【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
友人や家族、職場の仲間と一緒になど、カラオケに行く機会って結構多いと思いますが、せっかくカラオケに行ったからには盛り上げたいと思うもの。
きっとあなたも日々どの曲で盛り上げようか考えているのではないでしょうか?
この記事では、男性にオススメのカラオケで盛り上がる曲をたっぷりと紹介していきますね!
カラオケランキング上位にも入っている人気曲からピックアップしたので、きっと盛り上がりまちがいなし!
ノリノリの盛り上げソングだけでなく、人気の名バラードもオススメですよ!
「歌には自信がないしなぁ……」と思っている方も安心して選曲できる歌いやすい曲もたくさんありますので、ぜひ参考にしてください。
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【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ(31〜40)
バクチ・ダンサーDOES

男性人気が非常に高いロックバンド、DOES。
アニメ「銀魂」を通して、彼らを好きになったという方も多いのではないでしょうか?
そんなDOESの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『バクチ・ダンサー』。
キレのあるロックサウンドですが、音域はmid1D~mid2Eと非常に狭くまとまっています。
加えて、吐き捨てるような歌い方を主としているので、繊細なボーカルを必要とせず、単純な歌いやすさもバツグンです。
粉雪レミオロメン

2005年放送のテレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌となり、大ヒットを記録したレミオロメンの人気曲。
冬ソングの定番としても愛され続ける名曲ですが、サビの高音はカラオケでバッチリ歌えたら気持ちいいし、盛り上がることまちがいなしです!
声が出きらずにひっくり返ってしまってもそれはそれでアリですね(笑)。
Tasty Beating SoundDa‑iCE

難曲が多いことで知られるダンスアンドボーカルグループ、Da-iCE。
こちらの『Tasty Beating Sound』は2025年9月にリリースされた楽曲で、直近のDa-iCEの楽曲ではかなりの難易度をほこります。
そんな本作の音域は、mid1D~hiC。
ただ高いだけではなく、下もそれなりに低いので、キーの調整が難しく、それに加えて音程の上下も激しく構成されています。
コミカルな曲調ということもあって、ロングトーンが少なめに仕上がっているのが、唯一の救いと言えるでしょう。
雰囲気とは裏腹に非常に難易度の高い楽曲なので、ぜひ挑戦してみてください。
Call meNovelbright

ロックバンドでありながら、アイドルのような人気も集めるNovelbright。
男女を問わず、10~20代前半であれば、彼らのファンという方は多いはずです。
こちらの『Call me』はそんな彼らの新曲で、非常に爽やかなメロディーに仕上げられています。
聴いている分には気持ち良い本作ですが、その難易度は非常に高く、サビの繰り返し部分でミックスボイスに近い発声のファルセットが登場します。
hiD#という一般的な声域を持つ男性にとっては、非常に裏返りやすい高さでのハイトーンフレーズなので、高い声に自信がある方は、ぜひ挑戦してみてください。
イノセントブルーOmoinotake

2025年10月29日にリリースされたOmoinotakeの楽曲『イノセントブルー』。
「ブルボン アルフォートミニチョコレート」のCMソングを通して、本作を聴いたという方も多いのではないでしょうか?
そんな本作の音域はmid1D~hiDと男性曲としては非常に広め。
音程の上下も非常に激しい反面、BPM自体は118とゆったりとしているのですが、その分、ハイトーンでのロングトーンも多いため、間違いなく難易度はA~S級と言えるでしょう。
【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ(41〜50)
Fantastic MagicTK from 凛として時雨

難しいハイトーンフレーズが多いことで知られるバンド、TK from 凛として時雨。
どの作品も難曲と言えるレベルなのですが、なかでも特に難曲としてオススメしたいのが、こちらの『Fantastic Magic』。
本作の難しいポイントは、なんといってもサビ。
音域はmid1E~hiG#と「unravel」に比べればまだマシなのですが、本作のサビはほぼ全てがhiE以上の音域をほこります。
ハイトーンボイスのみでまとまったサビというだけあって、歌い終わる頃にはこめかみや喉への負担がとてつもないと思いますが、ぜひ挑戦してみてください。
カオスが極まるUNISON SQUARE GARDEN

アニソンシーンで絶大な人気を集めるバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
アニメ好きであれば、誰でも一度は彼らの楽曲を聞いたことがあるかと思います。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に難曲としてオススメしたいのが、こちらの『カオスが極まる』。
本作はmid1E~hiCと音域が広い作品で、UNISON SQUARE GARDENの楽曲らしく、音程の上下も激しく仕上がっています。
サビ終わりのパートを除けば、ほとんどがハイトーンで構成されているので、喉の持久力面で難易度の高い楽曲と言えるでしょう。






