男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】
職場での飲み会などで「なんか一発芸やってよ!」というむちゃ振り、経験したことないですか?
もしくは余興担当で、なにか一発芸を披露しなければならなくなった……なんて悩んでいる方も多いかもしれません。
そこでこの記事では、誰でも簡単にできる一発芸を中心にオススメの一芸を紹介していきますね!
中には一朝一夕でマスターできないような芸もあるかもしれませんがきっと盛り上がるので、これを機に難易度の高い一発芸にチャレンジするのもいいかもですよ!
- 【爆笑】余興・出し物でウケる一発ギャグ
- 「なんかやってよ!!」を克服!会社で盛り上がる一発ギャグ
- 簡単!お手軽な一発芸。余興・出し物で盛り上がる鉄板ネタ【2026】
- 男性にオススメの余興・出し物で盛り上がる宴会芸【2026】
- 【保存版】絶対ウケる!みんな楽しくなる余興・ネタ
- 学校で爆笑を誘う一発ギャグ。クラスの人気者になれるネタ集
- 手軽にできてウケる新入社員にオススメの一発芸。盛り上がるネタ
- 【簡単モノマネ】初心者でもできる!面白い定番ネタ【2026】
- 目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
- 会社で盛り上がる隠し芸【2026】
- 【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!
- 男性にオススメの余興・出し物でウケる一発ギャグ
- 女性にオススメの宴会や余興でウケる一発芸
男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】(1〜10)
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?
こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。
ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。
有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。
1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。
1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!
けん玉の連続技を音楽に合わせて

日本の伝統的な遊びであるけん玉も連続技をマスターすれば、盛り上がる一発芸になります。
日本けん玉協会の認定けん玉であれば、道具としてのバランスがいいため、効率よく練習できるでしょう。
けん玉は部屋の中でもできるのがいいですよね。
音楽を聴きながらリズムに乗ってやってみるのもありです。
ものまね

一発芸のド定番ものまねです。
歌がうまい、声帯のコントロールが得意な人向きです。
ドラゴンボール、ドラえもん、クレヨンしんちゃんなど誰もが知っているキャラクターの口癖のマネや、有名歌手の歌マネ、人気芸人のマネなど誰もがわかり盛り上がるのが強みです。
しかしものまねはド定番過ぎて競技人口過多気味なのでクオリティのないものまねは見ているのもつらいです、不器用な人は潔くものまねは避けた方がいいかもしれません。
男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】(11〜20)
CMで一発ギャグ

誰もが一度は聞いた事のあるCMをベースにした、一発ギャグのアイデアです。
「チョコ」「女性のお医者さん」「潮干狩り」などのテーマを含む、5つのネタが紹介されていますよ。
どの内容も分かりやすく、最後は聞いたことのあるCMの一節に合わせて決めポーズするので、一発ギャグ初心者の方もチャレンジしやすいのではないでしょうか。
このネタは1人で演じる用ですが、やり取りの部分を膨らませてコント的に披露してもおもしろいかもしれませんね。
爆笑テーブルクロス引き

お正月に必ず放送されていた『芸能人かくし芸大会』といえば、堺正章さんのテーブルクロス引きが大人気でした。
50代くらいの方なら毎年見ていたと思います。
最近ならウエスPさんが話題になっていますね。
なんとおなかの上でテーブルクロス引きをする芸であの『ゴッド・タレント』にも出場したほど。
そんな話題のテーブルクロス引き、盛り上がらないハズはありません。
いくらかの練習期間は必要なものの、超S級に難しいものでもない?
と思います。
これから新しい芸を身に付けたいと思う方はぜひ!
二人羽織

古典的なネタではありますが、いつの時代も笑えるのがこの二人羽織です。
簡単に二人羽織ができるグッズなども最近は売っているうえ、とくに練習もいらないので余興としての難易度は低めなのではないでしょうか。
誰とやるかによって、息が合う合わないもあると思うので、今後の会社での人事にも活用できそうな余興です……かね?
バケツドラム

とくにドラム経験者にオススメしたいのがバケツドラム。
本当にその辺で売っているようなバケツをたたいてパフォーマンスします。
軽快なリズムは聴いているだけで心地良くなります。
はやりの曲に合わせてもいいかもしれません。



