RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

女の子の歌。みんなに人気のかわいい女の子ソング

女の子に聴いてほしい、歌ってほしい曲を集めてみました。

TikTokで話題になった曲もたくさんあるので「女の子の歌」を探している方はぜひチェックしてみてくださいね。

「恋の歌」「かわいくなりたいという気持ちが込められた歌」「女の子だからこその悩みを歌った曲」など、女の子なら聴けば共感まちがいなし!

恋の歌はサウンドが明るくキラキラとしている曲が多いので、カラオケなどで友達と盛り上がりたい時にもオススメです。

女の子の歌。みんなに人気のかわいい女の子ソング(31〜40)

Aitai加藤ミリヤ

加藤ミリヤさんの楽曲といえば、女性が共感できる切ない恋の歌が多いですよね。

この曲も彼女がいる男性と浮気しているような設定を連想してしまう、切ないながらも真っすぐな1曲です。

甘い予感松任谷由実

1979年7枚目のアルバム『OLIVE』の収録曲です。

アン・ルイスさんへの提供曲で、のちに井上陽水さんもカバーしています。

とてもキュートなはずむような曲調で、恋をしたてのピュアな女の子の気持ちを歌っています。

歌詞の中にはビーチボーイズが登場していますよ。

Super FreakRick James

Rick James – Super Freak (Official Music Video)
Super FreakRick James

ワイルドでセクシャルな女の子について歌われているトラックです。

Rick Jamesさんによって1981年にリリースされました。

The Temptationsが、バックアップ・ボーカルを務めています。

Rickの最大のヒットとなり、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。

わたしごっこ矢作萌夏

矢作萌夏 – わたしごっこ[Official Video]
わたしごっこ矢作萌夏

元AKB48のメンバーとして活躍した矢作萌夏さんの新曲。

自身の誕生日である2024年8月14日にリリースされたこの曲は、爽やかで親しみやすいポップソングです。

日常のちょっとした出来事や気持ちを歌った歌詞が印象的。

朝のルーチンや自分を演じる様子など、等身大の女の子の姿が描かれています。

軽快なビートに乗せて、自分らしさを探る過程にある人の気持ちを表現しているんです。

カラオケで友達と盛り上がりたい時にもぴったり。

女の子の共感を呼ぶ1曲になっていますよ。

わたしの一番かわいいところFRUITS ZIPPER

【MV】FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」
わたしの一番かわいいところFRUITS ZIPPER

TikTokで大ヒットした本曲をきっかけに、その勢いを広げているアイドルグループのFRUITS ZIPPER。

2022年4月にデジタルシングルとしてリリースされ、2023年9月にはCDとしても発売されました。

自己肯定感を高める歌詞とキャッチー&ポップなメロディが特徴的で、若い女性を中心に大きな支持を得ています。

2024年以降もサブスクにチャートインするなどロングヒットに。

自分自身の魅力を認識し、自信を持つことの大切さを伝える歌詞は、聴く人に元気と勇気を与えてくれます。

明るく前向きな気持ちになりたいときにぴったりの1曲ですよ。

女の子の歌。みんなに人気のかわいい女の子ソング(41〜50)

すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

すきっちゅーの!feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)/HoneyWorks
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

TikTokやYouTube Shortsなどを通して全国的な人気を集めた楽曲、『すきっちゅーの!』。

本作は『可愛くてごめん feat. ちゅーたん』で人気を集めたHoneyWorksの楽曲です。

『可愛くてごめん』のようにあざとさを全面に打ち出した楽曲なのですが、意外にもボーカルラインはあっさりとしており、音域もそれなりの狭さにまとまっています。

ボーカルラインも『可愛くてごめん』に比べるとはるかに音程の上下がゆるやかなので、歌が苦手な方でも問題なく歌えるでしょう。

ツインテールは20歳まで♡きゅるりんってしてみて

「ツインテールは20歳まで♡」MV/きゅるりんってしてみて
ツインテールは20歳まで♡きゅるりんってしてみて

青春の終わりと大人への変化をテーマにした、切なくもかわいらしい楽曲です。

2023年11月にリリースされた楽曲で、清竜人さんが作詞・作曲・編曲を手がけた1曲です。

7月のワンマンライブで初披露され、ミュージックビデオは公開から1カ月で30万回再生を突破するなど話題を集めています。

TikTokでも音源使用回数が1400回を超え、SNS世代を中心に人気が高いです。

年齢とともに変わっていく女の子の心境を描いた歌詞が印象的で、量産型文化に共感する方や青春の思い出を振り返りたい方にはオススメの1曲です。