歌いたい人、必見です!

主に2010年代前半に注目を浴びたガールズグループ、アフタースクールからの派生ユニットで、個性あふれるオレンジキャラメルのディスコチューン。

2014年にリリースされました。

独特の響きや世界観が一度聴けば頭から離れなくなるはずです。

コミカルな雰囲気も場をなごませてくれて、MOMOLANDの『BBoom BBoom』といった楽曲が好きな人にオススメです。

みんなを巻き込んで楽しんでいきましょう!

Ice Cream CakeRed Velvet

Red Velvet 레드벨벳 ‘Ice Cream Cake’ MV
Ice Cream CakeRed Velvet

キャッチーなボーカルと踊りやすい曲の質感によってパーティー感を演出しているカラオケソングです。

スムースなメロディーラインに沿って華やかな空気感を演出してくれる内容となっており、バンギンできる楽曲としても存在感を放っています。

CASE 143Stray Kids

Stray Kids – CASE 143 -Japanese ver.- / THE FIRST TAKE
CASE 143Stray Kids

今、グイグイと勢いを増してきているボーイズグループ、Stray Kids。

日本ではスキズの相性で多くの女性ファンから愛されていますよね。

そんなStray Kidsの楽曲のなかでも、特に歌いやすさと盛り上がりに優れた楽曲としてオススメしたいのが、2022年にリリースされたこちらの『CASE 143』。

音域こそlowG#hiF#とかなり広い作品ですが、低音はラップパートで、高音はラストサビでしか登場しないので、基本的な音域はそれほど広くありません。

高音パートもしっかりと休符のあとに続くので、十分に準備した状態で歌えます。

それでも不安があるなら、オクターブ下げで高音パートを歌うと良いでしょう。

Queencard(G)I-DLE)

(여자)아이들((G)I-DLE) – ‘퀸카 (Queencard)’ Official Music Video
Queencard(G)I-DLE)

(G)I-DLEが2023年にリリースした大ヒットナンバーの『Queencard』。

高いクオリティの音楽性も支持される彼女たちの強みに加えて、キャッチーさも加味されたアゲアゲになれる1曲です。

自己肯定を歌った歌詞もステキでポジティブになれることでしょう!

本国のカラオケでも親しまれ、NEVER VIBEといった各種チャートのアイドル部門ではIVEに次ぐ人気のようです。

パーティーチューンのような雰囲気もあるので、友人やペン同士で歌っても楽しいと思います!

韓国のカラオケソング。人気のバラードからK-POPまで愛される歌(61〜70)

NobodyWONDER GIRLS

Wonder Girls “NOBODY (Kor. Ver)” M/V
NobodyWONDER GIRLS

韓国人アーティストとしてはじめてビルボードチャートにランクインするなど、韓国のアイドルブームを人気づけたワンダーガールズの代表曲『Nobody』。

オーディション番組『Nizi Project』でミイヒさんがカバーに選曲するなど、若い世代にも親しまれています。

「あなたじゃないとダメなのよ」といった愛の執着を歌うレトロなポップチューン。

繰り返しの多いサビが一度聴いただけで口ずさめるほどにキャッチーです。

知名度が高い曲ですしテンポや音程の面でも歌いやすいので、ぜひみんなで楽しんでください!

UP&DOWN[JAPANESE VERSION]EXID

EXID- UP&DOWN[JAPANESE VERSION][Official Music Video]
UP&DOWN[JAPANESE VERSION]EXID

イェクスアイディは2012年にデビューしましたが、ヒットするまでに少し時間のかかったガールズグループでした。

2014年にリリースのこの曲『UP&DOWN』でブレイクしました。

印象的な「ウィ、アレ、ウィ、ウィ、アレ」は「上、下、上、上、下」で考えようによっては結構セクシーな曲なんですが、ノリの楽しさが優っています。

日本語歌詞も不自然さがなくてオススメです。

GetlemanPSY

多くのダンスミュージック好きをとりこにし、どこかチープ感のあるキャッチーさとサウンドエンジニア出身のPSYの確かなトラックメイキングで、ノリの良さを併せ持つ大ヒット曲です。

誰しもが歌いやすいメロディーラインを用いてキャッチーにカラオケの場をパーティーへと変える力を持っています!