男性が好きな洋楽の歌。世界の名曲、人気曲
男なら誰でも一度は憧れた海外のミュージシャン。
コンプレックスからでしょうか、自分たち日本人にはない魅力をひしひしと感じます!
今回は幅広く、男性が好きな洋楽の名曲をリサーチしました。
きっとどこかで一度は聴いた事があると思います。
チェックしてみてくださいね。
男性が好きな洋楽の歌。世界の名曲、人気曲(21〜30)
YellowColdplay

コールドプレイの名曲中の名曲です。
日本人でも誰もが知る名曲ではないでしょうか。
海沿いをただ歩きながら歌うだけでかっこいいクリスさん、憧れる男性も多いのではないでしょうか。
イギリスアクセントもとても素敵です。
LaylaEric Clapton

かなわぬ恋の痛みと情熱を壮大なメロディに乗せて表現した、イギリスが誇るギタリスト、エリック・クラプトンさんの代表作。
1970年11月、デレク・アンド・ザ・ドミノス名義でリリースされた本作は、12世紀のペルシアの恋愛物語から着想を得ています。
親友の妻への秘めた思いを、力強いギターリフで描き出しました。
1992年にはアコースティックバージョンでグラミー賞を受賞。
映画『グッドフェローズ』でも印象的なシーンで使用され、普遍的な愛の物語として多くの人々の心を揺さぶり続けています。
青春時代の切ない記憶を振り返りたい夜に、静かに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
ImagineJohn Lennon

そして最後にジョンレノンのイマジンです。
日本人のオノヨーコと結婚したことでも有名です。
ジョンがもっと生きていたらもっと数多くの名曲を出していただろうに、と悔やまれますが、それでも名曲揃いのジョンとビートルズは今でも大人気です。
MamaJonas Blue

母と子の絆を優しく包み込むようなトロピカル・ハウス調の楽曲です。
イギリス出身のDJ、ジョナス・ブルーさんが手掛けた本作は、若くて無邪気な日々への郷愁を、心温まるメロディに乗せて表現しています。
2017年5月にリリースされ、20カ国以上のチャートでトップ10入りを果たすなど、世界中で大きな反響を呼びました。
アルバム『Blue』に収録された本作は、オーストラリアの歌手ウィリアム・シンジさんの透き通るような歌声が印象的です。
思い出話に花を咲かせながら、母の日のBGMとしてぜひ使ってみてはいかがでしょうか。
All My Life ft. J. ColeLil Durk

アメリカ・シカゴのストリートから生まれたドリルミュージックを牽引するリル・ダークさん。
2012年のミックステープ『Life Ain’t No Joke』で頭角を現し、その後メジャーレーベルのDef Jam Recordingsと契約を果たしました。
2015年にリリースしたアルバム『Remember My Name』はBillboard 200で14位を記録し、一躍注目を集めることに。
感情の機微を繊細に表現する歌唱力と、シカゴのストリートカルチャーを映し出すリリックが持ち味です。
2020年にはアルバム『Just Cause Y’all Waited 2』がBillboard 200で2位を獲得し、トップアーティストの仲間入りを果たしました。
Only the Family(OTF)の創設者としても知られ、若手アーティストの育成にも力を注いでいます。
リアルな生活感とエモーショナルな表現を求める音楽ファンにおすすめです。
Ho HeyThe Lumineers

日本でもでもアルバムが売れに売れたザ・ルミニアーズの名曲です。
今年の4月に来日したばかりです。
チケットは完売し、追加販売もされたほどの人気ぶりでした。
常に新しいスタイルの楽曲を発表し続ける彼らの今後にも期待大です。
Die A Happy ManThomas Rhett

本物の愛を見つけた男性の曲、といえば名曲にまちがいありません。
なんといっても素敵なのはPVです。
トーマスと一緒にじゃれ合う女性はなんと彼の本当の奥様です。
そんな2人のラブストーリーの映画のようなロマンティックなPVも必見です。

