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【2026】化粧にまつわるJ-POPの名曲まとめ【邦楽】

化粧をしている時の特別な心情を歌詞に込めた名曲から、メイクアップしながら思わず口ずさみたくなるようなリズミカルな曲、時には皮肉が込められたものまでJ-POPには化粧にまつわる印象的な曲が数多く存在します。

そこで今回は、メイク中のBGMにぴったりな曲や、メイクがテーマになっている歌詞の楽曲など、化粧台の前で聴くのにおすすめの曲をご紹介します。

普段のメイクタイムが一層楽しくなるような素敵な曲はもちろん、さまざまなシチュエーションのメイクアップソングをお楽しみください!

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【2026】化粧にまつわるJ-POPの名曲まとめ【邦楽】(21〜30)

化粧せきぐちゆき

暗くノワールで重たい雰囲気のこの曲は、前奏とサビとで演奏がガラッと変わり、1粒で2度楽しめる構成になっています。

苦しみの中でもがく手段が化粧であると表現している歌詞は後ろ向きながらもエネルギーに満ちています。

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    Happy Merry² X’masフラップガールズスクール

    「Happy Merry² X’mas」 Music Video / フラップガールズスクール
    Happy Merry² X’masフラップガールズスクール

    ウキウキと心が躍るハッピーなクリスマスソングです。

    クリスマスツリーよりも輝くようなステキなお化粧をしたら、そのお化粧の仕上げは冬の景色そのものというかわいらしい歌詞が魅力です。

    4人の歌声のかわいらしさも必聴です。

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      【2026】化粧にまつわるJ-POPの名曲まとめ【邦楽】(31〜40)

      WOMAN WOMANDADARAY

      作詞作曲は川谷絵音だけありメロディアスで独特の空気感で、ヒラヒラと軽やかなボーカルとマッチしています。

      化粧で自分を飾り立て人生のイイトコ取りをするしたたかな女を描きながらも、ほのかな悲しみを含ませる造りはさすが!

      川谷絵音、見事です。

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        ラメグラデーション浦島坂田船

        ラメを少しずつ重ねていくように深まる、大切な人との距離感を描いた歌詞が印象的なナンバーです。

        2026年1月にリリースされた本作は、実写ドラマ『コスメティック・プレイラバー Season2』の主題歌として書き下ろされた作品。

        メンバー4人が織りなすハーモニーが、透明感あふれるメロディーと相まって心地よい余韻を残してくれます。

        また辻村有記さんが制作に参加したサウンドは、キャッチーさと爽やかさを兼ね備えた仕上がり。

        恋のきらめきに満ちたポップチューンです。

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          KITAKU BEATSフレデリック

          04 KITAKU BEATS – Frederic [FREDERHYTHM] – 2016
          KITAKU BEATSフレデリック

          マスカラを塗る時の顔は自分から見ると間抜け面に見えたりもしますが、第三者の視点で見るととても、つやっぽくて色気の漂うしぐさだと感じられます。

          色をまとう「化粧」から連鎖する「今夜は帰りたくない」という色っぽいお願いがセクシーな一曲です。

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            All Around The World feat. 土岐麻子G.Rina

            G.RINA – All Around The World feat. 土岐麻子 (Special Trailer)
            All Around The World feat. 土岐麻子G.Rina

            独特な浮遊感を感じるボーカルとどこか懐かしさを感じるメロディラインが今っぽいおしゃれさを感じさせてくれます。

            シティガールとしての自分を構成するアイテムとして化粧やハイヒールを脱いで自然体になっていく姿が印象的です。

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              8月の雪化粧MEME

              MEME(ケラケラ) – 「8月の雪化粧」[Official Audio]
              8月の雪化粧MEME

              顔にさまざまな色を塗りつけてゆくお化粧を、毎日を彩ってくれる大切な人との日々になぞらえた、ロマンチックながらも、さわやかな曲です。

              不思議なのは曲調で、夏らしさを感じると半面、空気の済んだ冬らしさも感じられるという点です。

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