【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
友人や家族、職場の仲間と一緒になど、カラオケに行く機会って結構多いと思いますが、せっかくカラオケに行ったからには盛り上げたいと思うもの。
きっとあなたも日々どの曲で盛り上げようか考えているのではないでしょうか?
この記事では、男性にオススメのカラオケで盛り上がる曲をたっぷりと紹介していきますね!
カラオケランキング上位にも入っている人気曲からピックアップしたので、きっと盛り上がりまちがいなし!
ノリノリの盛り上げソングだけでなく、人気の名バラードもオススメですよ!
「歌には自信がないしなぁ……」と思っている方も安心して選曲できる歌いやすい曲もたくさんありますので、ぜひ参考にしてください。
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【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ(41〜50)
Suffer岡崎体育

ユニークなリリックとキャッチーなメロディーで人気を集める男性シンガーソングライター、岡崎体育さん。
男性人気も高いアーティストで、多くの名曲を生み出してきた彼ですが、その中でもこちらの『Suffer』は特にオススメです。
岡崎体育さんの楽曲としては珍しいパンクロックを主体とした音楽性で、パンクのなかでもハードコアパンクに近いメロディーが特徴です。
シャウトを混ぜながら全力で歌うことを前提としては、男性同士のカラオケでの選曲としてはピッタリと言えるでしょう。
【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ(51〜60)
KICK BACK米津玄師

10~20代の男性にとって、米津玄師さんは定番のアーティストですよね。
幅広い音楽性を持つ彼ですが、中でも盛り上がりという意味ならこちらの『KICK BACK』がピッタリではないでしょうか?
人気アニメ「チェーンソーマン」のテーマソングとしてリリースされた本作は、インパクトのあるサビが印象的で、やや速いテンポながらもバツグンの盛り上がりを見せます。
なんといっても、大サビ前の叫びに近いボーカルフレーズはトラックで轢かれるMVの演出も相まって、特に人気です。
NINE LIVES超特急

2025年9月24日リリースの超特急のダンスナンバーです。
「猫に九生あり」という、ことわざがテーマになっている曲で、猫を連想させる言葉がたくさん出てきます。
超特急は高音曲が多いですが、こちらの『NINE LIVES』は、超高音が続くような曲ではないため、リズムにしっかりハマれば歌いやすいと思います!
ツインボーカルなので、タイミング的に一人で歌うところが難しい部分もあるかもしれませんが、とてもかっこいい曲調なのでぜひカラオケで盛り上がってほしいです!
基本的に頭も胸も響かせて歌うとかっこよくブレない声が出せるので、胸に手を当てて胸の響きを感じながら歌うといいかもしれません!
ちなみに超特急のボーカルTAKASHIさんは、歌うときにかなり眉毛を上げて歌っています。
音程も取りやすくなるのでぜひマネしてみてください!
Deeper DeeperONE OK ROCK

2013年にリリースされた作品『Deeper Deeper』。
本作の音域はmid2B~hiBと音域自体はそれほど広くありません。
ただ、レンジ自体は非常に高いので、男性の場合は注意が必要です。
さらに、最高音であるhiBが合計で40回以上登場するため、声の持久力は求められます。
幸いなことに、ハイトーンのロングトーンがほとんど登場しないので、1つ1つの高音フレーズをしっかりクリアすることを意識しましょう。
Mighty Long FallONE OK ROCK

映画「るろうに剣心 京都大火編」の主題歌として話題を集めたONE OK ROCKの作品『Mighty Long Fall』。
英語のリリックが印象的な本作ですが、意外に歌いやすいボーカルラインにまとめられています。
音域はmid1F#~hiC#と広めではありますが、最高音がファルセットや地声ともにhiC#なので、ここを軸にすればキー調整をしやすいという特徴があります。
シャウトが多く、音程の上下も激しめですが、自分の声域をしっかりと把握した状態であれば、そこまでの難曲ではないので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Re:makeONE OK ROCK

ONE OK ROCKの6枚目のシングルとしてリリースされた名曲『Re:make』。
今でこそ幅広い音楽性が光るONE OK ROCKですが、当時は王道のロックや、ややエモやハードコア寄りの曲調が特徴でしたよね。
本作は後者に当てはまる作品で、サビで激しいシャウトが登場します。
mid1B~hiBと広めの音域ではありますが、最高音はシャウト混じりのミックスボイスでも歌えるので、繊細なボーカルは必要とされません。
低音部分は一部にしか登場しないため、実際の音域よりも狭く感じることが多いと思いますが、キーの下げ幅はあまりないので、しっかりと自分の適性キーを見極めることが何よりも重要です。
カルマBUMP OF CHICKEN

ゲーム「TALES OF THE ABYSS」の主題歌です。
ゲームの主題歌ではありますが、BUMP OF CHICKENという有名バンドの曲であることと、アップテンポな曲調、かっこいいギターサウンドとメロディーで誰と行ったカラオケでも歌える名曲ですね!






