【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング
恋をしているときに聴くと勇気をくれたり、つらい気持ちを楽にしてくれる「ラブソング」。
あなたも恋をしているとき、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?
ラブソングって、好きな相手への強い気持ちや感情が描かれているので、その思いに共感する部分があると、無意識に感情移入して聴いてしまいますよね。
この記事では、「オススメのラブソングを知りたい!」「みんなが聴いている人気のラブソングは?」「今話題のアーティストのラブソングってあるの?」そんなあなたにぴったりのラブソングをセレクトしました。
ぜひ聴いてみてくださいね!
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【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(41〜50)
My Boo清水翔太

自分の気持ちを素直につづったラブソングです。
清水翔太のラブソングはほかにもありますが、こちらの曲は包み隠さず思いをストレートに表現していますよね。
男性目線で語られる恋人への感謝と愛の言葉がすてきな1曲です。
恋文Every Little Thing

冬の寒さが身に染みる季節に、ふと聴きたくなる至極のバラードです。
静けさをたたえたピアノの音色から始まり、しだいにストリングスが重なっていくサウンドは、抑えきれない思いがあふれ出すかのようですね。
持田香織さんの繊細な息遣いが、言葉にできない感情の機微を優しく伝えてくれます。
Every Little Thingが2004年12月に発売した本作は、映画『天国からのラブレター』の主題歌や、のど飴のCMソングとして広く親しまれました。
オリコン週間チャートで1位を獲得し、同年の紅白歌合戦でも披露されるなど、多くの人々の心をつかんだ名曲です。
誰かを大切に思う気持ちを再確認したいときや、心温まるひとときを過ごしたいときにおすすめですよ。
ふたりの世界あいみょん

2018年末には紅白歌合戦に出場をはたし、今や国民的アーティストの一人となったあいみょん。
そんな彼女の魅力といえば、やっぱり文学的な歌詞のラブソングですよね。
こちら「ふたりの世界」はあいみょんの魅力がラブソングとして大人気になりました。
温かいサウンドとあいみょんの歌声、そして歌詞がマッチしています。
君はロックを聴かないあいみょん

兵庫県出身のシンガーソングライターあいみょんの3枚目のシングルです。
あいみょんは女性でありながら男性目線のラブソングをたくさん書いていますよね。
この楽曲も、男の子が片思いしている女の子に思いを伝えるために歌ってあげるシーンから始まります。
オザケンこと小沢健二が好きなあいみょんだけに、オザケンの『愛し愛されて生きるのさ』と少し通じる世界観がある気がしますね。
Ref:rainAimer

2012年にリリースされた『あなたに出会わなければ ~夏雪冬花~』以来のAimer待望のラブソング!
こちらはアニメ『恋は雨上がりのように』エンディングテーマとなっており、このタイアップがきっかけで作成された曲だそうです。
忘れられない記憶を胸にさらに恋心をつのらせていくような純粋さがかわいらしいですね。
夢中BE:FIRST

不器用ながらも真っすぐな純愛を歌うラブソングに、心をつかまれる方も多いのではないでしょうか。
BE:FIRSTによるこの曲は、まさにそんな1曲です。
ゴスペルっぽさを感じさせるサウンドが心地よく、聴いているだけで心が温まりますよね。
本作は、昭和を舞台に新婚夫婦の甘酸っぱい日常を描くドラマ『波うららかに、めおと日和』の主題歌。
言葉にしなくても伝わる深い愛情や、何度も名前を呼びたくなるほどの愛おしさが描かれており、多くの人が共感するはずです。
この楽曲は2025年5月発売のシングル『GRIT』に収録。
大切な人の存在を再確認させてくれる、幸福感にあふれたラブソングです。
Almond ChocolateILLIT

デビュー曲『Magnetic』が世界的なヒットを記録し、2024年末には日本レコード大賞で新人賞も受賞したILLITによる、初の日本オリジナル曲です。
この楽曲は、SEKAI NO OWARIのNakajinさんとPdoggさんが共同で制作しており、甘い外側とほろ苦い内側を持つお菓子になぞらえて、恋心の多面性を描いています。
好きな気持ちがあふれ出す様子をキャパオーバーにたとえて歌った歌詞と、キラキラしたポップなサウンドが胸をときめかせてくれますよね。
2025年3月公開の映画『顔だけじゃ好きになりません』の主題歌にもなっており、映画の世界観とも見事にマッチしています。
片思いのドキドキや推しへの愛おしさを感じている人にピッタリの、とびきりスイートなラブソングではないでしょうか。


