MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲
2010年に突如として現れた謎のオオカミバンド、MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の楽曲をご紹介します。
MAN WITH A MISSIONは5人組ロックバンドで身体は人間、頭はオオカミという外見の究極の生命体という設定がなされています。
彼らの楽曲はロックサウンドをベースとし、HIPHOPを取り入れたミクスチャーロックが特徴的です。
「FLY AGAIN」のようなミクスチャーロックらしい勢いのある曲や、「Emotions」のような壮大なイメージの曲まで、幅のあるレパートリーが印象的ですね。
彼らの正体に関してはネット上でさまざまな議論がなされていますが、正体はこのバンドなのではないかという有力な情報も出ているようですね。
興味のある方は調べてみてください。
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MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲(21〜30)
The AnthemMAN WITH A MISSION

本作は、MAN WITH A MISSIONによって2018年4月に発売されたシングル『Take Me Under / Winding Road』に収録されているカップリング曲で、Microsoft Surfaceのキャンペーンソングとして書き下ろされました。
大勢で合唱したくなるような力強さを持っており、ライブ会場で拳を突き上げたくなるような一体感が魅力です。
自分自身を見つめ直し、新たな一歩を踏み出す勇気をくれる内容と、シンプルながらも熱いロックサウンドが聴く人の心を揺さぶります。
新生活を始める学生や、何かに挑戦しようとしている人の背中を優しく、かつ力強く押してくれる応援歌といえるでしょう。
フォーカスライトMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSIONが2012年4月に発売したシングル『distance』のカップリングとして収録された隠れた名曲、『フォーカスライト』をご存じでしょうか。
疾走感あふれるロックサウンドと、何度転んでも光を追い続けるという強い意志を込めた歌詞が、聴く人の胸を熱くさせます。
アルバム『MASH UP THE WORLD』にも収録されている本作は、2021年にWOWOWの企画でとんねるずの木梨憲武さんがMV監督を務めたことでも話題となりました。
諦めずに前へ進みたいときや、自分を奮い立たせたいときにぴったりのナンバーです。
ライブでも盛り上がる熱い一曲を、ぜひ体感してみてください!
MAN WITH A MISSION(マン・ウィズ・ア・ミッション)の名曲・人気曲(31〜40)
時代MAN WITH A MISSION

心に沁みるメロディでファンを魅了し続けるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
オオカミの頭部というインパクト抜群のビジュアルですが、繊細な楽曲も彼らの大きな武器です。
そんな彼らの楽曲のなかでも、しっとりとした情緒を感じられるのがアルバム『MASH UP THE WORLD』に収録された本作。
2012年07月に発売された作品で、第5回CDショップ大賞を受賞した名盤に含まれている隠れた名曲です。
日々を懸命に生きる背中を優しく押してくれるような温かい世界観が、Jean-Ken Johnnyさんの歌声とともに胸に迫りますね。
激しいロックサウンドに疲れた時や、静かな夜にひとりでじっくりと歌詞をかみしめたい人にうってつけの一曲と言えるでしょう。
NEVER FXXKIN’ MIND THE RULESMAN WITH A MISSION

唯一インディーズ時代にリリースしたシングルで、2ニ・0オウ・2ニ・9ク(匂う肉)という語呂合わせで2029枚限定で発売され完売。
シングルとして入手するのは難しいですが、『MAN WITH A MISSION』『Beef Chicken Pork』のアルバムに収録されています。
FROM YOUTH TO DEATHMAN WITH A MISSION

Jean-Ken Johnnyは、「バックボーンにはヘビーめなものがありながらも、爽やかにでき上がった自分たちらしい曲だ」と、この曲に対してコメントしています。
そしてライブと並行しながら作ったので、ライブで得たダイナミックさやニュアンスを曲に反映することができたともいっています。
そしてこのタイトル名は初めて音源を世に出したレーベル名でもあります。
Wake Myself AgainMAN WITH A MISSION

初のデジタルシングルとして配信された曲。
映画「JUDGE / ジャッジ」の主題歌にも抜擢されました。
映画を見る人たちに「自信デモ見ツカラヌ答エニ頭ヲ悩マセナガラコノ映画ヲオ楽シミ下サイ」とメッセージを送っています。
Get Off of My WayMAN WITH A MISSION

ノリ的におバカ、歌詞的にも何を言ってるかわからない、でも何か芯にくる尖ったナンバーを作りたいという思いでこの曲を作ったという『Get Off My Way』。
PVに女性たちが登場すると聞きメンバーは意気揚々と現場に向かったけれど、実際には別撮りで何も交わることができなくて終わったことにサンタモニカが半ギレしていたと明かしていました(笑)。


