【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング
恋をしているときに聴くと勇気をくれたり、つらい気持ちを楽にしてくれる「ラブソング」。
あなたも恋をしているとき、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?
ラブソングって、好きな相手への強い気持ちや感情が描かれているので、その思いに共感する部分があると、無意識に感情移入して聴いてしまいますよね。
この記事では、「オススメのラブソングを知りたい!」「みんなが聴いている人気のラブソングは?」「今話題のアーティストのラブソングってあるの?」そんなあなたにぴったりのラブソングをセレクトしました。
ぜひ聴いてみてくださいね!
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【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(31〜40)
アイ秦基博

恋は世の中にあるものをロマンチックに見せてくれる魔法の力がありますよね。
それと同時に、恋は心を不安にさせる要素も持っています。
秦基博はそうした揺れ動く気持ちを、『アイ』という曲に詰め込みました。
優しいメロディーとささやくような秦の歌声に涙してしまうかもしれません。
好きだから。『ユイカ』

甘酸っぱい青春時代の恋愛模様をイメージさせる、両片思いを描いた本作。
動画サイトを中心に活動するシンガーソングライターの『ユイカ』さんが、2021年6月に公開した作品です。
前半と後半で男女の視点が切り替わり、お互いが恋愛感情を持っているけれど、なかなか言葉にできないリアルな関係が歌われています。
ついつい目線で追ってしまう気になる人を思い浮かべて聴いてみてください。
思い切って思いを伝える勇気が湧いてくるかもしれません。
ふたりの世界あいみょん

2018年末には紅白歌合戦に出場をはたし、今や国民的アーティストの一人となったあいみょん。
そんな彼女の魅力といえば、やっぱり文学的な歌詞のラブソングですよね。
こちら「ふたりの世界」はあいみょんの魅力がラブソングとして大人気になりました。
温かいサウンドとあいみょんの歌声、そして歌詞がマッチしています。
君はロックを聴かないあいみょん

兵庫県出身のシンガーソングライターあいみょんの3枚目のシングルです。
あいみょんは女性でありながら男性目線のラブソングをたくさん書いていますよね。
この楽曲も、男の子が片思いしている女の子に思いを伝えるために歌ってあげるシーンから始まります。
オザケンこと小沢健二が好きなあいみょんだけに、オザケンの『愛し愛されて生きるのさ』と少し通じる世界観がある気がしますね。
ハーモニーa子

2026年4月に配信開始された『ハーモニー』は、アニメ『霧尾ファンクラブ』のエンディングテーマとして書き下ろされた楽曲です。
同年5月発売のアルバム『lovely moments』に収録。
ウィスパーボイスとシンプルなバンドアンサンブルで、学生時代の不安定な恋心を繊細に表現しています。
今ここにしかない、刹那的な時間軸を目の当たりにしているような気分になるんですよね。
青春のはかなさや尊さを、ぜひ感じてみてください。
【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(41〜50)
Ref:rainAimer

2012年にリリースされた『あなたに出会わなければ ~夏雪冬花~』以来のAimer待望のラブソング!
こちらはアニメ『恋は雨上がりのように』エンディングテーマとなっており、このタイアップがきっかけで作成された曲だそうです。
忘れられない記憶を胸にさらに恋心をつのらせていくような純粋さがかわいらしいですね。
My Boo清水翔太

自分の気持ちを素直につづったラブソングです。
清水翔太のラブソングはほかにもありますが、こちらの曲は包み隠さず思いをストレートに表現していますよね。
男性目線で語られる恋人への感謝と愛の言葉がすてきな1曲です。
打上花火DAOKO × 米津玄師

リリースされてから夏が来るたびにこの曲を思い出してしまう人も多いであろう、DAOKOと米津玄師のコラボソング。
夏の花火の景色になぞらえて男女二人で歌われるこの曲に、自分の姿を重ねた人も多いはずです。
両ボーカルの個性ある歌声の対比も秀逸で、打ち上げ花火が弾けた瞬間のような壮大なサビと、はかないアウトロの感動がまさしく夏にぴったりの1曲です。
そっけないRADWIMPS

RADWIMPSのアルバム「ANTI ANTI GENERATION」に収録された楽曲。
映像作品としても繊細な恋愛模様を見事に表現されています。
ボーカル野田の声とピアノの音が耳元で鳴っている音像ですね。
この曲を聴いて自分の恋愛感情とリンクしてみてはどうでしょうか。
感情を解放してくれますよ。
日本の名バラードの新境地だと個人的には思いますね。
KoiAndrop

映画「九月の恋と出会うまで」の主題歌となり、大変話題となった1曲。
ボーカル内澤崇仁のハイトーンな歌声が、切なく真っすぐな愛をつづった歌詞にピッタリはまっていますよね!
ピアノの伴奏や透き通ったコーラスなど、壮大さを感じさせる伴奏も相まって、切なさと愛情がどんどん募っていく名バラードと言っていいでしょう!


