RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】

職場での飲み会などで「なんか一発芸やってよ!」というむちゃ振り、経験したことないですか?

もしくは余興担当で、なにか一発芸を披露しなければならなくなった……なんて悩んでいる方も多いかもしれません。

そこでこの記事では、誰でも簡単にできる一発芸を中心にオススメの一芸を紹介していきますね!

中には一朝一夕でマスターできないような芸もあるかもしれませんがきっと盛り上がるので、これを機に難易度の高い一発芸にチャレンジするのもいいかもですよ!

男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】(11〜20)

紙切り

紙切り 紙切り屋マーキィ 年の瀬にトナカイ Paper cutting performance
紙切り

紙とハサミがあれば演じられる「紙切り」のご紹介です。

こちらはまさに技と呼べる芸なので練習が必要ですが、演じられれば一目置かれること間違いなしの宴会芸ですよ。

簡単に言えば即興の切り絵を披露する内容で、それを話しながらおこないます。

話す内容は自由ですが、何を表現するのか、そのテーマについて触れると良いでしょう。

下絵もなしに迷いなく動く手元を見ると、いったい何ができるのかな?

とワクワクしますね。

テーマを決めたら、最初は下絵を描いてスムーズに切れるよう練習してみてください。

ボディパーカッション

BODIPA!(ボディー・パーカッション)[模範演奏] 作曲:石若 駿
ボディパーカッション

一発芸アイデアとして、体を使ってリズムを奏でるボディパーカッションをご紹介します。

基本的には、手拍子したり、かかとを鳴らしたりして表現します。

初めての方もテンポの緩やかな楽曲なら挑戦しやすく、また一人ではなく複数人でおこなうことで、簡単なリズムでも迫力が出るでしょう。

音だけでなく、ダンスしたり立ち位置を移動したり、視覚的な要素を取り入れるのもオススメです。

練習は必要になりますが、演者同士の絆も強まるオススメの一発芸ですよ。

パントマイム

パントマイム (岡村渉)
パントマイム

体の動きだけでそこに何かがあるように見せるのがパントマイム。

目の前に壁があるような演技をしたり、ロープを引っ張るような動きが定番ですね。

かばんが空中で突然動かなくなる、というパフォーマンスも。

オリジナルパントマイムを考えてみるのも楽しいですよ。

名刺を使った一発芸

呑み会に使える名刺を使った簡単一発芸マジック! 種明かしあり
名刺を使った一発芸

名刺を使った一発芸を紹介します。

まず百円玉と名刺を用意し、名刺を人差し指の上に乗せます(この時、他の指に触れたり手のひらに触れないようにしっかり注意します)名刺の上にそっと百円玉を乗せ…名刺だけを指ではじき飛ばし百円玉だけが人差し指の上に残ると成功です。

手品やマジックのような感じで、ちょっとした合間時間に練習出来るので、練習しておくといざ忘年会などで特技披露のタイミングがきても対応できると思います。

即興で四字熟語あだ名

【滝沢カレン・四字熟語】滝沢カレンが芸能人につけた四字熟語まとめ
即興で四字熟語あだ名

天然キャラで人気の滝沢カレンさんが得意とする、四文字熟語であだ名をつける芸をあなたもやってみませんか。

つけられる方だけでなく、つける方もドキドキな、エンターテインメント性の高い余興になるのではないでしょうか。

明日からも付き合いが続く職場仲間には、ポジティブな内容のあだ名にしてあげてくださいね。

バット折り

Kickboxing legend breaks baseball bats with his SHIN – Guinness World Records
バット折り

ギネス記録もあるバット折りにチャレンジ!

バット折りでは、バットを素足で蹴って折っていきますよ。

バッドは硬いので、素足で折るなんて無理なんじゃ……?

と普通は思いますよね。

しかしコツさえつかめば格闘家じゃなくても折れるそうです。

強くかっこいい姿を見せたい方はぜひチャレンジしてみてくださいね。

ただしケガするリスクがありますし、折れたバットが勢いで飛んでいくと危ないです。

必ず周囲の安全確認と自分のコンディションを把握した上でおこないましょう。

男性向け。余興・出し物で活躍する簡単で盛り上がる一発芸【2026】(21〜30)

モノマネ

細かすぎるモノマネ100連発できるまで終われま100!!
モノマネ

普段からモノマネで盛り上がるという男性は多いのではないでしょうか?

著名人やアニメキャラクターのモノマネから、仲間内でしか通じないネタなど、手軽に場を盛り上げたい時に便利ですよね。

モノマネは宴会芸の定番でもありますので、お笑い系の宴会芸をお考えの方にもオススメですよ。

シーンに合わせたネタを考えて、ぜひ会場を明るい雰囲気で包み込んでください。

ウケなかった時の事も想定して、ネタはいくつか用意しておきましょう。